『偽人』という妖怪の青年は人殺しと言われた幼き頃に八雲 紫に拾われた。彼女のもとで雇われた彼は謎に包まれた人里の裏へと足を踏み入れていく。
そこで彼が見たものとは?彼にとっての正義とは?
原作ではあまり語られていない人里で起きていた異変を一つ。


文章力の低いうp主の誤字脱字多め、さらにオリジナル度の高い作品となっております、ご注意下さい。
それでも見ていただけるならゆっくりでもゆっくりでなくても見ていって下さい。
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