短小編集(小ネタあれこれ)
作者:高島智明

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青野いずも 2026年08月20日(木) 23:07

地球だったら金や資源含めて援助してくれるであろう同レベルの国がないから、民需を後回しにできないのでフル稼働どころでは足りないレベルで働いてると付け加えて考えると…大陸の生産拠点で働いてる従業員達の大変さが軽く想像できますね(給料良いだろうがその立場には立ちたくないな)(ぜってぇ過労死するぞ)


(Good:0Bad:0) 68話 報告

高島智明 2026年08月21日(金) 21:03

ご感想有り難う御座います。

>給料良いだろうが
攻撃される可能性から、危険手当も付いていたりして。

>過労死するぞ
牛や馬の獣人とかドワーフとかが、体力的に重宝されたりしたかも知れませんね。

これが3つ目の課題だったりしたかも知れません。


ぴょんすけうさぎ 2026年08月20日(木) 21:24

やや不謹慎な言い方になりますが。
ロシア=ウクライナ戦争はドローンという兵器の実験場ですな。

無人。自立または遠隔操縦。偵察から自爆攻撃まで。
ミサイルより費用対効果が良ければ今後もより一層使われ続けるでしょう。

日本国召喚の原作で今後ドローンが登場してくるか?
興味深いところです。


(Good:1Bad:0) 68話 報告

高島智明 2026年08月20日(木) 21:31

ご感想有り難う御座います。

>ミサイルより費用対効果が良ければ今後もより一層使われ続けるでしょう。
まさしく、その通りでしょう。

>興味深いところです。
『原作』開始時点で、ここまでのドローン戦争は現実と成っていませんでした。
それだけに、何時の時点の日本国が転移したかによって、大きく話は変わって来るでしょう。


青野いずも 2026年08月08日(土) 21:42

一つでも選択が違っていればあり得た共存の世界線…
確かに理想主義かもしれませんが、その主義を唱えるにはお互いが生きてるという土台が必要不可欠と思いますので共存してるこの小話はとてもいいものだと私は思いますね。

しかしファーストフード店で働くペガッサ星人か…工場で何もかも作れる暮らしから一転して不便かもしれませんが、若い連中にはいい刺激にでもなってるといいですね笑


(Good:1Bad:0) 67話 報告

高島智明 2026年08月08日(土) 21:53

ご感想有り難う御座います。

>お互いが生きてるという土台が必要不可欠
その通りでしょう。
そう成ると『原作』での、
「生命とは何か」
が引っ掛かってしまうのですが。

>工場で何もかも作れる暮らしから一転して不便かも
案外、ペガッサ市の中には、お店とか在ったりしたかも知れません。
あの中には、ペガッサ星人の日常が在った筈ですから。


ぴょんすけうさぎ 2026年08月08日(土) 21:35

>理想
 理想結構。他種族との共存が不可能なら、人類はこの宇宙で永遠に孤独だってことになる。
 地球に地球人以外は入ってくるな、というなら、地球人は他の星に入る権利はないってことになる。


(Good:1Bad:0) 67話 報告

高島智明 2026年08月08日(土) 21:39

ご感想有り難う御座います。

>人類はこの宇宙で永遠に孤独だってことになる。
そんなことには、成りたくはありません。


ぴょんすけうさぎ 2026年08月03日(月) 21:57

「ウルトラQ」の世界が「ウルトラマン」以降の世界に繋がっている。

海底原人ラゴンが「ウルトラマン」に登場(但し巨大化していた)した時、初めて繋がっているな、と思いましたが。
その後、あまりこの事が協調される事は無かったな。という感想でした。(いろいろ後付け設定された事は知っていますが)

だから、パラレルな世界ではありますが「シン・ウルトラマン」で繋がっている描写を最初にドカンと出された時は実に愉しかったです。

-追記-

ゲーム「ウルトラ作戦 科特隊出撃せよ!」ですね。「Q」と「マン」の間、科特隊の活躍を描く。このような“ブリッジ”の作品の存在は愉しいのですが、“幻”となっていてまず視れませんからね。何時かなんらかの形で復刻しませんかねえ。


(Good:0Bad:0) 64話 報告

高島智明 2026年08月03日(月) 23:33

ご感想有り難う御座います。

>「ウルトラQ」の世界が「ウルトラマン」以降の世界に繋がっている。
繋いでいる作品が在ります。
現在は、幻のゲーム、という扱いですが円谷プロ公式です。
ウルトラマンが来るまでに科特隊が戦った怪獣が9体、というのは其の作品の設定です。

-追記-

本当、誰かが現行のゲーム機にでも移植してくれないでしょうか。


-更に追記-

YouTubeで検索したら、ヒットしました。
時間のある時にでも、再生してみたいです。


ぴょんすけうさぎ 2026年08月02日(日) 21:21

>注目される誰かのスキャンダルを暴けばジャーナリストとして儲かる
>大衆がスキャンダルを求めるから、自分は提供して相応の利益を得てきただけ

 道徳的、倫理的に許しがたいけど、これも真実ですからねぇ。


(Good:0Bad:0) 63話 報告

高島智明 2026年08月02日(日) 23:04

ご感想有り難う御座います。

>これも真実ですからねぇ。
そういうジャーナリストばかりでは無い、と信じたいですね。


ぴょんすけうさぎ 2026年08月01日(土) 19:23

>故郷は地球
 ウルトラシリーズ屈指の名作であり問題作の一つです。
ここで引用された言葉は、皆心に響きます。

もう一つイデ隊員の墓碑銘を見ながらの最後の言葉を付け加えておきましょう。
「犠牲者にはいつもこうだ。言葉だけは立派だけど」

-追記-

ちょっと訂正
「犠牲者はいつもこうだ。文句だけは美しいけれど。」


(Good:1Bad:0) 62話 報告

高島智明 2026年08月02日(日) 23:02

ご感想有り難う御座います。

二瓶さんの名演技は、今も心に残っています。
改めまして、安らかに。

-追記-

了解しました。


篝火 灯 2026年04月16日(木) 19:21

ここから新たな「外史」が紡がれていくことを楽しみにしています。
もし、「恋姫†無双」としてのシリーズ化として続きが描かれるのであれば、自分としては
凄く気になりますし、長く楽しめると、勝手ながら期待と妄想を膨らませております。


(Good:1Bad:0) 58話 報告

高島智明 2026年04月16日(木) 20:50

ご感想有り難う御座います。

遺憾ながら、この短編は現状、続きを妄想してはおりません。
ここで切るのも、ありかな、と思いました。

現在、異なった設定の連載作品の投稿準備中です。
これからも、御愛顧下されば幸いです。


ぴょんすけうさぎ 2026年03月16日(月) 21:33

>怪獣墓場
 スゴイ概念ですよね。怪獣にとっての“あの世”……ではなく“墓場”というのは。
象の墓場とか、船の墓場とか、類似の概念はないではないですが。

個人的には、科特隊本部で、怪獣供養するシーンにぶっとびましたね。


(Good:2Bad:0) 57話 報告

高島智明 2026年03月16日(月) 21:36

ご感想有り難う御座います。

>科特隊本部で、怪獣供養するシーンにぶっとびましたね。
自分としては、そこから緊急連絡が入る展開にぶっとびました。


ぴょんすけうさぎ 2026年02月23日(月) 09:59

「タイタニア」の魅力の一つは、タイタニア五家族当主5人の描き分けでしょう。
彼等の性格の違いが歴史を意外な方向へ動かしていく。
歴史家なら注目せざるを得ないでしょう。
特にタイタニアを自壊に導くとしたら……。


(Good:1Bad:0) 54話 報告

高島智明 2026年02月23日(月) 20:47

ご感想有り難う御座います。

>「タイタニア」の魅力の一つは、タイタニア五家族当主5人の描き分けでしょう。
確かに4人では無く5人でした。
けれども、藩王については書けませんでした。
第3巻までしか読んでいなかった「旧作」執筆の段階では、藩王の内心まで書かれていませんでした。
あれ程の虚無を隠していたとは、最終巻を読んで初めて知りました。



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