【R18個性】も『クソナード』に掛かれば【強個性】
作者:『代行さん』

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ひやなかは 2025年05月03日(土) 18:08

嫌な予感が当たったな緑谷君…


(Good:0Bad:0) 48話 報告


蛮族 2025年04月02日(水) 21:57

うーん?
もしや題名的にスケールシフト3抜けてませぬか?


(Good:3Bad:0) 46話 報告

『代行さん』 2025年04月02日(水) 21:58

メタ視点「失敬、凡ミスです」


ひやなかは 2025年03月19日(水) 22:06

うーん…これはモテる雰囲気だな‼️(笑)


(Good:1Bad:0) 43話 報告


ひやなかは 2025年03月11日(火) 22:11

最初から見てましたがなんかどんどんハーレム作ってるような…


(Good:1Bad:0) 39話 報告


柊鰯 2025年03月23日(日) 19:53

これ台本形式では?
区別するためにタグ:台本形式を入れてみてはどうですか。


(Good:1Bad:0) 28話 報告

『代行さん』 2025年03月23日(日) 21:31

メタ視点
「なるほど、ありがとうございます」

メタ視点は深く頭を下げた


ニヒル少年 2025年03月01日(土) 08:37

ofa訓練の下りは色々な小説で散々やっているので、まったく違う個性の試行錯誤は新鮮な気持ちで見られるのが良いですね。


(Good:5Bad:0) 27話 報告


神宮⛩ 2025年02月27日(木) 08:43

話は面白いと思うのですが、セリフの前にキャラ名を入れる台本形式が個人的に嫌いなので、素直に楽しめないのが残念です


(Good:4Bad:0) 24話 報告

『代行さん』 2025年02月27日(木) 12:14

ご意見ありがとうございます。台詞前後に名前を入れる方式に関しましては共感致します。私個人もその方式により"ミステリー小説"におけるミスリードを誘う構成が取れないことに難儀している所存です。ですが旧作時点における課題であった"見やすさ"をどうにかして改善したいと思った結果ですので

何卒ご了承くださいますことよろしくお願い致します。
メタ視点より


マクロススキー 2025年02月26日(水) 08:28

「個性進化論は知ってあるか?」
違う進化を遂げている"いわば個性因子の突然変異
こういう語り方をする医者は、間違いなく殻木球大ですな。
採決されましたがどう考えても。この血液を分析して個性を培養して脳無の強化フラグになったりAFOの怪我を再生するフラグになりそうでワロエナイですな。
それに、素のオールマイトとサーナイトアイに遭遇しましたがサーナイトアイがデク君を未来予知で見たら色々と面白そうな事になりそうですな。


(Good:1Bad:0) 24話 報告


マクロススキー 2025年02月23日(日) 10:41

その後、数日経った頃ー緑谷の元を訪れたとある医者の勧めるところで入院生活を続けることとなった。医者の言い分は『欠損部位を補う個性というのが大変珍しく是非回復するまでサポートをさせて欲しい』とのことだった。

なんだか、このお医者さんがAFOと裏でつながっている殻木球大さんみたいですな。
緑谷君の事を研究して、オールマイトとの戦闘によりAFOの消滅した眼球とか耳とか顔とか肺などの部分を再生する研究をしてそうですな。
続きを楽しみにしておりますよ。


(Good:1Bad:0) 21話 報告


マクロススキー 2025年02月22日(土) 07:07

もしかして黒霧さんを吸収してませんかね。
それにしても、飯田君と知り合いになりましたがこれはそのうち、飯田君のお兄さんとカにも合うイベントが出てきそうですな。


(Good:1Bad:0) 19話 報告

『代行さん』 2025年02月22日(土) 07:32

緑谷出久
「…」

飯田天哉
「やぁ緑谷君」

物言わぬ骸同然の友人を前に飯田は傍らに設けられた椅子に腰を掛けた。何を話せばいいか分からず動かない心電図を眺め、ふとー被害者について話したくなり、飯田は緑谷に向き直った。

飯田天哉
「君が助けようと言った彼女、とても君と話したがっていたよ。面と向かって直接お礼がしたいって、僕もお礼を言われたが僕は君に乗っかっていただけだからその事を包み隠さず話してもなお、好意的で、大変愉快な方で…なぁ、緑谷君」

飯田の視界が歪んでボケた。鼻の奥が《ツン》と刺すような感覚に目頭を押さえた飯田の声は震えていた。

飯田天哉
「僕は君になんて言えばいいんだ?ヒーローを目指していた君にヒーローではない適性を説こうとした僕は…君になんて謝ればいい?」

自責の念が涙となって豊麗線をなぞり、啜り泣く声が病室の中に只々響いていた。その後緑谷が起きないまま『アイ・エキスポ』の第一回プレオープンが終了し、緑谷の身体は地元の大きな病院へと移送された。時折訪れる黒髪の女性と飯田は不思議と顔合わせをする事なく時間だけが経っていった。



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