男の名前は我妻善逸。

鬼無辻無惨の討伐に関わり、鬼殺隊の終わりを見届けた男。

今は一人、山の奥にある小さな家に住む男。

そんな男が戯れに友の形見で遊んだ時、神罰のごとく雷に撃たれてしまう。

死んだと思い、目を開けると其処は…


我妻善逸の逆行モノみたいな転移モノみたいなお話です。作者が多忙なので投稿されたりされなかったりなので読む人は気長な人がよろしいかと存じます。
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