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9章管理人 ID:SmpebQrk 2026年05月13日(水) 13:53
スキルの詳細を書いてくださりありがとうございます
詳細が書かれてことによりアイリスの理解度がかなり上がりました
これからも頑張ってください!
9章管理人 ID:SmpebQrk 2026年05月10日(日) 10:59
アイリスの人格のスキルの詳細をもうちょっと詳しく書いてくださるとかなり分かりやすいんじゃないかな?と思いました
S1は暴食ですけどそこに斬撃又は貫通など何のデバフやバフを付与又は得ているかそしてコイン数が何枚なのか?
とこういう感じで個人的にそういう細かな詳細が欲しいと思いました
難しい場合書かなくても大丈夫です
プロムン大好きカリジャナリ 2026年05月10日(日) 21:46
感想ありがとうございます!
詳細なご要望ありがとうございます。
私自身も一度は記載しようかと思ったのですが、結局省いてしまいまして...
人格に対する理解度の為にもスキル情報などはあった方がいいですよね。
ひとまず今回のウサギアイリスに関しましても思いついている限りの情報を記載してみました。
次回以降もスキルの詳細なども明確に記載していきますのでどうぞよろしくお願いします。
ですが、どうしても思いつかなくてとりあえず話だけ先に上げるなんてこともあると思うので
その際は後から記載するなどあるかもしれませんがどうかご了承いただけると幸いです。
宇宙ヒトデ 2026年04月05日(日) 17:49
帰属せざるを得ない…まるで色んなコアページにパッシブ帰属されまくるミョみたいだな
それはそれとして流れを変えることは出来るけど欲張って複数の箇所を短期間に変更して後に必須な箇所や多数の矛盾が発生する変更は本来発生する事柄に近しい穴埋めが発生するのかな?
プロムン大好きカリジャナリ 2026年04月24日(金) 22:54
感想ありがとうございます!
アイリスにもミョの腕前のような強強パッシブがあればよかったんですけどね...
流れを変えたことによって生じる矛盾には穴埋めが発生するというのはこういった類も話にはつき物な話題ですよね。
ですがあえて明言しますと特にそんなことはないです。
そもそも14人目の囚人という本来存在しないものが居ることを許容されてる時点ですでに既存の流れではないんですけどね。
宇宙ヒトデ 2026年03月20日(金) 10:39
色欲判定が有利なイベントで色欲スキルを持っていない8級フィクサー人格でやっちゃうのが初めてでよく理解せずに失敗してしまう初心者管理人がやりがちなミスをしている感じで初々しさが感じられる、最後の判定でちゃんと有利な怠惰を持つアイリスで判定を行っている所がちゃんと仕組みを理解した様で成長を感じれる
プロムン大好きカリジャナリ 2026年03月20日(金) 14:29
感想ありがとうございます!
実は終末カレンダーの判定失敗は私の経験から来てるんですよね。
前々からどこかで判定失敗描写をやろうとは思っていたんですが、何処にしようかと常々思っていたところ、
うろ覚えですが、終末カレンダーで失敗したことがあったのを思い出しまして。
あの頃の初々しさをどうにか思い出しつつ描写してみたんです。
その感覚がうまく伝わったようでうれしい限りです。
夢食いバグ 2026年03月11日(水) 18:51
さらっと毒ガスが効いてねぇぞ!何かしたような動作もないし明らかな異常事態をシンプルにスルーしているこれが流れだからでスルーしてしまう力っ
-追記-
アイリスちゃん的に毒ガスが効いてない事に何かあるのではないかとか思って、拙いと言うよりそういう物に色々思ってしまうのが………(ろくろ)
アイリスちゃんの肉体に何かある可能性にワクワクしますね
プロムン大好きカリジャナリ 2026年03月11日(水) 19:33
感想ありがとうございます!
毒ガス周りの描写は苦戦しまして、
自分でも毒ガスが充満した中で囚人の中で一番弱いアイリスが話し続けられるのはおかしいとは思いました。
でも、ホプキンスがいない以上ユーリをこの場で揺さぶる役がいないので、アイリスが語り掛ける描写を差し込むことにしたんですけど...不自然すぎましたよね。
こればかりは私の拙さが招いた事なので、これから先もっといい描写の仕方を思いつくなりすれば書き直すと思います。
それまではどうか暖かく見守ってくれると嬉しいです。
追記
なるほど、アイリスの不自然さについて肉体的な異常として受け取っていただいていたんですね!
描写の不自然さのことかと早とちりしてしまいました。
そうですね、アイリスの肉体については...どうでしょうね?
一つ言えることがあるとすれば、何かはあるといったところでしょうか。
その辺りについてはいずれどこかで描写していきたいなと思っていますので、楽しみにしていただけたらと思っております。
宇宙ヒトデ 2026年03月11日(水) 17:22
ロボトミー人格は精神状態相当不味いことになってそう、「死んでもTT2プロトコルで蘇れるかも」という考えも有るけどもしかしたら自分が死んでも発動されず自分はやり直す価値もないという事実を突きつけられながら死ぬかもしれないという恐怖、そしてこれから赤い霧や調律者と戦うことになる不安、そして最後まで生き残っても結局助からない事が確定しており図書館でも引き続き命を懸けて戦わなくてはいけない絶望、それらが足を引っ張って精神が不安定な状態になってより強いE.G.Oを装備できなくなり状況が悪化していく、そんな人格ストーリーが展開されそう
プロムン大好きカリジャナリ 2026年03月11日(水) 17:37
感想ありがとうございます!
ロボトミーに居る世界のアイリスが精神的に不安定というのはそうだろうなと私も思います。
最後には救いのある結末が待っていると知っていても、そこに自分がいないかもしれない恐怖はきっと彼女のE.G.O適合率を大きく下げていることでしょう。
それによって苦悩する日々を送る様がみられるなんてこともあり得そうです。
しかし、可能性の世界は基本となるθ世界の自分が大きく変わればまた違った変化を見せるでしょうから、
案外したたかにやっていけてる可能性もあるかもしれませんね。
FTM²-Ⅲ世 2026年03月06日(金) 13:12
ホプキンスは都市で生きている人間って感じがして、そこが嫌いでも好きでもあった…
でもあのまま生きて帰ってもあの感じであれば、エンケファリンの出処がすぐに足がついて、遅かれ早かれ死ぬなりなんなりしてただろうな…とは感じる…
言語化する力をホプキンスで使い切ったから、シンクレア君とヒースが好き…!としか書けなくなっちゃった…
プロムン大好きカリジャナリ 2026年03月06日(金) 16:39
感想ありがとうございます!
ホプキンスの行動や言動のすべては都市の人間らしいですよね。
だからこそ本編の後も都市らしい最後を迎えてるとは思います。
今でこそLCEで生産体制が出来上がっていますが当時ではそうじゃないでしょうし、そんな高価なものを持っていれば契約に基づく罰でなくとも命を狙われる理由には困らないでしょうからね...。
シンクレアとヒースクリフは人の機微に敏い人たちですから、こうやってアイリスに絡ませてみるのも面白いかな?と思ってやってみたました。
その描写について好印象を持っていただけたようで、嬉しい限りです。
FTM²-Ⅲ世 2026年03月04日(水) 17:01
アヤ人格だ!アヤ人格が出たぞ!囲め!
充電系の人格かな、銃弾系の人格かな…難しいな…(火傷と出血で解決するしか能がない管理人)
ユーリ生かしても結局最後まで面倒を見れるわけでもなく、結局凄惨な死を迎えるかもしれない…でも見殺しにしてしまうのは…
…ふむ、愉悦度が増してきたな
プロムン大好きカリジャナリ 2026年03月04日(水) 21:40
感想ありがとうございます!
この章でアイリスの人格を考えた時、真っ先に浮かんだのがアヤでした。
生き残りファウストの隣で、同じ重みを分かち合い、寄り添えるのは、現時点ではアイリスしかいないと思ったんです。彼女もある意味、ファウストと同じ知っている立ち位置にいますから。
性能面では、充電・麻痺人格を想定しています。さすがに1章で弾丸をバンバン使う人格は……ね?
え?R社ヒース?知らない子ですね...
ユーリについては、生き残ったとしても折れた翼の羽である現実が彼女に居場所を与えてくれないでしょうね。
支部での地位も決して高くはなかったでしょうし、LCEへ...なんてもの難しいでしょう。
結局運命は変わらず、彼女の命は散るのか...その選択は何れ、拙いながらもしっかり描写していけたらと思っています。
宇宙ヒトデ 2026年03月03日(火) 23:13
この子は流れを知っているからこそ来る自分の行動で流れを変えられるという密かな傲慢、
流れに沿って行けばバスは失敗することなく自分を引っ張ってくれるだろうという怠惰、
流れに背いて誰かに褒められ、そして役に立ったという実感を持てる承認欲求を満たしてくれる存在を見つけようと自分を広げる色欲、
そして日々を惰性に生き陰鬱とした感情で死にたいという表面とそれでも本当は幸せに生きたいという本音を内包する憂鬱の感情が大体を占めていそう
人格もこの罪悪属性が大半を占めていそうだし偶に「なぜ自分はこんな場所にいなきゃいけないんだ、あのまま殺してくれれば良かったのに」という行き場のない憤怒や嫉妬も混じっていそう
プロムン大好きカリジャナリ 2026年03月03日(火) 23:57
感想ありがとうございます!
アイリスの罪悪属性について、ここまで深く考察していただけるなんて……!
今回の第5話で出した怠惰、憂鬱、そしてまだ描写のないスキル3の属性は彼女の根幹となる部分です。
都市での生活ではこれらが主に表面化するように意識していましたが、それ以外の感情の片鱗まで見つけていただけて、嬉しい限りです。
自分では伝わっているかな?と少し不安な部分もありましたが、こうしてアイリスの内情を言い当てていただけて、執筆の励みになります!