後ろの席のあいつはとんでもない中二病でいつも俺に突っかかってきて。
そんなあいつに俺は……
「……で、これはどういうことだい?」
「いやーシリアスチックにしたかったけど無理だわ」
俺と彼女のなんでもない日常だ。
そんなあいつに俺は……
「……で、これはどういうことだい?」
「いやーシリアスチックにしたかったけど無理だわ」
俺と彼女のなんでもない日常だ。
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キミとボクの境界線
- 1話 出会いは最悪
- 2話 二年目になるとこうなる
- 3話 カラオケの曲選択は悩みがち
- 4話 違う、そうじゃない (改)
- 5話 逆襲の飛鳥 (改)
- 閑話休題:過ぎし日の君に捧ぐ
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My summer vacation ends in 7days after.
- 6話 別世界の彼女は