(豊見コトリの小説を書いているうちに没にしたプロットの供養だったもの
タイムラプス的なやつ。最新話が最新版)
ある日の豊見コトリが少し暗かった理由と、それから起きたことについて。
(暫時加筆修正及び追加予定。序破急整えば一般にまとめて投げる。意見感想大歓迎)
タイムラプス的なやつ。最新話が最新版)
ある日の豊見コトリが少し暗かった理由と、それから起きたことについて。
(暫時加筆修正及び追加予定。序破急整えば一般にまとめて投げる。意見感想大歓迎)
- コンセプトアート的なやつ (改)
- 1400字、加筆修正版
- ひとまず仮組したハッピーエンド (改)
- ハッピーエンドの先に進み出したところ (改)
- 不穏さを醸し始めた段階
- 主観に変更してみた版
- 主観視点の初回添削版
- 前回から一時間程度執筆
- 執筆再開前の微調整
- ひとまず起としてして整った気がしてきた頃
- 縦書き文庫構図で調整した原稿そのまま
- 延々と弄くり回した末の縦書き版序盤原稿
- かなり良い印象を受けてきたがちょっと不満な状態
- 少しだけ挑戦的な1000字程度の付け足し
- 寒暖差で風邪を引かせるために次は微笑ませようと考えた段階
- なんだこれはなんなのだこれは
- 7543字で23ページ分
- めちゃ良いってなった縦書き版原稿
- 縦書き原稿の調整版
- 「立涌ソヨギ」という少女の出現に伴う調整
- 執筆前の微調整
- 読み上げ機能に合わせた調整
- プロット調整に伴う少々の加筆修正
- うまく書けないのでプロットを短縮
- ブラッシュアップ一回目(9800字から10800字へ)
- 冒頭部分の加筆調整
- ブラッシュアップ二回目(全体調整)