流刑貴族の追放記-極獄と呼ばれた果ての地にて-
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作者:Anacletus
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投稿話順全話感想
Boggart 2024年08月28日(水) 19:44
最初の方にあった、いかにもRTA走者的な雰囲気は完全に無くなってしまったな……という感じ。そこが気に入って読み始めただけに残念。ここでリタイアするので101話分纏めた感想をば。
・RTA小説(だと勝手に思ってた)的な側面から見ると
正直、最新話付近だとタグ:RTAは有名無実と化したのでは。主人公の手を離れた配下が暴れ回ってるだけだし、ふと主人公サイドに戻ってもただのファンタジーネット小説になってしまっている。
RTA系の面白さは『高難易度のイベントをあの手この手でサクッと切り抜ける手腕』と『最速クリアの為なら何でもやる狂気(的な行動)』の2点だと思うんだけど、どっちも失われちゃったかなぁって。
(15行省略されています)
piggybank 2024年08月12日(月) 02:05
全部読みきった。面白かった
ただ、話の流れはなんかわかるけど本筋全然進んでない上
蜘蛛の種族名とか道具とか固有名称増えすぎて所々ようわからんかったりする
ぺかなんとかって特徴なんだっけ…?
最近のは謎の時間停滞でスケール唐突に大きくなってうげぇってなった
ノクロシアじゃなく世界征服の章なかんじ
大陸間の断絶と格差が不自然なのは神のせいなのかな(唐突な話題転換)
来月 2024年07月11日(木) 11:42
純粋に読み応えバッチリでとても嬉しかった。
大抵の人は諦めてから学習して対応して適応する。
その極論を感じた。
一つ気になるのはこの大陸、というか惑星どれだけ大きいのですかねぇ…