第二次近界民大規模侵攻。
近界民との戦闘で己の無力さにこのままではダメだと思った彼は、上を目指すためにある部隊に入れてもらう
しかし、何故か周りの人達が過剰に反応し、一人彼は首を傾げた。
――これは、もしかしたらあったかもしれない一つの世界。
本編の方のプロットとモチベが無くなったので、こっちの方をマイペースに書く事にしました。本編待ってる人ゴメンナサイ。
近界民との戦闘で己の無力さにこのままではダメだと思った彼は、上を目指すためにある部隊に入れてもらう
しかし、何故か周りの人達が過剰に反応し、一人彼は首を傾げた。
――これは、もしかしたらあったかもしれない一つの世界。
本編の方のプロットとモチベが無くなったので、こっちの方をマイペースに書く事にしました。本編待ってる人ゴメンナサイ。