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岐阜の人 2026年07月28日(火) 12:33
おお単福事後のじょしょう さんじゃ無いですか
此で諸葛亮と合うフラグが出来ましたな
ブンチョウ 2026年07月28日(火) 13:42
感想ありがとうございます!
単福の名で、さっそく気づかれましたね(笑)
まだ本人も仕えるとは言っていないのに、すでに軍議の真ん中へ座っています。
この出会いが今後どこへつながるのか、見守っていただければ幸いです。
夢原 勇樹 2026年07月25日(土) 21:42
だんだんと長男の扱いに慣れ意見を通せ始めた関羽と張飛
次男と三男の言ってる事に納得のいく部分も出始めてちょっぴり悔しい劉備
笑えたwww
ブンチョウ 2026年07月26日(日) 07:50
感想ありがとうございます!
兄を立てながら意見を通す方法を、次男と三男がだんだん覚えてきました。
劉備も二人の言うことが正しいと分かるだけに、反論しきれず余計に悔しいようです。
夢原 勇樹 2026年07月22日(水) 19:21
諦メロン、あんたが『劉備玄徳』であるかぎりトラブルは向こうからやってくるぞ?
腹を括って三国志ナイズに染まるがいい
ブンチョウ 2026年07月22日(水) 19:50
感想ありがとうございます。
本人としては、三国志ナイズに染まるどころか、最後まで必死に抵抗するつもりでしょうが……抵抗すればするほど、なぜか仁徳と大器が補強されていく予定です。
諦メロンと言われても、たぶん本人だけは最後まで諦めません。
東京<アズマ キョウ> 2026年07月22日(水) 19:00
◆劉備殿…よく聞いて下さい。
その時代のガチニートは
「嫌なことは全て丸投げする」
「失敗や損失は他人のせいにする」
「どうあがいても自分の過失の時は天のせいにする」
(11行省略されています)
ブンチョウ 2026年07月22日(水) 19:47
長文感想ありがとうございます。
劉備本人は、本気で働かずに暮らしたいと思っています。ですが、人を追い払ったり、失敗をすべて他人へ押しつけたりできるほど非情にもなれません。
本人にとっての「最低限、これくらいはしなければ」という感覚が、当時の周囲からは仁徳として受け取られてしまう。その部分を、見事に言い当てられてしまいました。
おっしゃるとおり、本人が望むようなガチニートになるには、性格が少々まともすぎるようです。では、木簡へ戻ってもらいましょう。
呂布については、劉備が曹操のもとへ逃れた後、下邳で曹操に敗れ、すでに討たれた想定です。ただ、作中でその後を明確に書いていなかったため、生存しているようにも読めてしまいました。今後、自然なところで補足したいと思います。
……と言いつつ、少し後ろ髪を引かれる思いもあります。呂布は、とにかくキャラが立っているので……。
にきてぃー 2026年07月18日(土) 20:00
この劉備なら荊州の劉表の元に身を寄せても、何かと忙しく過ごしてしまい、髀肉の嘆をスルーしてしまいそうな気がする…
ブンチョウ 2026年07月18日(土) 20:23
感想ありがとうございます!
確かにこの劉備なら、荊州でも次々と仕事を抱え込んで、髀肉がつく暇すらなさそうですね。
むしろ木簡を書きすぎて手がつり、「馬に乗れない」どころか「筆が持てない!」とのたうち回っていそうです。
岐阜の人 2026年07月14日(火) 20:16
曹操が躍進した切っ掛けの一番最初て「青州黄巾賊を自分等の兵隊に変えた」から始まるんよ…条件揃えば動揺して揺さぶれるんじゃない
悲報 趙雲劉備陣営と接点もてる機会を逃し山賊生活続行
ブンチョウ 2026年07月14日(火) 20:45
感想ありがとうございます!
青州黄巾を取り込んだことは、曹操躍進の大きな要因ですよね。本作の黄巾系の人々がどう動くのかも、今後の見どころになりそうです。
そして趙雲は、今回も見事に合流の機会を逃しました。趙雲ほど有能な護衛が加われば、劉備の逃亡生活もずいぶん楽になりそうですが……なにせ、劉備に楽な旅路は似合いませんからね。
岐阜の人 2026年07月13日(月) 21:24
まあ呂布の一味は徐州から張飛とは別口で何処かの砦に居座ってそうなんよね
まあ袁術の繋がりで袁術の娘が孫策か孫権かの側室に成っていたからだから其処を頼って今は孫権陣営居そう
-追記-
其よか此のまま順当に行けば趙雲は確か山賊のママ障害終わりそうなんよね
一応の事公孫瓚の配下の時に顔見知りに成っていたから関羽も張飛も趙雲の存在は知ってそうなんですけどね
ブンチョウ 2026年07月13日(月) 20:07
感想ありがとうございます。
確かに、呂布一派の生き残りが張飛とは別口で、どこかの砦や勢力に潜り込んでいても不思議ではないんですよね。
史実では、袁術の娘は孫権の夫人になっていますし、袁術との縁を頼って江東方面へ流れている、という考察も面白いです。
果たして今どこにいるのか……今後も楽しみにしていただければ!
オカムー 2026年07月12日(日) 17:00
タグが全て繋がっているようです
-追記-
言葉足らずでした。タグが分離しておらず、完全に一つのタグになっています。
ブンチョウ 2026年07月12日(日) 19:11
なんと!
ご指摘ありがとうございました。
早速、修正させていただきます。