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投稿話順全話感想
ymx 2026年09月06日(日) 10:58
最終話お疲れ様です
そういえば新作で公式(つまり超次元)のうずめはちょうど先代ということに設定変更されましたねー
これも「誤差レベルの分岐」が収束した結果かもしれん……(公式サイトより)
というか……既プレイですか未プレイでしょうか?
シモツキ 2026年09月06日(日) 18:50
感想感謝です!これまでのパターンに倣い、最終話…という単語はタイトルに入れていませんが、一先ず現時点ではここで一区切りとするつもりです。
最新作…実をいうと、私はまだ未プレイです。執筆にしろ他の事にしろ、やりたい事もやるべき事も色々あるのでシンプルに時間がないのに加え、今は別のゲームをやっている&その後にやりたいゲームも決まってるので、まだ暫くは出来そうにないです…。その、面白そうではあるんですけどね…?…そういう意味でも、やっぱりOriginsシリーズの新作は文字数削減を目指したいです。
老化や寿命関係もそうですけど、やっぱり最新作はこれまでの適当になっていた設定や、整合性に難のある部分を組み直してる感じありますね。それはそれで(うずめの時代が先代にまで変化した事で)逆に「うん?」となるところもありますが…過去作の描写はリメイクで「こっちが正史!」とかやらない限りは変えられない以上、設定変更の結果と受け止めるしかないですね。流石に『統治していた時代』が変わってしまうのは、誤差レベルの分岐だとは思えませんし。
随所でネプテューヌシリーズの新たな土台、今後を見据えた基盤にしようとしてるっぽい様子が伺える最新作…はまたその内として、Originsシリーズはこれからも定期投稿でいきたいと思っています。OTも取り敢えずまだ設定系が残っていますので、そちらも是非読んで下さいっ!
クロキ 2026年08月29日(土) 13:42
投稿お疲れ様です。
今回はカードゲームで遊ぶような形でしたね。最近はやる機会が減ってるため懐かしいと感じましたね。
最初のゲームはトランプでババ抜きと……ここでネプテューヌが豪運を発揮して開幕から揃っていて上がりしてましたね。初手全揃いもそうですが、13×4とジョーカー1枚なのでネプテューヌが14枚になるようにカードを配るようにしないとこれが成立しないのでほんと物凄い運ですよね……ただ、ネプテューヌも言ってましたが、ババ抜きは駆け引きが楽しいゲームなのでそれが無いとなるとつまらなくなりますね……1位になった人はお願いを1つ聞いてもらえるということで、ネプテューヌは仕事を手伝って欲しいと頼みましたが、最初の方に言ったのでカードゲームをしていくうちに忘れそうですね……ネプテューヌは覚えてそうですけど、イリゼとセイツは「え?そんなお願いしてたっけ?」と素で言いそうです。
(7行省略されています)
シモツキ 2026年08月29日(土) 20:08
読んで下さりありがとうございます!複数のカードゲームを一話の内に詰め込むという事で、個々の展開は抜粋みたいな形になりましたが、おかげでテンポ良く進んだかも?と思っています。
ババ抜きにおけるネプテューヌのスタート前に上がる展開、よく考えたら確かに不可能寸前の芸当でしたね…53枚を四人に分けて且つその時点で上がるには、四人中一人だけある14枚の担当にならなきゃいけない訳ですし。それでも完全に不可能じゃなくてほっとしました。ネプテューヌってやっぱり、原作シリーズでもネタになるように幸運属性あると思うんですよね。
続くダウトの、セイツの嘘十割戦法…これもセイツの信用に関わりそうですが、作中でも触れた通り、ネプテューヌとネプギアの必中ダウト合戦のインパクトが強過ぎた結果(或いはそのおかげで)、セイツがずっと嘘を吐いていた印象は薄くなっているんですよね。因みに言及するのを忘れてましたが、セイツは嘘を吐くのに辺り、その前や後に毎回ふざけた発言をして注目をおふざけに向けていた(見抜きへの意識を削いでいた)…という作戦も打っていたのです。
UNOをやる以上、Uniをネタにしない訳にはいきませんでした。これを「ユニ」と呼んでいるのか、それとも「うに」と呼んでいるのかは皆さんのご想像にお任せします。そんでもって、この話でネプギアは策略家方面の才能がある事が、私の中で確定しました。
最後のitoはバラエティで見て面白そうだなぁと思った事のあるゲームなので、変わり種として入れてみようと思ったのが切っ掛けです。加えてネプギアが策略家方面を伸ばすつもりになったように、ネプテューヌもプリンへの拘りが凄いキャラになる事が決まりました。…最後の大きさとその数値は……はい、そのまま触れないでおくのが正解です。
勝者に与えられる命令権については、ネプテューヌ、セイツと実質成立してない流れが出来ていたので、ネプギアもその内やってもらえれば…という内容に、イリゼもイリゼだけが得するタイプではない感じになった訳です。
今回のは神生オデッセフィアとプラネテューヌの女神姉妹組でしたが、同時に主人公組の回でもありましたね。ウィードもいれば、完璧にそうでした。
私もこれまでやった事ない内容だったので、楽しく書く事が出来ました。ではでは、今後も応援宜しくお願いしますっ!
クロキ 2026年08月20日(木) 20:52
投稿お疲れ様です。
たまにとんでもない挙動起こしたりキャラが伸びたりするバグがありますよね……こういう風に気付けないで製品にした結果みんなに広まってしまうというパターンが多いんでしょうね……
あくまで原作をより良くするために行う、悪く言ってしまえば原作ありきであるリメイクでどのように新たな未来を見せられるのか……答えはIFルートやIFストーリーを作ることによるキャラの掘り下げでしたね。IFルートやIFストーリーはもしかしたらこのキャラがこういうことをしていたら、こういうことを言っていたらで本来起こっていたストーリーが変わり、それにより今まで見られなかったキャラの性格や良さが見られるというのは良いですよね。ただ、下手するとキャラの魅力が下がることもあるので扱いは慎重にしないと批判がすごいことになりそうですね……
無事エフーシャを神生オデッセフィアのギルド支部長(本人的には代理だけど)に……(107文字省略されています)
シモツキ 2026年08月20日(木) 21:56
感想ありがとうございます!今回の話で思ったのですが、私は四話位で終わるストーリーを作ろうとすると、割と良い感じにやれるのかもしれません。
なんでこんな挙動が起きるの…?こんなバグ、プレイしていればすぐ分かるよね…?と言いたくなる不具合は色んなゲームである訳ですが、プロが作っているにも関わらずそういう事になっている以上は、きっと一消費者には分からない苦労や問題があるのでしょうね。
このエフーシャ及びゲーム絡みの話は、まず神生オデッセフィアはリメイクやリマスターが売りという設定があり、そこからエフーシャを絡めて、その上でイリゼと対立させるにはどうしたらいいか、対立した先での和解に持っていくにはどんな結論が必要か…と、頭を捻りながら設定を作り、書いていったという経緯があります。ただでも本当に、良いリメイク作品というのは、単なる原作の焼き直しではなく、新たな魅力、或いはファンの足りない、もっと欲しいと思っていた部分を満たしてくれる何かを組み込んでいるものなんじゃないかな…と私としては思っていたりします。ただどんな作品であれ、やはり作品には愛が必要だと思うんです。メーカーにとってはただの商品、売り物だとしても、その商品へ真摯に向き合うという『愛』があれば、ファンの思いにも応えられる……というのは、流石にロマンチストですかね。
エフーシャは敵側としての期間が長い分、シリアス以外での描写が少なく、どうしたものか…と悩んだ末、真面目だし義理堅いけどなんかちょっと面倒な性格のキャラ…という造形になってしまいました。でもきっと、イリゼとは少しずつ良い関係を築けていける筈です。
これにてこの話も終わり、実はOTも段々と終わりに近付いています。しかしOriginsシリーズ自体は終わりませんので、これからもお付き合い下さいねっ!
ymx 2026年08月20日(木) 17:50
いーすん曰く……(ロムラムの方の四コマ参照)
https://www.compileheart.com/neptune/unlimited/special/?page=0
シモツキ 2026年08月20日(木) 21:44
閲覧感謝です!思えばネプテューヌの新作ももう大分近くなってきましたねぇ。
で、ymxさんの示している四コマ…というか、その最後のイストワールのTIPSですが……いやはや、驚きました。何が驚いたって、そこに書いてある「女神の加護を受けた国民は長寿化し、老化も抑えられる(諸説有り)」という設定…完全にこれ、私がOriginsシリーズ(というか信次元)の独自設定として考えていたものと同じなんですよね。考えていたというか、探せばこんな感じの設定にシリーズのどこかで触れているんじゃないかな、と思います。
ただ、100%私が考えていたものと同じという訳ではなく、私としては女神と特に親密…具体的に言えば、「国民や信者の一人」ではなく、「友達や仲間」の様な、個人としてしっかり繋がりのある相手に対しての作用…みたいな風に考えています。女神はシェア(エナジー)が必要不可欠だからこそ、質の高いシェアを送り続けてくれている相手に対しては、その寿命を意図せず伸ばす(シェアの配給源としてより長くいてもらう)…みたいな力がある、的な感じで。
逆に、新作で明かされている設定の方は、見たところ国民全般というか、かなり広い範囲に作用していそうですね。これはコンパやアイエフといった人間組の外見が変わらなかったり、VⅡ(R)であった「うずめの時代の人間が、現代でもまだ生きてる(=現代の女神って実はまだまだ経歴が浅い?)」…という描写に対する答えだったりするのかな、と思います。
という訳で、私からの感想及び推測でした。原作シリーズが続いているように、Originsシリーズもまだまだ続きますので、今後も宜しくお願いしますっ!
クロキ 2026年08月15日(土) 09:24
投稿お疲れ様です。
エフーシャに納得させるためのゲーム作りすることになったイリゼ……元からこういうことをするわけでは無かったから行き当たりばったりになってますね。それと二次創作の元になった原作のゲームをそのまま出すのは中々メタネタですね……いっそ本当の初代の内容をそのままにリメイクして出すというのもありなのでは()
この話の元ネタになってるGameMaker R:Evolutionと言えば主役とも言える大人ネプテューヌは欠かせないですよね。それを本人が言うのは流石ネプテューヌというべきか……
やはりお偉いさんと仕事してるとどうしても緊張しちゃいますからね……果たしてイリゼはメーカーとの間を埋めつつゲームを作ることが出来るのか……ただ、今まで積み重ねてきた関係があるため、イリゼを始めセイツやオリゼ、神生オデッセフィアの国民ならきっとエフーシャだけでなく多くの人を喜ばせるゲームを作れると信……(6文字省略されています)
シモツキ 2026年08月15日(土) 23:12
いつも閲覧ありがとうございます!今更ながら、OTも中々話数が伸びたなぁと思っています。…まあ、主にコラボの存在が大きいんですけども。
幾ら何でも素人がゲーム制作は無理でしょう…と思ったので、イリゼの立ち位置、何をやるか…という部分は結構気を付けてます。そしてRe1のリメイク(リメイクのリメイク)はネタとして触れない訳にはいきませんが、じゃあそれで!…というのはちょっと特殊過ぎる感じになっちゃうので、架空のゲームに…としました。無印のリメイクは…そっちは本当に需要があるでしょうが、その場合はその場合で色々謎過ぎる展開になっちゃいますしねぇ。というかそもそも、現実で作る訳じゃないですし。
摘み食いレベルでしか要素を拾ってないとはいえ、ゲームメーカーの話をアレンジしてやっている以上、その主人公である大きいネプテューヌもやっぱり登場させなきゃ、って思うんですよね。そしてネプテューヌといえら主人公主張、厳密には女神のネプテューヌの持ちネタですが…大きいネプテューヌだって、それをやるポテンシャルはあると思うんですよね。
ゲーム制作を、一スタッフではなくずっと上の立場から書く…なんて大層な話じゃないですし、極端な話今回のゲーム制作はイリゼにとっての『手段』ですが、私なりに考えた着地の仕方をしますので、どうか結末をお楽しみにっ!
クロキ 2026年08月08日(土) 17:55
投稿お疲れ様です。
正体が分からないまま共闘するというのは結構ありますよねぇ。大抵の場合正体を知ったことにより拗れたりしてそのまま戦うみたいなのが多いですが、今回はそういうことが起こらなくて安心ですね。
エフーシャが何故神生オデッセフィアのゲームが嫌いなのか、今回の話で分かりましたね。リメイクやリマスターばっかというのはここ最近自分が知ってるゲームシリーズでも見かけるので気持ちは分かりますね……遊びやすくする、または今まで出来なかったゲーム機で遊べるようにするというのは素晴らしいことですが、やはり新しいゲームで遊びたくなるというのはありますね……
嫌いとはっきり言われるのは辛いことですが、ちゃんとこういうのが駄目だからと言ってくれるのはありがたいことですよね。中にはただこの製作会社が嫌いだからここが作るゲームが嫌いと言う人もいますので、具体的に言ってくれることで改善しやすくなりますし、……(115文字省略されています)
シモツキ 2026年08月08日(土) 20:08
読んで下さりありがとうございます!数話で終わらせる前提のストーリーだと、テンポ良く進められるなぁと感じる私です。テンポ良く進められるというか、そうせざるを得ないのが実際ですが。
今回イリゼは正体を黙ったまま共闘した訳ですし、正体を黙っていたが為に関係が…というのは創作におけるあるあるですが、この場においてはエフーシャが勝手に助太刀に入った事と、そもそもエフーシャが良くも悪くもドライな性格をしている事が功を奏した感じですね。後は、エフーシャは『嫌い』であっても『憎い』訳ではないから、常に冷静さを保っていた…というのも有りそうです。
作中では特に触れませんでしたが、リメイクやリマスターばかりだと新しいゲームが遊べない…というのも、確かに難点の一つですね。待ち望んでるのは続編なのに…なんてのは、色んなシリーズである事でしょうし。因みに、神生オデッセフィアのメーカーはリメイクやリマスターが多い…というのは、このエフーシャ絡みのストーリーを考える前から私の頭にあったものです。
エフーシャがちゃんと嫌いな理由を言ってくれた事、イメージだけで非難してる訳じゃない事は、これもやっぱり私の中にあるエフーシャのイメージが、「ドライな性格だけど筋は通す」的な感じだからですね。酷い策を打つ事もあるけれど、非道な手を使う事はない…みたいな。それに加えて、エフーシャが相手にしているのは原作と違ってれっきとした守護女神(イリゼ)だからこそ、原作の『ビクトリィー』に比べれば当たりもマイルドになっている…つもりです。
最後の部分もちょっと意識しましたし、エフーシャの時点でお分かりかと思いますが、この話は原作シリーズのスピンオフの一つ、GameMakerを意識しています。あくまでエフーシャにのみ視点を絞っている為、ストーリー的な関連性は殆どないですが、だからこそ新鮮な気持ちで読んで下さると幸いですっ!
クロキ 2026年08月01日(土) 17:16
投稿お疲れ様です。
今回は割と物語が動きそうな展開でしたね。神生オデッセフィアは出来たばっかなので支部長と教祖がいない問題がありましたが、今回は支部長の方に手をつけましたね。エフーシャとは随分と珍しい原作キャラをピックアップしましたね……マホやアンリなどゲストキャラとして扱うことはありましたが、今後も出てきそうな神生オデッセフィアの支部長に原作キャラを選ぶとは思わなかったですね。
しかし、はっきりと神生オデッセフィアが嫌いと言われるのはかなり落ち込みますよね……今後上に立つ者としては言われることが増えると思うので、気にしすぎるとストレスがやばそうですが、支部長に選ぼうとしてた人に目の前ではっきり言われるのは相当つらそうですよね……
一応まだエフーシャに支部長になってもらうようにしてますが、あの感じを見るにそう簡単には行かなそうですね……エフーシャを諦めて別の人を探すのか、それともエフー……(32文字省略されています)
シモツキ 2026年08月01日(土) 21:36
閲覧感謝です!ここに来て、新キャラ(原作キャラ)が登場しました。でもOIでも|黄金の第三勢力《ゴールドサァド》と女神の出会いの話を書いた事があったので、それに倣って…という感じですね。
支部長にエフーシャを…という話にしたのは、当然他国のギルド支部長が全員、|黄金の第三勢力《ゴールドサァド》メンバーだからです。その四人がナンバリングシリーズで出てきたキャラなのに対し、エフーシャは派生作品で出てきたキャラ…というのも、原作にはない国家である神生オデッセフィアの支部長として丁度良いよね、なんて思っていたりもします。
目の前というか、エフーシャ視点ではイリゼがいるって知らないんですよね。まあ、エフーシャがそういう気遣いをするキャラかというと、そんな気はしないんですけども。でも、これもイリゼにとっては良い経験になるかと思います。むしろ、平時且つ面と向かってではない形でこういう事を言われたのは、ダメージやそれによる影響を抑えつつ経験する上で、かなり良い展開だったりするような気がします。
そんなエフーシャですが、一体何故嫌いなのかも当然書いていきます。何話か続く話となりますので、続きをお待ち下さいねっ!
クロキ 2026年07月26日(日) 18:08
投稿おつかれ様です。
今回はオリゼがメイン回であり、あまり絡んでこなかった人達と絡むような話でしたね。普段オドオドしているから実感しづらいですけど、昔は1人で何でもやれるチートスペックだったからこういう案内する系も率先してやってたんだろうなとなりましたね。職員が案内係をやりたいと言ったら譲りそうですが、人に自分の国の魅力を伝えつつ人と触れてその人のことを知りたいということもしたいでしょうし。
シモツキ 2026年07月26日(日) 22:04
感想感謝です!今回は第三期パーティー組に加えて、教祖組も登場する事となりました。
特にオリゼ回…と意識して書いた訳ではないですが、前半は確かにセイツ視点でありつつも、目立っていたのはオリゼでしたね。オデッセフィア時代のオリゼは、本当に何でも自分でやろうとしていたし、出来ていたんだと思います。シェアエナジーがあれば休息なんて要らない…って事で、冗談抜きに二十四時間ずーっと働いてそうですし。ただそれも、OEでの出来事を経て変わり始めたのですが。
作中でも触れていますが、そんなオリゼにとって、イストワール以外の教祖三人はオデッセフィア時代に関わりのあった人達の末裔な訳ですから、個人的にも興味があったのでしょう。人の関わる事なら何でも知りたい、人の凄さを感じたい…それがオリゼという女神です。
さて、次話からはストーリー性のある話となります。そこまで長くはならない予定ですが、新キャラも登場しますので、ご期待下さいっ!
クロキ 2026年07月19日(日) 08:00
投稿お疲れ様です。
今回はファッションショーみたいな感じでしたね。自分はあまりファッションセンスがないのでこういう人から服を選んでみてと言われると詰みそうです……後この服どう?と言われても良いねぐらいしか言えない()
基本的に男性はかっこいい、女性は可愛い服を着ることが多いですが、たまにはこういう風に逆にしてみるというのも良いものですね……男性の場合、男の娘だったらまだ可愛い服でもなんとかなりそうですが、普通の男性の顔だと可愛い服は無理だとは思いますが……
シモツキ 2026年07月19日(日) 20:02
読んで下さり感謝です!前話は早々にどんな話にするか決まっていたのですが、今話は書きながら決めた部分が結構多かったりします。
漫画やアニメならば視覚的にどんなファッションか伝える事が出来ますが、小説となるとそうもいかないので、服装を文字で伝える…というのは毎回苦労していますね。ついでに勿論、どんなファッションにするかも悩んでいます。そのキャラに合いそうかどうか…というのは勿論ですが、過去に別のキャラで似たような服装をしていた事がないかどうか、或いは自分の別作品でやっていないか…というのも結構気になります。…まあ、だからって毎回読み返してたりはしないんですけども。
元からファルコムは格好良い女性、って感じのキャラ造形がされている(ファルコムの元ネタになってるキャラが恐らく男性というのもありますが)訳ですし、ケイブもキャラ的にはそちらの系統だと思うので、彼女達には格好良い服も普通に似合うかな、と思っています。ただまあ身も蓋もない事を言うと、現実であれ創作であれ、容姿が良ければ格好良い服も可愛い服もそれなりに似合うものですが。
前話は日常回としつつもちょっと特殊な内容だったのに対し、今話は本当に日常回って感じになったかな、と思います。更に次話も日常回ですが、また違う雰囲気の話になります。ではでは、これからも応援宜しくお願いしますっ!
クロキ 2026年07月11日(土) 19:02
投稿お疲れ様です。今回は久しぶりの隠れんぼ……いや本当に久しぶりですね。何年振りなんだろうなと見てみたら約7年前……ほんと時が経つというのは早いですね……
かくれんぼは子供の頃あまりやらなかったですね……やはり相当広い所かつ隠れる所が多い場所じゃないと楽しめないというのが大きいので、鬼ごっこをやることが多かったですね。
プラネタワーの中は広いかつ隠れられそうな場所が多いのでかくれんぼには向いてそうですね……実際ネプテューヌがイストワールから逃げる時に隠れるとか割とありそうです。ちょくちょく危ない方法で隠れてる人もいましたが……遊びで命賭けるのはあんまよろしくないですよね……
シモツキ 2026年07月12日(日) 19:24
閲覧ありがとうございます!メーカーキャラ回をやりたいなと思い、第一弾として第一期パーティー組の面々(コンパ、アイエフ除く)を登場させました。
私も前回やったのが約七年も前だという事には驚きですね。OS以降は週二投稿から週一投稿に変わった関係で、大幅に更新ペースが落ちているから…というのが理由ですが、だとしてもびっくりです。
かくれんぼはルールにもよりますが、基本隠れる側ってその場でじっとしてなきゃいけないので、結構暇というか、面白味に欠けるんですよね。一方鬼ごっこは隠れちゃ駄目…なんて事はまずないでしょうし、子供が普通にやる分には、鬼ごっこはかくれんぼを内包し得るというか、上位互換的になってるんじゃないかな、と思います。
広くて色んな部屋がある場所なんて、かくれんぼは勿論、鬼ごっこをやるにしても面白そうですよね。まあ、プラネタワー内のトレーニングルームでもないところで走っちゃ駄目でしょって話でもありますけど。そして多分、メーカーキャラ達はネプテューヌ達と共に(或いは別行動中も)色んな危機を乗り越えてきた事で、危険の基準が大分変わっちゃってるのかもです。……いや、ネプテューヌは普通に突っ込んでましたけど。
原作シリーズ同様Originsシリーズもキャラが増える一方で、描写出来ないキャラも多くなってしまっているので、今後もこういう機会にちょろっとでも出したいもの。次話も別のメーカーキャラ達が登場しますので、お楽しみにっ!