テンプレ転生?いいえ、神様と対面したことすらありません。
ただ寝落ちした瞬間に声がしただけです。
「君、死んじゃったばかりで悪いんだけど、ちょっと僕の暇つぶしに付き合ってよ」と。
これは、神様の暇つぶしで異なる世界の『裁定者』であるギルガメッシュに転生させられた男が、己の気の向くままに世界を歩く物語である。
気が付けばFateシリーズの顔、ギル様ことギルガメッシュになった「男」▼偽物だけど、全力でなりきって何とか頑張るお話▼下記でTwitterを開設致しました。「感想を送りたいけど運対かも!」って方はご利用下さい。▼https://twitter.com/jWslnVn6D6YOftk
総合評価:11867/評価:
/連載:15話/更新日時:2021年05月16日(日) 22:07 小説情報
気軽に読めるこれがモットー▼今日も王様とヒーローの鬼ごっこは繰り広げられる。▼基本軽いノリ。ギルガメッシュ本人ではないこれ重要。▼カニファン風味のギルガメッシュ。▼あくまで私なりのギルガメッシュマイルドバージョン▼奥が深い小説でもない。ガチの小説が読みたい方は正直この作品は読まない方がいい。▼作者自身は何も考えずネタに持っていきたい。▼広い心で読んでください…
総合評価:9202/評価:
/連載:15話/更新日時:2019年05月18日(土) 03:24 小説情報
第五次聖杯戦争の佳境。▼贋作者の無限の剣により追い詰められ、最期には赤い弓兵によって眉間を射抜かれたギルガメッシュ。▼しかし、彼は目を覚ます。▼英雄の都オラリオで、かの英雄王は笑う。▼「貴様が英雄を目指すというのなら、この程度の逆境など超えてみせるがいい」▼白き兎と人類最古の英雄王が出会うとき、運命は動き出す。
総合評価:1510/評価:
/連載:3話/更新日時:2026年01月05日(月) 11:53 小説情報
▼ もしもかの騎士王の名を冠する鉛筆のいるシャンフロを、花の魔術師ことマーリンもどきと英雄王ことギルガメッシュもどきが始めたら。▼「この間アルトリアっぽい名前のプレイヤー見かけたのだけど、どう思う?」▼「どうも何も、我に聞くな。……ちなみに名は?」▼「アーサー・ペンシルゴン」▼「ぶっふぉ」▼ って話(こんな会話は無い)。なおグランドクソ野郎もどきは単に声がそ…
総合評価:804/評価:
/連載:9話/更新日時:2025年04月07日(月) 15:30 小説情報
オリ主が金ぴかことギルガメッシュに憑依した▼そこから変化する物語です▼思いついた事を勢いだけで書いてます
総合評価:46964/評価:
/完結:19話/更新日時:2013年01月31日(木) 20:58 小説情報
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