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青野いずも 2026年08月08日(土) 21:42
一つでも選択が違っていればあり得た共存の世界線…
確かに理想主義かもしれませんが、その主義を唱えるにはお互いが生きてるという土台が必要不可欠と思いますので共存してるこの小話はとてもいいものだと私は思いますね。
しかしファーストフード店で働くペガッサ星人か…工場で何もかも作れる暮らしから一転して不便かもしれませんが、若い連中にはいい刺激にでもなってるといいですね笑
高島智明 2026年08月08日(土) 21:53
ご感想有り難う御座います。
>お互いが生きてるという土台が必要不可欠
その通りでしょう。
そう成ると『原作』での、
「生命とは何か」
が引っ掛かってしまうのですが。
>工場で何もかも作れる暮らしから一転して不便かも
案外、ペガッサ市の中には、お店とか在ったりしたかも知れません。
あの中には、ペガッサ星人の日常が在った筈ですから。
ぴょんすけうさぎ 2026年08月08日(土) 21:35
>理想
理想結構。他種族との共存が不可能なら、人類はこの宇宙で永遠に孤独だってことになる。
地球に地球人以外は入ってくるな、というなら、地球人は他の星に入る権利はないってことになる。
高島智明 2026年08月08日(土) 21:39
ご感想有り難う御座います。
>人類はこの宇宙で永遠に孤独だってことになる。
そんなことには、成りたくはありません。
ぴょんすけうさぎ 2026年08月03日(月) 21:57
「ウルトラQ」の世界が「ウルトラマン」以降の世界に繋がっている。
海底原人ラゴンが「ウルトラマン」に登場(但し巨大化していた)した時、初めて繋がっているな、と思いましたが。
その後、あまりこの事が協調される事は無かったな。という感想でした。(いろいろ後付け設定された事は知っていますが)
だから、パラレルな世界ではありますが「シン・ウルトラマン」で繋がっている描写を最初にドカンと出された時は実に愉しかったです。
-追記-
ゲーム「ウルトラ作戦 科特隊出撃せよ!」ですね。「Q」と「マン」の間、科特隊の活躍を描く。このような“ブリッジ”の作品の存在は愉しいのですが、“幻”となっていてまず視れませんからね。何時かなんらかの形で復刻しませんかねえ。
高島智明 2026年08月03日(月) 23:33
ご感想有り難う御座います。
>「ウルトラQ」の世界が「ウルトラマン」以降の世界に繋がっている。
繋いでいる作品が在ります。
現在は、幻のゲーム、という扱いですが円谷プロ公式です。
ウルトラマンが来るまでに科特隊が戦った怪獣が9体、というのは其の作品の設定です。
-追記-
本当、誰かが現行のゲーム機にでも移植してくれないでしょうか。
-更に追記-
YouTubeで検索したら、ヒットしました。
時間のある時にでも、再生してみたいです。
ぴょんすけうさぎ 2026年08月02日(日) 21:21
>注目される誰かのスキャンダルを暴けばジャーナリストとして儲かる
>大衆がスキャンダルを求めるから、自分は提供して相応の利益を得てきただけ
道徳的、倫理的に許しがたいけど、これも真実ですからねぇ。
高島智明 2026年08月02日(日) 23:04
ご感想有り難う御座います。
>これも真実ですからねぇ。
そういうジャーナリストばかりでは無い、と信じたいですね。
ぴょんすけうさぎ 2026年08月01日(土) 19:23
>故郷は地球
ウルトラシリーズ屈指の名作であり問題作の一つです。
ここで引用された言葉は、皆心に響きます。
もう一つイデ隊員の墓碑銘を見ながらの最後の言葉を付け加えておきましょう。
「犠牲者にはいつもこうだ。言葉だけは立派だけど」
-追記-
ちょっと訂正
「犠牲者はいつもこうだ。文句だけは美しいけれど。」
高島智明 2026年08月02日(日) 23:02
ご感想有り難う御座います。
二瓶さんの名演技は、今も心に残っています。
改めまして、安らかに。
-追記-
了解しました。
篝火 灯 2026年04月16日(木) 19:21
ここから新たな「外史」が紡がれていくことを楽しみにしています。
もし、「恋姫†無双」としてのシリーズ化として続きが描かれるのであれば、自分としては
凄く気になりますし、長く楽しめると、勝手ながら期待と妄想を膨らませております。
高島智明 2026年04月16日(木) 20:50
ご感想有り難う御座います。
遺憾ながら、この短編は現状、続きを妄想してはおりません。
ここで切るのも、ありかな、と思いました。
現在、異なった設定の連載作品の投稿準備中です。
これからも、御愛顧下されば幸いです。
ぴょんすけうさぎ 2026年03月16日(月) 21:33
>怪獣墓場
スゴイ概念ですよね。怪獣にとっての“あの世”……ではなく“墓場”というのは。
象の墓場とか、船の墓場とか、類似の概念はないではないですが。
個人的には、科特隊本部で、怪獣供養するシーンにぶっとびましたね。
高島智明 2026年03月16日(月) 21:36
ご感想有り難う御座います。
>科特隊本部で、怪獣供養するシーンにぶっとびましたね。
自分としては、そこから緊急連絡が入る展開にぶっとびました。
ぴょんすけうさぎ 2026年02月23日(月) 09:59
「タイタニア」の魅力の一つは、タイタニア五家族当主5人の描き分けでしょう。
彼等の性格の違いが歴史を意外な方向へ動かしていく。
歴史家なら注目せざるを得ないでしょう。
特にタイタニアを自壊に導くとしたら……。
高島智明 2026年02月23日(月) 20:47
ご感想有り難う御座います。
>「タイタニア」の魅力の一つは、タイタニア五家族当主5人の描き分けでしょう。
確かに4人では無く5人でした。
けれども、藩王については書けませんでした。
第3巻までしか読んでいなかった「旧作」執筆の段階では、藩王の内心まで書かれていませんでした。
あれ程の虚無を隠していたとは、最終巻を読んで初めて知りました。
ぴょんすけうさぎ 2026年02月11日(水) 19:56
脚気、ビタミンB1、米ぬか……よくある医学知識ですが。
もし医学知識が正史より早く広まっていたら、多くの人が長生きしたかも。
それが歴史の流れを変えるかも、ということですね。
高島智明 2026年02月11日(水) 20:46
ご感想有り難う御座います。
>よくある医学知識ですが。
現代人にとっては、まさに其の通りです。
>多くの人が長生きしたかも。
そう思うと、彼らは死ななくても好い人たちに思えました。
前書きにも書きました通り、もったいないとすら思えました。
そこから、この短編の妄想が浮かびました。
また,新しい妄想が浮かぶかも知れません。
その時は、宜しく御願い致します。
青野いずも 2026年01月10日(土) 23:47
火山活動が止まって温泉も消えたと…温泉で収益を得ていた人達は大打撃どころの騒ぎじゃないなこれ!?
温泉以外にも地熱発電所や、温泉を使った農業に温泉の恩恵を受けてた生物達(好熱菌などの微生物など)に、温泉を暖房に使用してた人達もいるので…地域経済や地域文化どころか自然環境的な問題が発生する可能性もあるなこれは…火山活動停止恐ろしい事や…
まぁ草津などの温泉地域は消滅の危機に合いそうですが、作中の温泉リゾート関係者の出張で立て直せそうな辺り、他の関係者達も海外の温泉地域でちゃんと生計を立てられてると願いましょう(白目)
高島智明 2026年01月11日(日) 20:49
ご感想有り難う御座います。
>火山活動停止恐ろしい事や…
確かに、思った以上に影響が大きそうです。
けれども、そうした困難をきっと乗り越えたでしょう。
>作中の温泉リゾート関係者の出張で立て直せそうな辺り、他の関係者達も海外の温泉地域でちゃんと生計を立てられてると願いましょう
そう願います。
こうした御意見御感想を、これからも宜しく御願い致します。