僕には根暗な幼馴染がいる。ある日、彼女は僕に対し高校生デビューを宣言した。そして高校生になった僕に待ち受けていたのは…!果たして、そして今日も無残な現実が襲い掛かる。果たして、僕は彼女を真人間にできるのか!

この小説はarcadia様にも投稿しています。ただし、一人称が異なっているのでご注意ください。
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