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綺羅星瑠奈 2026年06月05日(金) 23:37
お嫁さんのために取っておけと言われたものを捧げたいというのは遠回しな告白なのではないだろうか…!?
アスタロット 2026年06月06日(土) 00:39
うーん、これは”見た目だけなら”おねショタの予感!
綺羅星瑠奈 2026年06月03日(水) 00:45
記憶を失ってた時のことがあったからかなんだかんだで多少村のことを気にかけてるの好き
アスタロット 2026年06月03日(水) 01:12
窮地や不遇の時にかけられた恩義を、人はなかなか忘れられませんからね!
ハーフィ 2026年05月31日(日) 20:18
うーむ、やはり人間は愚か…
快楽は人を強くするのだよ(???)
それを楽しめる人ならなおさらな
アスタロット 2026年05月31日(日) 23:35
志尊い組織も末端となると人材の質もピンキリ、でかすね〜
ハーフィ 2026年05月30日(土) 23:50
主人公死す!(2回目)
しかし元ネタ的にはイエス・キリストっぽいから…
ふむ、みんなが見てる前で拘束されて磔にされてツンツンされて熱くなるとな?
随分とハードなプレイだな!
アスタロット 2026年05月31日(日) 02:06
どうやって主人公に苦しみ悶えてもらうか、とても悩みました
愉悦してもらえたのなら、幸いです
本星人 2026年05月30日(土) 11:56
性も欲も良い物だけど、愛を欲と一緒にしてはいけないとどこかで読みました。
ダキの行いは理性的に見えても尊い愛や恋を薄めてただの欲に変えてしまっていますし、その末路は人が獣に退化するのがオチなのでは無いでしょうか?
何より生きる為とはいえ罪のない兄妹を喰らって養分に変えた上、それで得たスキルや知識を使ってのうのうと生きている。
ここが御仏に与えられた最後のやり直しの場なのだとしたら失敗に他ならないでしょう…なんて真面目な事を言いましたが、ダキには定期的に痛い目を見てもらって一進一退の攻防を繰り広げて頂きたい。
人類の倫理・道徳が勝つか、ダキの退廃・愛欲が勝つか!
アスタロット 2026年05月31日(日) 02:04
おお、確かに愛と欲を綯い交ぜにすると歪んでしまいますね、この主人公のように。
さて、このままの彼(彼女)に救いはあるんでしょうか
ハーフィ 2026年05月30日(土) 02:03
めちゃくちゃぶっちゃけると
前話と今回の話、どちゃしこ性癖に刺さってすごい捗った
めちゃくちゃ興奮しました
淫魔が鎖で拘束されて囚われて、聖なる力で浄化される…
エッチだ…
この経験もすべて糧になるはずだぜダキさん!!このシチュを楽しもうぜ!!(???)
アスタロット 2026年05月31日(日) 02:02
美男美女が苦しみ悶えたり曇らせた表情を観るのは、何よりも栄養になりますねえ
ユウマメン 2026年05月29日(金) 23:37
そ・・・そんな、男性の欲望を叶えてくれる良い淫魔なのに・・・。
いや、客は女性観破壊されているから結構悪だな。
アスタロット 2026年05月29日(金) 23:48
さて、これから主人公はどんな目に遭うのでしょうね…
綺羅星瑠奈 2026年05月29日(金) 18:59
相手から手を出させて逆に虜にしてるの凄すぎる…
アスタロット 2026年05月29日(金) 19:34
確かにこの主人公、かなり搦め手を好んで使っていますね。
果たして、司教が来るのを分かって炊き出しをしていたのか…
本星人 2026年05月29日(金) 18:56
殺生院キアラというキャラクターをご存知でしょうか?TS以外は全て当てはまる様な魔性の女なのですが、彼女が具体的にどう人々を堕としていたのかは明かされていないので、こんな感じなのかなぁと想像できてとても楽しめます。
この作品は型月ファンにもぜひオススメしたいです。
アスタロット 2026年05月29日(金) 19:28
前世では男性だったのも影響したのかもしれませんね。
堕とすべき異性の気持ちも分かっているので。
いずれにせよ、魔性という表現はこの主人公にはピッタリの言葉ですね!
ありがとうございます!
本星人 2026年05月29日(金) 00:50
NTRで脳が焼かれるゥ!!殺意が沸くのに性欲も沸くゥゥ!!!
となりましたが、過去の話を聞くに夫婦共々堕とした事もある様なのでいずれは皆ハッピー♡エンドにして頂くのを願うばかりです。
それにしても、やはり妻や彼女に忠実で有能かつ精悍な男が堕とされるのは最高ですね。その後聖女様や子爵の奥様が女王様プレイを伝授されて裏切り悲しみと痛みを彼らにケツアクメさせる事で晴らす所から始まるのは分かっています。
とても楽しみにしています。
アスタロット 2026年05月29日(金) 05:49
聖女は特に清廉潔白のようなので、もし彼女を穢した場合その背徳感は凄まじいかもしれませんね!