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甲乙 2023年12月14日(木) 21:11
だまして悪いが(タダ働き)
当時は原作キャラ主軸のAC小説自体が少なかった中、主人公(ツヴァイト)、スミカ、スティンガーのキャラ付けと掘り下げが印象的な作品でした。
原作とは異なるスティンガー生存エンド。三者ともハッピーとは言い切れませんが、嘘でもめでたしめでたし!
外清内ダク 2023年12月14日(木) 21:22
アーマードコアの二次創作は、本編の性質上、オリジナルキャラクター主役のものが主流でしたよね。
僕自身も、ずっとオリジナル主人公の話を書いてきましたが、たまにはこういうのもいいかな? と思って試みに書いてみたものでした。
お楽しみいただけましたら幸いです。
完結までのおつきあい、ありがとうございました!
九式クク ID:DmTgAQOI 2023年12月12日(火) 21:01
ラストバトルがスミカとの共闘!これは熱い!
そしてスティンガーとの初戦の時から思っていましたが、やはりツヴァイトめっちゃ強ですね……
ストーリーテリングは勿論の事ですが、ニュートリノ観測施設としてのアビスや反ヒッグス粒子による防御スクリーンなど、解素粒子力学を絡ませた考証は自分には全くない発想で、感服するばかりです。
外清内ダク 2023年12月12日(火) 22:57
ご感想ありがとうございます。
スミカは、原作ではただひたすら頑丈なだけで、あんまり役に立つイメージがないものですから、小説では華々しく活躍させてやりたい! と思ってこうなりました。
もろもろのSF設定については、もう完全に趣味です! なんか怪しげな理屈でそれっぽく説明付けるのが大好きで! 楽しんでもらえましたら幸いです!!
甲乙 2023年12月10日(日) 01:11
ツヴァイトの本名はレオス。弟の名前はクロード・クライン。つまり……。
作品も原作も懐かしい。また読めるとは!
外清内ダク 2023年12月10日(日) 01:18
ご感想ありがとうございます。
この話の後、ツヴァイトは延命措置を繰り返して長生きするうちに狂気に染まっていって、やがて「あの」クラインになる……みたいな裏設定も考えながら書いていました。とはいえ、AC2のクラインとは性格が違いすぎるので、我ながら無理がるとは思いますが。
また読んでくださってありがとうございます!
九式クク ID:3nDnjvZs 2023年12月09日(土) 20:37
これほど悲劇的に描かれたスティンガーは他に類を見ないと思います。
ツヴァイトもスミカも大切な人を喪う過去を背負っていて、原作のトーンとは異なるビターな味わいが美味しいですね。
そして景気良く使われる核ミサイルにサイバーパンクのマッポーさが染み渡っていて…アーイイ…遥かに良い…
外清内ダク 2023年12月09日(土) 20:49
ありがとうございます!
スティンガーは、原作の淡々とした狂い方がカッコイイんだ、という見方もあると思いますので、これほどウェットに描くのは賛否両論あるかも? と思っていました。気に入っていただけて嬉しいです!
そして、あれですよね。PPといえば核ミサ!! できればフィンガーも出したかった!
TRICERATOPS 2023年12月05日(火) 11:58
もしや貴方はかの止まり木の……
懐かしい文章だと思ったらここで再会できるとは、素敵だ
外清内ダク 2023年12月05日(火) 13:10
ありがとうございます!
昔読んでくださっていた方なのですね。再びお目にかかれたことを嬉しく思います。今またこの作品を楽しんでいただければ幸いです!
九式クク ID:3nDnjvZs 2023年12月03日(日) 18:37
更新が毎回楽しみです。ヴェノムのような設定上のみの機体が活躍するのもSSの魅力ですね。パイル装備というアレンジも素敵です。
外清内ダク 2023年12月03日(日) 18:55
ありがとうございます!
ヴェノムは本当に好きなACで、本編に出てこなかったのが残念だったので、小説に登場させちゃいました。お楽しみいただけて嬉しいです!
YRH893号BDS型 2023年12月05日(火) 18:17
馬鹿なこと?ふはは。レイヴンになった時点で、馬鹿行為の下限はなくなったのさ。
外清内ダク 2023年12月05日(火) 20:12
ご感想ありがとうございます!
そうですよね。レイヴンというのは、ある意味、馬鹿なことに血道をあげてるやつら、という感じもします。すてきな馬鹿の活躍を、このあともぜひお楽しみください!
九式クク ID:3nDnjvZs 2023年11月23日(木) 22:34
かつて掲載されていたサイトで拝読した記憶があります。再び読むことができるとは……ありがたい……
外清内ダク 2023年11月23日(木) 23:25
ご感想ありがとうございます。
かつて読んでくださっていた方に、またお会いできるとは! とても嬉しく思います。昔なつかしいこの一作を、是非またお楽しみいただければ幸いです。