B小町というアイドルユニットが存在する。
 彼女らはそれぞれが光り輝いていたがその中でも星野 アイという一番星は別格だった。
 
 ーーそしてもう一人、一番星にはなれないけれど一等星のような輝きを放つ少女がいた。

 もしも星野 アイ以外に輝きを持った天才がいたとしたなら物語は変わっていたのかもしれない……


 ※作者の妄想が限界突破して具現化してしまった物語です。オリ主タグ付いていますので苦手な方はブラウザバックを推奨します。




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