密かにアイドルを目指していたら「君となら命の重さを知れるかもしれない!」と半狂乱の大看板俳優に狙われ始めた
作者:SUN'S
原作:推しの子
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト クロスオーバー 女主人公 神木ヒカル(真の理解者つき殺人鬼) 勘違い
彼女は「劇団ララライ」の新米女優だ。
真の理解者を得ることが出来たと喜んでいる神木ヒカルによって生活はわりと脅かされているが彼女は普通に過ごしているようだ。
ちなみに彼女も同じく人格破綻者だ。
真の理解者を得ることが出来たと喜んでいる神木ヒカルによって生活はわりと脅かされているが彼女は普通に過ごしているようだ。
ちなみに彼女も同じく人格破綻者だ。
| いつかアイドルになりたいのに「君となら命の重さを知れる!」と言って壁ドンされた。私にそういうことするのはやめてほしい | |
| 神木ヒカルは「自分で『殺す』より意図せず言いなりになる『過程』こそ大事だ」と楽しそうに話す。そういうのは私以外に話してほしい | |
| 私の悪女演技の鬼気迫るそうだが「僕は素敵だと思うよ、とってもね」と言ってカミキヒカルは微笑んだ。けれど、少なくとも私は悪女ではないはずだ | |
| 神木ヒカルは「僕は【鮮烈なる漆黒の殺意】と【燦々と輝く一番星】のどちらも欲しいんだ」と爽やかに言った。尚、すでに片方は攻略済みであるらしい | |
| 星野アイは「私の愛はまだ見つからない」と会うたびに話し掛ける。彼女の考えていることは未だに分からない | |
| 苺プロ社長の斎藤壱護の「俺の義理の娘が妊娠しちまった」という言葉の重さはエグい。私は無関係なので後日談を聞くだけですけどね |