初投稿です。駄文ですがお許しください。
これはLibrary of ruina の世界に転生したバスタブ溺死野郎が都市の一住民として孤軍奮闘する話。なお主人公はある程度の原作知識は持っているものとする。
※定期的に過去の改竄が行われますが、見切り発車なのでお許しください。
※圧倒的不定期更新。…でもそろそろ動かねば。(使命感)
※現在、更に良い書き方を模索するため、ラオルをプレイしております。しばらくお待ち下さい。
※一旦話のテンポが悪いので書き直してます…許して(´・ω・`)
これはLibrary of ruina の世界に転生したバスタブ溺死野郎が都市の一住民として孤軍奮闘する話。なお主人公はある程度の原作知識は持っているものとする。
※定期的に過去の改竄が行われますが、見切り発車なのでお許しください。
※圧倒的不定期更新。…でもそろそろ動かねば。(使命感)
※現在、更に良い書き方を模索するため、ラオルをプレイしております。しばらくお待ち下さい。
※一旦話のテンポが悪いので書き直してます…許して(´・ω・`)
| 零徹目其の壱 一章の設定 | |
| 一章 前夜 | |
| 一徹目 睡眠不足、バスタブに逝く | |
| 二徹目 血の池地獄〜焼死体の香りを添えて〜 | |
| 三徹目 浪漫王に俺はなるッ! | |
| 四徹目 パンと噂と砂金の獣 | |
| 五徹目 やはりエジプトか…いつ出発する?私も同行する。二級院! | |
| 六徹目 あーなるほどそういうことね、完全に理解したわ。() | |
| 七徹目 台風一過って台風一家に間違えるよね | |