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オラクス 2026年05月24日(日) 13:02
4月にこの作品を知って、ここまでかなりのペースで最新話まで追い付かせていただきました。
個人的にはラヴィニアの今後が気になる、、、
同じ末妹のジニーが1981年産まれで、
(作者様の作品設定上)100年以上ぶりに産まれた女の子なら
推定1884±1年産まれのこの子(もしくは歴史や時間?)に何かが…?
続きも楽しく読ませていただきます。
requesting anonymity 2026年05月24日(日) 16:47
これは本当に申し訳ない話なのですが、原作小説においてジニー・ウィーズリーはウィーズリー家に「数世紀ぶりに」生まれた娘だとされており、にもかかわらず1890年が舞台のホグワーツレガシーでは「ギャレスの未就学年齢の妹」の存在が言及されます。これはホグワーツレガシー制作陣が公式設定との整合性よりもファンサービスを優先したか、さもなくば制作陣は公式設定の細かい部分までは問題にしていないのだと考えられます。
しかしたったいま言い訳を思いついたので今後の話のどこかでしっかり取り扱うでしょう。
読んでくれてありがとう。
mtys1104 2026年05月23日(土) 22:11
味付きポップコーンならキャラメルポップコーンの方が好きなんだけど、一般的には1893年のシカゴ万博で全米に広がるのを待たないといけないらしい(開発自体はもっと前からされてたみたいだけど)。
あの魅惑のフレーバーをここのホグワーツのよいこ達はまだ楽しめないのか……
ひさなぽぴー 2026年05月14日(木) 14:55
この勝ち方は紛うことなきグリフィンドール。
というか二桁にもなってないのに、既にヤギに興奮してるアバーフォースェ・・・。そんなだからお前はアバーフォースなんだぞ。
このダンブルドア兄弟が楽しそうにしていればしているほど、将来の悲劇が色濃く影を増していく・・・。
requesting anonymity 2026年05月14日(木) 16:19
吟遊詩人ビードルの物語に掲載されてるダンブルドアのコメント曰く、アバーフォースがちっちゃいころ母親によく読んでもらってた絵本が「汚れたヤギのブツブツくん」だったそうなので幼少期からヤギ大好きなんですよね。
かわいいですよね。
まなたま2601 2026年05月12日(火) 05:58
今更ですけれど、島津公今上陛下の高祖父じゃないですか
そんな階級の人が木刀をキメラに向かって振るうのはなんだかおかしくて笑ってしまいました
requesting anonymity 2026年05月12日(火) 06:09
史実では1897年に病没なさるお方なので、1892年の時点でもう「晩年」と言えるわけです
それが急に完全なる健康体になったらそりゃ気分も高揚するだろうなって。
読んでくれてありがとう。
うう 2026年04月01日(水) 08:53
当時の神秘部部長なだけあって、すごく濃い……。
レガ主が神秘部にいったのは、この人にスカウトされたからか。
ゴーストに協力してもらって浮遊するのは魔法じゃないのか。本人の言うとおり、『信頼できる協力者、あるいはちょっとした装置、あるいは工夫と練習』の賜物なんてすね。
requesting anonymity 2026年04月01日(水) 15:32
ゴーストが実在するとマグルに証拠を示して伝えること自体が国際魔法使い機密保持法の重大な違反です。そしてこれはゴーストではないポルターガイストについてもおそらく同じです。
しかし同時に、どんな法律違反も魔法もインチキも立証されなければ有罪にはなりません。
(シリウス・ブラックのように『立証さえされてしまえばやってなくても有罪になる』とも言えるけど)
神秘と嫌疑って紙一重ですよね。
探究の大図書館第9柱 2026年03月20日(金) 13:37
あれ?確かこの代の神秘部部長はレガ主だったはずでは・・・?どこかで読み間違えたか?
-追記-
あ、そうでしたね。時代設定がごちゃ混ぜになってました。先代の神秘部部長もどれだけクセが強い人物なのか今から楽しみにしてます。
requesting anonymity 2026年03月20日(金) 11:59
レガ主は現在(1892年)ホグワーツの7年生ですので、まだ魔法省で働き始めてもいないよ
レガ主が神秘部部長に就任するのは「2年後もしくは106年前」と「104年後からの今」の間の約100年間のどこかですね
ただ、レガ主の前の神秘部部長という存在自体これまで描写も言及も一切していないのは確かです。
レガ主は神秘部部長になる(妄想)→神秘部は魔法省それ自体より古い(公式設定)→つまりレガ主は初代神秘部部長ではない→では先代の神秘部部長がいるはずだよね誰だろう→いるじゃん相応しい人が! という連想です。
miqo 2026年02月28日(土) 09:49
ホラス・スラグホーンの登場はありませんか?
原作でダンブルドアの同期であるような話があったように思うので。
魔法薬学の名手が1年生に1人いてもいいのかなと思いました。
requesting anonymity 2026年02月28日(土) 10:09
えー、ホラス・スラグホーンは「謎のプリンス」でアルバス・ダンブルドアから「きみはわしほど年寄りではない」と言われており、これはつまりダンブルドアの記憶違いや高度な比喩表現でない限り、スラグホーンがダンブルドアより年下であることを示していると考えられます。
それもおそらく1歳や2歳の差ではこんな言い方はしないでしょう。
1892年のアルバス・ダンブルドアは11歳の1年生ですから、つまりホラス・スラグホーンはまだホグワーツに入学しておらず、それどころか生まれてもいない可能性も充分にあります。
しかしもうハッキリ言ってしまいますが、そのうち登場します。未就学年齢のちびっことして。
なぜなら登場したほうが嬉しいからです。
あと魔法薬学の名手は1年生にひとり居ます。へスパー・スターキーです。彼女は私の妄想がゼロから生み出したオリジナルキャラではなく、蛙チョコレートのカードになっています。公式設定曰く1881年生まれ(アルバス・ダンブルドアと同い年)で、月相が魔法薬学づくりに与える影響を解明したそうです。
蒼風 2026年02月13日(金) 18:50
翻訳魔法やコンニャク使ってる設定にせずに薩摩弁書いてくださることに驚嘆の意を表ず。
いや、マジで祖父母の言ってこと分かんなかったもん、佐賀弁でも分からんもん
黒羽鴉 2026年01月26日(月) 22:25
この作品のビープズはつまらない嘘は言わない。そしてこの世界での魔法生物とは神話民話のあれそれも含むと。……六枚羽ってそうとう高位の天の御使いのはずでは?
-追記-
なるほど生物じゃないから違うのか。……千年近く存在しているポルターガイストって何なんだお前!?
requesting anonymity 2026年01月26日(月) 19:57
ピーブズは魔法生物じゃないよ。なにしろそもそも生物じゃない
(かつては生物だったゴーストたちとも違って始めからああいうもの)