この春高校生になった少年、如月霧夜は幼馴染の立花響と小日向未来と平和に過ごしていた。
ある時響と風鳴翼のCDを買いに行った時にノイズの襲撃を受けそれ以来彼は色々なことに巻き込まれてしまうことになる。
彼は平穏な日常(シンフォギア装者の所為で)が遠ざかっていく中で意地でも日常へと帰ろうと足掻く。


おそらく無理だが

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