とある日、白い少女は兄に告げた。

「ちょっとハリポタの世界行ってくる。」

これは、この少女がハリポタの世界に行って楽しむお話。

注意:
・この小説はタグにあるようにオリジナルの神話生物、または要素が含まれています。
・タグはちょくちょく増えます。
・設定はしっかり固まらせず書いてます。ゼリーです。作者自身が未熟なので矛盾とかがあるかもしれません。生暖かい目で見守っていてください。
・基本的に何でも許せる方向けです。
・一人称がちょくちょく変わります。
・もしかしなくても作者は中二病。

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