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ア キ 2026年03月30日(月) 15:12
<生成AIによる作曲
これがボーカロイドなら盛り上がったんだろうかなと思いました。
<和泉プロデューサー
学Pは和泉愛衣の弟君だったんですか。
(9行省略されています)
勉強サボ浪 2026年04月03日(金) 01:06
感想ありがとうございます
・生成AIとボーカロイドについて
これは私の意見であり、ボカロ界隈どころか合成音声系の動画から離れて久しい人間が書くんですが……そういった種類の作品ほど作り手の人間性というか「人間らしさ」が重視されてるような気がします。
生成AIの問題に対して私自身は特段肯定も否定もしませんが、シャニマスのいちオタクとして、一人の二次創作する人間としては「本物だけが全てと決めたくない」という歌詞で誤魔化そうと思います。
ちなみに今回を4/12までに投稿すると宣言したのはストレイxRの内容次第で内容が著しく変わる可能性があったからです。
・学Pが愛依ちゃんの弟なのについて
実は元々弟くんにするつもりは無かったのですが、本作品がストレイと深く関わるものなため彼に出張ってもらいました。
「過去に冬優子と何らかの関係があって、それに執着して今のアイドル業界に多大な悪影響を与える」暗雨との比較として「過去に冬優子と関わっていながらも今は手毬のプロデューサーとして真っ当に生きている」という役割として彼は必要と感じそのように描け……てたらいいなぁ。
・殴るシーンについて
学Pが殴るのは当たり前です。彼はまだ大学生ですし。
ただ暗雨が殴り返さなかったのは大人だからとか殴られなければいけないとかそういうのでは無く、作劇上の都合……というよりも私の思想的にやりませんでした。
ただでさえメアリー・スー的なキャラなのに、さらに原作キャラ(学Pとなった愛依弟を原作キャラと言って良いのか、という疑問は無視します。)を殴り倒したら、元よりヴィランとして描いているキャラとはいえ不味いと思って殴り返さないという行動にしました。
ただこの男が黙って殴られるのも想像出来なかったので「腕に折り畳み式の杖を仕込んでいた」という設定にもしましたが。
・アイマスアイドルは毒か?
毒は薬にもなります。
ただ薬はオーバードーズなど、使用者が正しく使わないと毒になるだけです。
・焦P………?
そうか、こいつ一応プロデューサーではあるのか……。楽曲とか衣装とかも制作指揮してるし……
さて、しばらく休みます。
騎士団のヴェールのせいで、こうなっちゃって……、もう、ネ……。
エタだけはしたくないので……まぁ、頑張りたいと思います。
ア キ 2026年03月08日(日) 12:18
ずっと読んでいると非常にシャニマスらしい小説だと思います。
その理由はシャニマスアイドルには相互理解のハードルを下げる特性があると考えられ、それが必ずしも本人のためになるとは限らないからです。
最終的に願望のぶつけ合いになってしまうんです。
そうなってしまうと、そのぶつけ合いにうんざりするくらいしか辞める方法がなくなってしまいます。
現役のアイマスアイドルを別の道へ行かせるのは困難だから、暗雨焦はこういう手段を取っているのかなと感じます。
-追記-
芸能活動にしろ、創作活動にしろ自分の気持ちがないと動かないので次のお話は気長に待ってます。
勉強サボ浪 2026年03月05日(木) 12:34
感想ありがとうございます
そうですね。暗雨は基本的に対話拒否の構えを取っており、しかし相手に自分の願望をぶつけるために世界の方を変えるというくっっっそ回りくどい事をやってます。
どうしてそうなったのかは……まぁ追々。
シャニマスのキャラばっか出してて学マス要素が全く無ぇ!
まぁそもそもの発想の発端が「白草四音はシャニマスのイミテーション」とか書いたnoteだから仕方ないけど、内容もほぼシャニマスじゃねぇか!
なのでそろそろ白草四音のアイドル活動を積極的に描きたいのですが……いかんせん、私の露悪思考が現在ろくに動いてない状態でして……。
次回更新は遅くても4/12までにはしたいと思います。
次々回は……うん……エタらないようにはします……。
ア キ 2025年12月19日(金) 09:27
プロデュース可能なアイドルは超能力を使ってでもやりがい搾取に耐えられる逸材揃いだと思うのですが、それでも潰される可能性が高いこの世界の芸能界治安悪すぎですね。
今回の話を読むと汚される前に再起不能にしようとする、アイドルファンの歪んだ愛情が感じられます。
ところで原作の登場人物の設定はゲームと可能な限り同じで良いんですよね?
ソシャゲだからしょうがないですがどの社長も多種多様な孝行息子、孝行娘が欲しいという傲慢さの負の側面が描かれているようで面白いです。
<あなたみたいな人間を傲慢というなら、彼は独善者よ
物語において集団的な傲慢さを打ち砕くとすれば独善さという正義であるとは思いますが、色々難しいところですね。
なぜならアイマス勢が腐敗し切っている悪ではないからです。
勉強サボ浪 2025年12月19日(金) 15:02
登場人物の設定について
可能な限り原作と似せてはいますが、有村先輩周りは結構変わると思います。
また原作で言及されている設定は基本的に遵守しますが、差し込める隙があれば差し込みます。
暗雨焦の主張について
この作品、四音を主人公にするなら暗雨焦はラスボスみたいな奴なのでどう足掻いても正義にするつもりはありません。
暗雨は(ガンダムで例えて申し訳ないですが)「イオク・クジャンがオルフェみたいなこと言いながらイゼルカントみたいな事をやっている」「劣化版閃光のハサウェイ」キャラなので、正義にはなり得ないと考えてくださって結構です。
次回以降で、暗雨が正義でないことは理解していただけると思います。
四音の立場について
アイマス勢が腐敗してるかは置いといて、原作からして結構な妨害行為をしていた白草四音をどうするか……ですが。
正直この子を正義側に置くことってかなり難しいと思います。ある程度彼女の二次創作を見ましたし、彼女を更正させる作品も読みましたが、私は彼女を(暗雨よりかは正義側とはいえ)正義にすることは難しいと判断せざるを得ないと思います。
まぁこの作品は白草四音を正義の心を芽生えさせる作品ではなく、改心しないままアイドルを演らせる作品なので……
ア キ 2025年11月17日(月) 21:02
今回もプリントアウトして読ませていただきました。
アイマスアイドル達の設定が完全に原作準拠だと、『推しの子』のような世界であればますますアイドル活動に精を出してしまいそうだと思いました。
それだけアイドルという仕事と自分を取り巻く世界が好きだからです。
(12行省略されています)
勉強サボ浪 2025年11月19日(水) 00:29
感想ありがとうございます。
・346で結婚騒動が起きた事について
これに関しては、この作品で恋愛スキャンダルを1つの大きな話題にしないようにするためという作劇上の理由が強いです。
勿論物語上の理由も語られますが……次の話等で
・アイドル嵐の時代について
アイドル嵐の時代は「アイドルの人権保護」を建前に行われたアイドル業界へのネガティブキャンペーンなのでアイドル本人というよりかは事務所やメディアへの炎上が多かったのかもしれません。
勿論、そういったメディア炎上での立ち振舞の結果、アイドルが炎上したというケースもあるでしょうが……
・アイドルランクについて
全く考えてません。
ただゲームのそれを採用したら地球人口の何倍必要なのかという話になるのでゲームの指標は無視しています。
こういうランクに明確な基準を設定し始めると、決まって例外みたいな奴が現れ始めるのでこの作品では「なんかそんな物がある」程度の認識で大丈夫です。
ア キ 2025年11月04日(火) 10:09
今回もプリントアウトして読ませていただきました。
読んでいると『アイセンサー』と『赤い雨』『SNOW NOISE MONSTER』をはじめとするbuzzGが頭に鳴り響きました。
<少し遠回りさせてよ Sunset いつも「またね」って手を振って見守ってもらってばかりで出会えてよかった気持ちはどこまで届いてるの?
(52行省略されています)
勉強サボ浪 2025年11月04日(火) 18:59
毎度毎度感想ありがとうございます
さて今回は伏線回ということもあるので大したことは言えませんが……現状、解釈や予想が正解かどうかは言えません。
1つ言うなら「暗雨はミスリードさせる情報を大量にばら撒いている」です。
・暗雨焦の正体について
……ちなみに今わかっている情報だけでも連想と妄想でたどり着けます。必要無い情報が多すぎるので難しいですが……。
・緑川聖奈について
本編で言われている通り、また検索でわかると思いますが、ひどいエルサゲートの偽名です。
ちなみに彼女をこの偽名にした意味は………はっきり言ってそんなに深い意味はありません。
・小宮果穂について
10年後の話とはいえここまで拗れる?
彼女に何があったのかを書かなくてはいけないのですが………面倒くさいなぁ……。本当に書いてるそのままなんだけど……。
・白草四音について
次の話からようやくメインになっていきます。
申し訳ない
ア キ 2025年10月24日(金) 06:22
自分の中で考えがまとまったので感想は次回の更新にしようかと思いましたが、我慢出来ないので書きます。
結局、人は自分というゲームと重なる部分としか人と付き合えないということだと思います。
アイマスの場合、プロデューサーはどうしてもプロデューサー業を降りることが出来ないのでそれで歪み(都合の良い弱さ)が広がっていきます。
おそらく斑鳩ルカの父親は天井社長なのですが、プロデューサーにはどうしても結婚して子供を作ることが出来ないんです。
(22行省略されています)
ア キ 2025年10月07日(火) 05:58
今回もプリントアウトして読みました。
読んでいると自分の薄暗い面が糾弾されているように感じました。
それと対になるように悪役とはいえ、付き合いの良さはさすがアイマスアイドルだなと思います。
自分の手を汚す覚悟が感じられてとても良いです。
(8行省略されています)
勉強サボ浪 2025年10月07日(火) 18:42
今回も感想ありがとうございます。
相も変わらず私の言いたいことしか書かない返信ですが付き合ってください。
四音の付き合いの良さについて
意外と良いように扱っていますが、身内限定です。……まぁ原作からして撫子を駒扱いしている(出来てない)から分かる通り……。
ずっと友達がいない人に誰かが近づいて来ても(裏では何を思ってるのやら……)と思いつつも邪険に出来ないのと同じようなものです。
暗雨の思想について
まぁ彼の思想はいち視点から見れば正しいです。ただアイドルになりたい人のこともアイドルによって心が救われている人のことは無視しています。
事故死の危険があるからって自動車を無くすことは不可能です。運送会社は軒並み潰れますし。が、彼はそれをやろうとしている……と言えばその無茶苦茶さがわかるでしょうか?
ただ彼は滅私奉公の精神自体は否定できていません。彼自身、燐羽や四音のために200万以上ポケットから出してますから。
では彼の思想のきっかけは何なのでしょうか?
……まぁこの作品において彼は白草四音やその他アイドルに、現在の「推し活」への問題提起をするキャラであって彼の思想や過去なんてどうでも良いっちゃあどうでも良いのですが。
サブタイトルについて
全部アニメやゲームの曲名なの、良くなさすぎる。まぁ対処なんてしませんが。
生命力について
この作品では「体力」に関しては無視している部分が多いです。
これに関しては、この作品のテーマにおいて「体力切れでライブ中に倒れた」をしたところで話としての意味がないから。LMEという前例でもあったように、それを演出に使ったところで「アイドルの滅私奉公の権化」よりも「アイドルや運営の管理不足」として扱われそうだなぁ……と思ったので。
ただ9話の暗雨の台詞から考えても、絶対に彼は篠澤広のこと嫌いだろうなぁ……とだけは書いておきます。
ア キ 2025年09月07日(日) 07:17
<読んでくださりありがとう……え、わざわざプリントまでして……?すごく嬉しいです。
紙に印刷しないと頭に入らないんです。
そう言って頂けると熟読した甲斐がありました。
(45行省略されています)
ア キ 2025年09月05日(金) 13:59
プリントアウトしてじっくり読ませていただきました。
アイドルの実態は「あなた達は私たちの世話が出来る」とヨイショするのが仕事の、情けない大人(オタク)のための介護職ということになりますか?
そりゃ八雲なみは『そうなの?』を歌おうとして、斑鳩ルカも『神様は死んだ、って』で「信じ込んだ偽の福音」と歌いますよ。
(19行省略されています)
勉強サボ浪 2025年09月06日(土) 04:26
読んでくださりありがとう……え、わざわざプリントまでして……?すごく嬉しいです。
さてこれからは一体何がネタバレになるか私にも分からない状態です。ですので、少ししか書けませんが……。
この話について
シャニマスの10年後の話になります。
わかりやすく言うなら、冬優子や三峰は29か30歳。果穂は大学生4年生ぐらいですね。
小宮果穂について
このシリーズでは既に出ています。名前も声も出てませんが。
改めて此処でも言及しますが、アンチヘイト創作のタグは伊達ではありません。
例え正義のヒーローがモチーフのユニットであっても、血の宿命にもかつての憧れも否定できないのです。
なんでアンティーカをNPOにした?
私が日和ったせいでシナリオの一部変更をして「アイドルユニットのメンバーが寄って集ってNPOを立ち上げた」の悪辣さが再現できてないのが一番の良くないところです。
ところどころ出てきてないし説明されない固有名詞あるけど?
シナリオの(省略)
ただ、全部説明するとかなり悍ましい文章が出来上がったのでこれで正解かもしれません。
暗雨焦は何者……?
モチーフは「二次創作オリ主」です。
機械仕掛けの神になっていることは重々承知で描いています。
こういうキャラ書くの楽しいよね!読み返すの地獄だけど。
シングルローズの元ネタは?
本来は「持続可能な魂の利用」という小説を焦が四音に貸していた、というのをバッサリカットしたので……。
ちなみに作品の感想と致しましては「性暴力パートはすごく好きだけど、設定ちゃんと活かせてないよね」です。オブラートに包もうとした結果、作者の描きたい部分と商業作品として必要な最低条件の質の乖離が……。
ハッピーエンドにする気ある?
少なくとも主要人物たちは白草四音を幸せにするために動いています。今は登場してなくても、そのような行動をしていなくても、四音を幸せにしようと謀略を企てています。
ただし「幸せ」の定義が各個人でズレまくっていたり二兎追ったり常識が違ったりするせいでぶつかり合うのですが。