高校2年生の霧島楽矢
彼は学校から帰る途中、黒服でサングラスの男が正面に現れるので避けて進もうとするがその男からあるものを感じたので走って逃げることにする。
男は追いかけてくる
なんだこのおっさん(驚愕)ホモかよ、と思いながら逃げ続けていると、楽矢の進んだ先は行き止まりになっていた
仕方なく楽矢は応戦しようとするが………………