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枯葉 2026年05月02日(土) 18:45
ウルフェンベルク准将に対しては理路整然とした説明をしていたのに、カイザーリンク少将に対しては感情論しか述べなかったのが、変な感じがします。
せめてウルフェンベルク准将にした説明をした上で、情に訴えないと、本当に感情論だけで動く軍人ということになってしまいませんか?
猫バロン 2026年05月02日(土) 19:22
コメントありがとうございます。
そうですね、作者自身もそのことについては何度も考えたのですが、ゴッドフリートは、まだまだ若者。…どうしても論理的な思考よりも感情的になってしまう場面があるんですよね。彼はまだ軍人としては、ヒヨッコで今後の成長のためと言うべきか…彼も間違いをする人間であると言うことを表現するための場面なのです。 助けなくちゃならない…そういう思いが先走ってしまって、感情論だけで語っていると言うような場面なので彼の未熟な一面を表現するために、あえてそうしたのですが…言われてみると、彼の人柄にも合わないような気がします。…非常に迷いますね。………そうですね。少し変えようと思います。…この文章以前の場面を少し追加したいと思います。2人のやりとりで消していた文章を追加しようと思います。今はうまくいった。…と言うような今後の課題の1つのような感じにするつもりでしたが、ご意見によって考えを改めました。本日中に、訂正したものにいたします。
コメント誠にありがとうございました。貴重なご意見ありがとうございました。
猫バロン
sat 2026年04月30日(木) 16:24
>長文だと読みにくいと感じられる読者の方もいるでしょうし、どうするべきでしょうか?
書きたい様に書いて下さい、こちらも読みたい様に読みます
一気に読ませて貰いました
近衛で皇帝や姉上の知己を得てラインハルトに繋がるかと思ったら、熊親父コースですか
ラインハルトと熊親父、向いている方向は似ているから准将とゴットフリートが緩衝材になれば手を取り合えそうに思えるのだが、さてどうなるか
続き楽しみにしています
猫バロン 2026年04月30日(木) 17:42
貴重なご意見誠にありがとうございます!
承知致しました!ご期待に応えるように頑張ります!
コメント誠にありがとうございました!
猫バロン
テキサス侍 2026年04月18日(土) 23:26
物語の進行具合や主人公の心情の移り変わりを良く表現されている良作ですね。
全体的に進行のペースが早くサクサク読めるのがいいと思いますけど、逆にもう少しマティアスやエーデルハイトとの交流を通した方がそれぞれのキャラへの重入れがまして良いと思います。
二次創作で難しいのはオリキャラと原作キャラの解像度をバランスすることだと思いますが、全体的にこれをよくこなしている印象を受けます。
綺麗なオフレッサーとはまた 面白い展開ですね。どことなく オフレッサーって原田中先生を始め結構銀英伝全般を通して石器時代の蛮族のような扱いを受けている印象なので、この解釈はよいと思います。(ある意味原作が執筆された時代の石器時代のネアンデルタールと現在知られている旧人類の実態像の違いのようで面白いです)
猫バロン 2026年04月19日(日) 00:54
コメントありがとうございます!貴重なご意見ご指摘ありがとうございます!
実は、全体的な進行速度をもう少し遅くするべきか、何度か書いては消してを繰り返しているのですが…どうしても物語を早く文章にしたいと言う気持ちが、先走っていたかもしれません。
ご指摘の通り、師匠マティアスを通して九話時点に至るまでにマッケンゼン家で共に暮らしていたポムズ夫人とマティアスについて語り合っている場面や、姉のアーデルハイトがきっかけで知り合った、ベストファーレン男爵令嬢、後の男爵夫人ですが姉について語り合っているような場面も、今後制作したいと思います。彼らとの関係性やエピソードを筆者の頭の中だけで止めてしまっていて、それを文章化せずにいると確かに、読者の皆様が思い入れがあまりないと言ったような印象になってしまうと改めて考えさせられました。
さらにオフレッサー(叔父上)に関するご意見、誠にありがとうございます。そうですね…私自身、彼のことを改めて調べていて、本当にただの石器時代の勇者がトマホークの腕だけで装甲擲弾兵総監に登り詰められたのだろうか?と言う疑問から彼の人物像を深掘りして、生み出したキャラクター像のように感じます。
彼は、最初からミンチメーカーと呼ばれていたのか?なぜ残虐な男なのか?そういったところを、この物語独自の設定になってしまいますが、私なりに理由を考えてみました。今後の物語の展開でご説明できる日を楽しみにしております!
閲覧して下さり、誠にありがとうございました!良作と言っていただいてとてもうれしいです!
猫バロン
平 八郎 2026年04月18日(土) 21:42
おおう。ゴットフリート君、凄い血統だ。
多くの二次創作でオフレッサーの復権がなされてますが、1/4血族と言うのは初めてかも。
遺伝的な陸戦能力があるとすれば、原作通りリップシュタット戦役になったら、
ゴットフリート君はどうするんだ?
猫バロン 2026年04月19日(日) 00:57
コメントありがとうございます!平 八郎さん!
もしも、現状のゴットフリートが原作のリップシュタット戦役に参加することになれば、どうにかしてオフレッサーとラインハルトの間を取り持とうとして、駆けずり回ることになると思います。
おそらくそれで納得してくれるオフレッサーではないので、泣く泣く、ラインハルト陣営に所属することになり第6通路で…と言うことになるかもしれません…。
しかし、この物語におけるリップシュタット戦役が勃発する時に、ゴッドフリートがどのような立ち位置にいるのか、側には一体誰がいてくれるのか…今後の展開にご期待してくれると幸いです。
実はこの物語のプロットは、かなり先までできていて、ゴットフリートが最大の選択を迫られる場面までは、どのような物語にするのか決定しています。
しかし、その場面も、まだまだ先で…いつ頃、投稿できることになるやらといった感じですね…。
さらに申し上げれば、平 八郎さんを含めて、多くの方が私の拙い作品を閲覧していただいてることに大変驚いています(笑)
自分の頭の中で考えていた妄想が、こんなに多くの人に読んでいただいていると思うと、少し恥ずかしい様な気もしますが(笑)
次の投稿がいつになるかと言う事は明言することはできませんが、できるだけ早い投稿を心がけるつもりです。
平 八郎さんの様にコメントを頂けると筆者は単純なので、非常に嬉しくなります!
今後の展開にご期待ください!ありがとうございました!
猫バロン
平 八郎 2026年04月17日(金) 19:29
実に面白いです。ゴット君、むっちゃつえぇえな。
はっきりした騎士路線もかっこいい。惜しむらくは帝国人と言うことだけ。
なんか金髪の孺子の生き方にも影響与えそう。
帝国でも電磁警棒使っているんですね。ミッターマイヤーを処しようとした
処刑係が鞭使っていたような気がする。
このままちんたらしているJr.も追い抜いちゃってください。
猫バロン 2026年04月17日(金) 23:34
コメントありがとうございます! 平 八郎さんの様な、素晴らしい作品を執筆されている方に褒めていただいて、大変嬉しく思います!
『ボロディンJr奮戦記〜ある銀河の戦いの記録〜』は銀河英雄伝説の二次創作の中でも、特に大好きな作品の1つです!
実は、私が銀河英雄伝説の二次創作を作ろうと思ったきっかけの1つは平 八郎さんの作品を読んで、強い影響を受けたことなのです!
…ですが、私が平 八郎さんの様な重厚で没入感がある作品を超える様な、作品が作れるとは思いません…。年表や様々な資料を参照しながらになりますが、私は物語に日付まで記載する事は難しいですね…。そうした設定をしっかりと考えられていて、臨場感ある作品を執筆されていて、心から尊敬いたします。
それから…そうですね(笑)
確かに主人公が帝国人であることは非常に残念かもしれませんが…筆者は自由惑星同盟国歌「自由の旗・自由の民」を歌うことができるので、お見逃しいただけると幸いです(笑)
しかしながら、私の拙い文章では、読者の皆様にご不快な思いをさせてしまうことがあると思います。
特に自分でも何度も見直しているのですが、投稿してから文章の間違いに気づいたり句読点の使い方がおかしいなど、
現状でも様々な問題点があると思います。それでもなぜか、ドヴォルザークの「新世界より」を聴くと無性に物語を書きたくなってしまうのです。
…さらに、小説の説明欄にあるように現在の仕事が大変忙しいので、投稿頻度はとても遅いものになりますし、今月中にあと2本投稿できるかといった次第になってしまうと思います。
それでも、この物語を完結まで持っていきたいと言う思いもありますし、何よりもこの銀河英雄伝説と言う作品に対する私なりの想いを、形にしたいと思います。
最後になりますが、皆様からのコメントの一つ一つが大変励みになります。誠に御礼申し上げます。
長文大変失礼しました。本当にありがとうございました。
猫バロン
Veno 2026年04月28日(火) 17:31
ゴッ「ト」フリート と ゴッ「ド」フリート
表記が統一されていません。Gottfriedなら清音だと思います。
猫バロン 2026年04月28日(火) 19:32
ご指摘ありがとうございました!
直ちに訂正させていただきました!申し訳ありませんでした!
猫バロン
ゆずとみかん 2026年04月15日(水) 09:44
面白い! ありがとうございます。
猫バロン 2026年04月17日(金) 21:46
コメントありがとうございます!
自分の作った作品をこうして褒めてもらえるのは初めてのことなので、とてもうれしいです!
実は、小説投稿のためにアカウントを作ったこともありまして、設定の仕方や操作の仕方がおぼつかず返信した文章の変更ができることを今知りました。初めてコメントをいただいたのに、短い文章でしか、お返ししていなかったと言うことに改めて気づきました。大変失礼しました。
投稿頻度は頻繁ではありませんが、今後とも何卒よろしくお願いいたします。
猫バロン