▼感想を書く
投稿話順全話感想
千々 2024年12月02日(月) 07:59
完結お疲れ様です!
実際に在りそうなオリジナルげぇむや、それぞれ過去を抱えてそれを乗り越えながら生きているオリジナルキャラ、全てが魅力にあふれていました。
完成度の高さにも関わらず、更新頻度も非常に高くて驚いておりました……!
RETRY編も楽しみにしています。
M.T. 2024年12月02日(月) 10:02
感想ありがとうございます!
何とか完走しました。
RETRY編もお楽しみに。
紬軍曹 2024年12月01日(日) 21:20
ついに本編完結。
投稿初日から、更新を楽しみにして読んでいた作品でした。
原作やドラマにあってもおかしくないオリジナルゲーム、オリキャラと原作キャラとの絡み、とても面白かったです。
RETRY編も、楽しみに待ってます。
ひとまず、お疲れ様でした!
M.T. 2024年12月01日(日) 21:25
感想ありがとうございます!!
(なんとか)完走する事ができました。
RETRY編は近々投稿すると思います。
たらこごはん 2024年11月25日(月) 00:25
非常に面白かったです!この作品が多くの目に当たることを期待しています!!!難易度ジョーカー
はあるのかな?(´・ω・`)
M.T. 2024年11月25日(月) 00:31
感想ありがとうございます。
最近原作通りの展開ばっかりで申し訳ないです…(⌒-⌒; )
じょおかあについては…お楽しみに。
カド=フックベルグ 2024年10月30日(水) 05:29
ドラマ版はドードーとマヒルいないのですか……。
実写版には尺の都合やキャストの都合、製作陣の都合など様々な制約がある事は理解していますが、第二第三の主人公といってもいいドードー達が存在すらしないのは原作ファンからすると悲しすぎますね。
私も実写版ライアーゲームでの悲しみを思い出させられます。
一部キャラの削減や変更。主人公陣営の重要人物(本作でいうならクリハラさんポジ辺り)をキャラごと変更。原作での重要な転換点になった主人公の反省からの成長する展開を丸ごと削除。それに伴い、以降のゲームのクリア方法のワンパターン化(当然原作とは別物)。劇場版でのゲームマスターがなぜか子役に等々。
実写版は実写版でちゃんと面白かったからこそ、余計に上記の点があまりに残念すぎましたねぇ当時。
(ちなみに件のクリハラさんポジのドラマ版は、俳優さんがとても頑張って魅力的なキャラを演じてくれたおかげで、原作とはまる……(37文字省略されています)
M.T. 2024年10月31日(木) 01:39
感想ありがとうございます。
ドラマでは、マヒルさんの役割をアン(とクイナ)が、ドードーの役割をアリスとウサギが引き継ぐ形となっていました(ちなみにビーチに来てからアリスが『びざ』の補充の為に参加した『げぇむ』も♡4ではなく♢4)。
あとは♣︎3の『げぇむ』内容の変更。チョータとシブキのキャラごと変更。クズリューの回想に出てくるお人好しの女性ポジのキャラが男性に変更。ビーチ崩壊後に悲しみを乗り越える為に皆で馬鹿騒ぎするシーンが丸々カット(ビーチが原作より数倍大規模なコミュニティー&原作と比較してアリスがそんなにビーチの人達と仲良くない)。それに伴うタッタの腕ぶった切りの動機の変更。♡Jにチシヤが参加(原作では相性が悪かったはずの♡が、ドラマ版では得意ジャンルになってる)。♡Jにミツルギが参加していないからか『げぇむ』を平和的に終わらせようと行動を起こすキャラがいない&エンジがカンニングしてない(だったら尚の事、頼みの綱のコトコを切るのはマズい気がしますが)。♢Jのチシヤ無双は丸々カット。アン、クイナ、ヘイヤが瀕死。
くらいですかね、原作と大幅に違うのは。
ちなみに偶然か狙ってかは知りませんが、ドラマオリジナルシーンのモブキャラにマヒルさんとドードーと同じ名前の人物が一応登場します。
ライアーゲームは私も原作・ドラマ共に履修済みなので、仰る事には大いに共感です。
(個人的にフクナガは面白かったからあれはあれで好きでしたが、ヨコヤが嫌でした)。
ちなみに本作にはライアーゲームが元ネタの『げぇむ』が出てきます(当然デスゲームなので『るうる』や攻略法が違ったりしますが)。
カド=フックベルグ 2024年10月30日(水) 04:35
武芸の達人ではあるものの殺しのプロではないメンバー(+力自慢のチンピラ達)が相手となる♤Jというのは確かに程よいバランス感がしますね。ちゃんと♤10以上♤Q以下になっていると思います。
……まぁ今際の国とかいう激ヤバ世界を生き残っている時点で、元はアマチュアだったとしても、既にプロみたいなもんに成長しているとは思いますが。(^_^;)
原作では未登場だった、せかんどすてぇじのげぇむに未参加のまま国民となったその他大勢が登場したのも面白かったです。国民になっている以上はげぇむへの参加は当然の義務でしょうし、そうなると参加するのは自然とJになりそうですよね。
そして相変わらずの不幸な経歴オールスターズな国民でしたが、今際の国への原作での入り口が東京であった為、県外・国外組は全員なんらかの事情で東京へとやってきている点が何より運が終わっている感じが半端ないですね……。シモツキおじいちゃんはと……(34文字省略されています)
M.T. 2024年10月30日(水) 05:01
感想ありがとうございます。
一応『げぇむ』の難易度は、原作で登場した『げぇむ』を基準に決めています。
クイナが♠︎Jを『くりあ』したって事は、♠︎Jはルール重視の武闘家だった可能性が高いんじゃないかと予想していたので、♠︎Jは剣道家というキャラにしてみました。
『げぇむ』に参加しなかったその他大勢の元『ぷれいやぁ』に関しては、チシヤが言及していた『ぷれいやぁ』と国民の人口比から、妥当な人数を♠︎Jの担当として登場させました。
『ぷれいやぁ』だった頃は絵札の『げぇむ』に参加するだけの勇気はなかったけど、自分が国民になって好きなだけ『ぷれいやぁ』をぶっ殺せるなら話は別ってゆーチンピラ(もしくは、『永住権を手にしない=死』だと思い込んで、消去法で永住権を手に入れた人達)は、一定数いたんじゃないかなぁと。
ちなみにオダ君まで東京に来ちゃったのは、おじいちゃんの付き添いです。
北山時雨 2024年10月01日(火) 16:19
エンジの敗因は、傲慢すぎたことと妙に常識人だったことかな。
展開は変わらなかったけど尊厳破壊度と敗北度が上昇してる。
結局義眼のトリックは本編では指摘されなかったし。
M.T. 2024年10月01日(火) 18:11
感想ありがとうございます。
『♡J』の生存者は、本作の主人公含め狂人しかいませんからねぇ(常識人ぶってはいるけど、エンジより全然狂人)。
ちなみにヘイジは義眼モニターを見抜いていたわけではなく、『まあズルしててもおかしないやろなぁ』くらいに思ってただけです。
エンジの心を壊す為にカマかけたら、本当にズルしてたってだけの話です。
ヘイジとて、全てを見透かしていたわけではありません。
千々 2024年09月23日(月) 19:06
カッターキャーだぁぁあぁと思わず古の夢女子の血が騒いでしまいました……
確かにウルミちゃん相性よさそうww
M.T. 2024年09月23日(月) 21:00
感想ありがとうございます。
夢小説ではお馴染みのカッターキャー。
今回はウルミちゃんにやってもらいました。
北山時雨 2024年09月21日(土) 20:21
♡Jは原作でやってるからオチもわかってるのに、ダイナが怪しすぎる
M.T. 2024年09月21日(土) 20:39
感想ありがとうございます。
ちなみにオチは原作のままにします。
なので露出狂ことダイナちゃんは♡Jじゃありません。
カド=フックベルグ 2024年10月07日(月) 00:40
♧J編、ぷれいやぁ側も国民側もいい話でしたね。これは同じJである♡Jも同じぐらいいい話になるんやろなー(棒)。
M.T. 2024年10月07日(月) 00:58
ソウデスネー(目逸らし)