少年は大きなストレスを抱えながら学園生活を過ごしていた。

そんな時、彼は親友の手によって運命の出会いを果たす。

少年は立ち上がる。
その手に、『殺戮の英雄』の力を持って…



はい、なぜか思いついたISものです。
一夏がホラー映画にハマって馬鹿やる感じとなります。
一部ギャグ描写もありです。

時系列は専用機持ちのタッグトーナメント前です、一応。

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