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ラリマー 2026年08月26日(水) 18:07
前から思っていたのですが、ウケモチノカミの力なら、ヨモツは肉・生卵・ネギなどを口から吐き出していることになりません? 加工済みの肉なのは、これからの幕間で語られそうですが……
>穢れや死については話していません。
『穢れ』はともかく『死』を伏せるのは難しそう。黄泉の話(閉ざされた黄泉には〜とか)は出してますし、次回は伊奘冉に触れそうですし。まあ、『私の愛しい妹』としか言ってないので、内容によっては気にならないのかもですね。
>『狂気を操る程度』じゃなかったか
この前の話で「波長を操る赤い瞳もすっかり光を失い、長い兎耳が力なく床にペタリと伏せられている。」と独白で語っていたので、てっきり魔理沙は鈴仙の波長操作能力を既に知ってると考えていましたが、この様子だと知らなかったんでしょうかね?
※参考:鈴奈庵の第二十一話「鼠害の夏」時点で、魔理沙は鈴仙の能力を「不思議な術を使う(『波長をあ……(21文字省略されています)
電子の妖精になりたい 2026年08月27日(木) 14:19
感想ありがとうございます。
>『狂気を操る程度』じゃなかったか
作者(あかん、文字数が少なすぎる)
(まぁ、今回は次の幕間に繋ぐためのエピソードだし、書くことそんなにないんだよな)
(このままじゃ2000文字程度…なにかで増やさなきゃな…)
(ん~)作者wiki巡回中
(そういや、優曇華は永夜紗と紺珠伝で能力名違うんだよな。これをいい感じに料理して…よしできた!)
(文字数も増えた!これで普段と同じぐらいの文量。勝ったな。よし、投稿!)
圧倒的な浅知恵でしたね。ぐぅの音も出ません。
>閉ざされた黄泉には~
この文章を書いたときは、月と黄泉の国を共に「停滞した場所」の一例というようなニュアンスで書いてましたね。確かに二者択一のような並列では黄泉の国の印象が強いままなので、もう一つ別のを混ぜて三つの並列表現にしておけば、一例のニュアンスが強まったかもしれませんね。
>ウケモチノカミ~
高速で口から食品を出し入れしているヨモツ概念…冗談はともかく、これは神話に忠実になりすぎず、いい感じに止めようとした結果ですね。東方ナイズ(ローカライズ的な?)…と言えばいいんでしょうかね。
例えば、儚月抄で依姫がレミリアとの戦闘でアメノウズメを憑依させた際、依姫もアメノウズメも神話の記述(胸を露わにし、裳の紐を陰部まで押し下げて踊る)をそのまま再現するのではなく、健全なものへとアレンジされていました。今回のヨモツの食品云々もその結果ですね。
加工肉は…ヨモツがメリーとの生活で練習を重ねた結果、出来るようになったのかもしれない。
本当は伊弉諾物質を食品に変えていた名残です。
ラリマー 2026年08月21日(金) 22:33
満を持して登場、永琳ちゃんシリーズ。月と黄泉の因縁だけでなく「永琳」という名前の由来についても触れられそうで、楽しみですね。永琳が「神が身を隠す」事に対して疑問を持っている事(天之常立神は隠れていない?)、彼女の弟子、紺珠の薬(?)は蓬莱の薬のように誰かの能力を借りたのか等、気になることが出てきましたし。
余談ですが、永琳って黒真珠を知ってるんですね。
(7行省略されています)
電子の妖精になりたい 2026年08月23日(日) 03:09
感想と誤字脱字報告ありがとうございます。
遂になんとか行けた永琳ちゃんシリーズ、ここから謎多き永琳の過去をメインに回収していく所存です!他にも永琳は可愛いんだぞ!と魅力を前面に出していきたいつもりです。まぁ、後者に関しては願望多めですけどね。
天之常立神に関しては自分のミスですね。すぐに隠れたのを忘れてしまいました。……ふと思ったのですが、日本神話は天地初発ではどのようにして語られたんでしょうね。すぐに隠れた天之常立神の事が書かれているという事は、それより前の神様がおそらくは誰かに話していて、そこから連綿と繋がれていったと予測できます。この疑問から、ヨモツが永琳に天地初発についての詳細を話したというアイデアを閃きましたが、永琳は『永久』に言及していたので断念。素直に修正します。
黒真珠に関しましては、永琳が知っているかどうかはあまり深く考えていませんでしたね。ただ、紺珠(地球)と対比させるためにそういう描写にしました。地球はよく青色の珠として喩えられますが、それは日が当たっている場所のみ。では、日光が当たっていない場所は何色か?もちろん、やみ(黄泉)に包まれているので黒色…みたいなイメージです。
>「古」もいいですねぇ。回顧→かいこ→蚕→常世神?みたいな連想ゲーム出来るのも良き良きですね。
ラリマー 2026年08月07日(金) 18:04
味噌汁と言えば、海がない幻想郷の味噌汁ってどんなものなんでしょうね。昆布も鰹もワカメも(ついでに海苔も)無さそうですし
電子の妖精になりたい 2026年08月08日(土) 00:08
確かにそうですね…考えてもなかったぜ。
幻想郷では、海産物の入手が出来ない、もしくはかなり希少な位置づけそうですし、「出汁」という概念自体が希薄そうです。一応は、川魚(鮎やヤマメ)の煮干しを出汁に使うことも出来ますが、それよりも野鳥や獣のガラ出汁が発展してそうな気もします。
具材も海の幸が使えないことから、山の幸と畑で作った農作物やキノコ、油揚げなどがメインになるのかなぁ。
春はふきのとう、タラの芽、うど、つくしといった春の山菜や、セリやヨモギなどの野草などををサッと散らした苦味と爽やかな香気が特徴的な味噌汁が作れそうです。
夏は、擦った胡麻と味噌を香ばしく焼いて井戸水かなんかで作った冷や汁とかが美味しそうですし、胡瓜やミョウガ、崩した焼き豆腐を浮かべ、青ジソなどで頂きたいですね。後は、焼きナスも夏ならではの具材かも。
秋はやっぱりキノコ類ですかね。なめこ、舞茸、しめじからは濃い旨味が出るため、それだけで美味しい汁物に仕上がりそうです。他にも里芋や焼き栗とかを入れても美味しそう。
冬は干し大根や干し椎茸といった保存食が主役になりそう。干し肉や根菜をごろごろと入れたいところ。
味噌汁が余計に飲みたくなりました(笑)
ラリマー 2026年08月05日(水) 18:05
紺珠伝の謎の一つ『綿月姉妹は何故出てこなかったのか』
この作品ではこんな感じなんですね。ヨモツ(黄泉神)が関わっているのもありそうですが……
>部屋で大人しくしているはずの黄泉神が、疾くに一人の人間の魔法使いによって連れ出されている
ヨモツが黄泉の神々の権能、具体的に言えば大国主の力を持つなら、縁結びの神としての力が作用してそう
電子の妖精になりたい 2026年08月06日(木) 11:13
感想ありがとうございます。
①綿月姉妹の紺珠伝時間軸で何をしていたのか、びっくりするほど情報がありませんよね。
本作では、幻想郷遷都計画を反対し、自分たちの方法で他の解決方法を模索する姿勢を取っています。その方法が永琳頼りなのはどうにかしたかったですが、永琳の紺珠の薬以外での解決策は考え付かず、このような形に。
②あまりにも黄泉神の力が便利すぎる。自分の事を(『黄泉』という分野での)スペシャリストと自称しているくせに出来る事の幅が広すぎて、実質的にゼネラリストみたいになってる…
ラリマー 2026年07月29日(水) 19:04
魔理沙の師匠はヨモツをどう思っているんだろう。
そもそも起きていないかもしれませんが……
電子の妖精になりたい 2026年07月29日(水) 20:01
そう、過去のオリチャーに苦しまされています。
この人に関することを書いては消して、消しては書き加え…更に月の理論も間違えてる可能性が出てきまして…PCの前で睨めっこを続けているのが現在です。
師匠…ぶっちゃけ、魅魔はヨモツも夕雲も似たようなモノだと考えており、強いていうのならばヨモツではなく夕雲でいる方が幸せなんじゃない?…ぐらいの考えです。とは言え、ヨモツがやる事をやろうとした時は止めますけどね。腹が立つので。
めがみめぐり ID:qJkTUmB2 2026年07月22日(水) 18:01
>魔理沙や霊夢はどうやって永遠亭に行っているんだろう。
普通に、妹紅に案内を頼んでいるんじゃないんですかね。あと、迷いの竹林で空を飛ぶのは危ないみたいな話がありませんでしたっけ。てゐの話だと化け物がいるとかなんとか。
迷いの竹林の『迷い』、夕雲はどのような影響を受けてるのかなと思って考えたのですが、結局分かりませんでした……
↓
(18行省略されています)
電子の妖精になりたい 2026年07月27日(月) 05:24
返信遅くなりました!申し訳ありません…
最初の永遠亭の行き方云々は、永遠亭に行く際の描写が少ない故に感じた疑問ですね。智霊奇伝で霊夢がすんなり永琳と会っていたり、紺珠伝のEDでも霊夢は永遠亭に行っていたので。逆に魔理沙や他の自機組はどうだったのかな?と考えた結果です。返信が遅くなった理由は確認のためにED回収してたからというのもあります(ちなみに魔理沙は茨歌仙の最終巻で野兎に連れられて永遠亭に行く描写はあった)
迷いの竹林の上空…かなり謎ですよね。てゐ曰く『竹林の霧の中、上に飛ぶとどんな化け物がいるんでしょうねぇ』とのことから、てゐでさえ詳しく知らないという事が察せられます。加えて、リリカとてゐの
「兎は昔、空を飛んでいたんじゃなかったっけ?」
「それは昔の話。今は、地の足がついた生活を送れるまでに進化したの」
から、もしかすると兎が飛べなくなくなったのはそのバケモノのせいかもしれません。じゃあ、月兎たちはなぜ飛べないのか…などの疑問も残りますが。鶏みたいに品種改良でもされたですかね?
夕雲の『迷い』について。正直、幻想ナラトグラフは未読なので、不確かな事しか言えませんがご了承ください。
めがみめぐりさんの感想を見るに、不老不死の妹紅や永遠亭の住人は竹林で迷わない…というのは単純に長年暮らしているから迷う事はない…という事ではないのでしょう。人間は何かしらの要因で迷って、永遠亭の住民や妹紅は迷わない。最初は「魂が主体か、それとも肉体が主体なのか」だと思いましたが、妖獣(因幡)は存在の基盤が肉体に依存しているので違うとします。
じゃあ、次に単純に「迷い」がないから…としましょう。蓬莱人は何度死んでも蘇るため、命の終わりに対する迷いや怯えがない。だから、迷いの竹林で迷わないという仮説です。因幡たちはその生が短いからか、それともお持が足りない…のではなく、本能に忠実なため迷いはないとします。
では、この仮説の場合、夕雲はどうなのか。それはもう迷いまくりです。その内容は霊夢についてです。自分の思うが儘に振舞い、掟を破って霊夢に会いに行くのか。それとも掟を守って会わないのか。そもそも私の事を忘れている霊夢に私は耐えられるのか。それでも自分は母だ。彼女が忘れていようと、やはり会いに行くべき…などと言ったように、夕雲は霊夢に対して迷い続けています。それが反映されて、夕雲は迷いの竹林で迷ったという事でお願いします。
『寝るということ~~~いただきました』
個人的にかなり東方っぽくて気に入ってるんですけどね、東方儚月抄のフェムトフェイバーの説明や虹龍洞の咲夜√での酸素の説明みたいな―――と思いましたが、改めて読むと確かに助長な気がしますね。ヨモツが雑に「回す程度の力」を使えていれば、こんな説明をしなくて済んだんですけどね。
>竹林にあった地霊殿に繋がるとされる大穴
wikiでよく書かれている情報なので、あまり詳しく精査せずにそのまま流用してしまったんですよ。自分も確かに…初出どこなんだろ?と思って調べたところ、どこにも書いていませんでした。ハルシネーションってコト!?
「砕月」という描写について補足させていただきます。
実は元々、息抜きで執筆していた将来のエピソードの設定が誤って混ざり込んでしまったという、私の記述ミス(将来的に砕ける予定だった)によるものでした。
実はその前にも作中で「砕けた月を模した〜」といった表現をしており、以前感想でご指摘をいただいた時点での修正が難しかったため、そのまま展開を進める形をとっておりました。
幸いにも、この描写が登場したのは霊夢が一度ゲームオーバーを迎えた後のエピソード(第126季/春『神霊廟with生まれたての神霊②』)でした。そのため作中の辻褄を合わせる後付けの設定として、「霊夢にリザレクション(回帰)を使用した際、その代償・影響によって月が少し砕けてしまった」という形に設定を再構築しております。
ですので、現在の髪飾りは半壊。もう後がありません。あと一、二回が瀬戸際でしょうね。
めがみめぐり ID:wot/P6ug 2026年07月20日(月) 02:05
>英雄と言われると少々こっぱずかしいがな
ほう……てっきり魔理沙は「これでも数々の異変を解決してきたんでな」くらいは言いそうかなと思ってました(虹龍洞の山如との会話とか)。
>星も月もない暗い空の下
いつのまにか、月が消えてる……
>輝夜達は、本物の満月を隠し、地上人が見る空に浮かぶ月を偽物の月とすり替え、そしてほんの少しだけ、欠けさせたのである。
「本物の満月を隠して偽物の月とすり替えた」だけでなく「ほんの少しだけ、欠けさせた」事で「地上と月を行き来する事は不可能になった」のが、割と複雑ですよね。
電子の妖精になりたい 2026年07月20日(月) 10:22
感想ありがとうございます。
①個人的にと言うか、願望も入っていますが、魔理沙は数々の異変を解決してきた自負がありながらも、人前で褒められた際には「当然の成果」という風に毅然と(あるいは得意げに)構えていてほしい。そして、耳が少し赤くなっていると尚良し。照れている魔理沙は可愛いですからね。
まぁ、自称するのと人に称賛されるとではまるで照れ具合がまるで違いますので、今回はそういう事だった…ということで。
本当に関係ないセリフですが、魔理沙の台詞では萃夢想の「うにゃ、時間と暇と悪い子を潰しに来ただけだ」が好きです。
②違うんです。これは自分の書き方がへたっぴでしたね。曇り空のせいで月や星が見えない…みたいなことを描こうとしていました。まぁ、本当に消えてるかもしれませんけどね。
③永夜抄での月関連は仰る通り本当に複雑でして…月だけでも「偽物の月」「普通の月」「真実の月」がそれぞれ呼称を変えて出てくるので頭がこんがらりますね。加えて、それぞれの特性や地上の密室なども含めて考えなければならなくて、なかなか難しいですね。
侘の回霊 ID:lO0yOnCY 2026年07月18日(土) 00:49
>月が、人工物?
紺珠伝だと「NASAは月で見た真実を隠している」パターンのアポロ計画陰謀論だったから、この作品だと違った展開になりそう。
真冬の満月が音もなく大爆発していたという記事(文花帖)で、犯人の萃香が「目に映る空に浮かぶ月って、一体なんだと思う?(略)本物はもっと畏れ多いも物。直截その姿を見せることは殆ど無いし、人間にも毒になる。月は何かに映った姿しか見せないのよ。(略)空の月も天蓋に映ってるだけだから、天を割れば幾らでも砕くことが出来るのよ〜」と話していたことはありましたが…
>何と言うか、数年前にもなんか、一晩中月がおかしかったことがあったらしい。
(6行省略されています)
電子の妖精になりたい 2026年07月18日(土) 08:07
>月が、人工物?
感想ありがとうございます。
勿論、紺珠伝は紺珠伝で話を進めるつもりなのでお楽しみ…にと言いたいところですが、自機組がどこまで話に絡むのか、原作通りにはなるべく沿いたいなと思っていますが、どうなる事やら。
誰が何を理由に、月が人工物だという都市伝説を流したのか。次回で少々語られてますが考えながら読んでいただくと幸いです。結構(個人的にも)難しい話になりますので、後書きにヒントを流すつもりではあります。
>何と言うか、数年前にもなんか、一晩中月がおかしかったことがあったらしい。
つまり、誰かが何かしらの意図をもって、人口月都市伝説とセットで噂に流していると…少なくとも人里に入り込むやつらなんですかね。
>あぁ優曇華か。
これは自分のミスですね。よく自分が「うどんげ」と呼ぶので、そのまま反映しちゃいました。
>月の髪飾りのような美しい装飾品
半壊です。多分、あと一回ってところでしょうな。加えて、ヨモツは月の髪飾りがどんな状態になっても付け続けます。大切な友人が渡してくれたプレゼントですからね。実際に一周年記念で壊れていた髪飾りを、ヨモツが付け続けていた…みたいな描写をしたはず。まぁ、その時のヨモツはそれすらも覚えてないんですけどね、がはは。
侘の回霊 ID:IqEc67Z6 2026年07月07日(火) 22:45
>瘴気、化け物茸の胞子、熱く暗く湿った環境が彼女の体力を奪い、そして…
この経験があるにも関わらず、今は魔法の森に住居を構えている魔理沙。霊夢や正邪の体験を踏まえると、回復前の記憶はあるようですし、トラウマにならなかったのでしょうか……
あと、魔理沙に「泣きながら森に逃げてきたあの少女とは思えない」「あの泣いてた小さな少女が……時は経つもんねぇ」と語っていた慧ノ子が出なかったのが意外でした。
電子の妖精になりたい 2026年07月08日(水) 14:45
トラウマがあったけど、敢えてそれを克服すると言う意味も込めて、霧雨魔法店を魔法の森に建てたのか。
それとも幼き頃の、それもたった数時間の記憶は約十年の時間で忘れてしまったのか…
慧ノ子が出てこなかった原因ですが、「逃げてきた」と言うわけではないので今回は書かず、おそらくは霧雨の親父さんと縁を切った時に、泣きながら森に逃げたんですかね…(まぁ正直、慧ノ子の事は忘れてた)
侘の回霊 ID:8w/XRpuk 2026年07月07日(火) 21:02
>星だと思った。
>キラキラと輝いていて、それでいて決して手が届かないほど遠い夜空に浮かぶ星。
意図は何となく分かりますが、月明かりを背に受けたその姿/月の形をした見事な髪飾りという描写を踏まえると、彼が連想するのは『月』のような気がするのですが……
電子の妖精になりたい 2026年07月07日(火) 22:15
へへ、月と星、併せて夜空。
夜の時間、それすなわち神様の時間…ってね。(日本書紀に書かれてある『是人者、日也人作、夜也神作』という箸墓古墳の成り立ちを拡大解釈して、夜は神様の時間としました。実際に、浄闇という人工的な光を一切絶った穢れのない清らかな暗闇の中、神事は行われますしね)
加えて、この男の正体がアレなのでそれを踏まえて、星にしました。