彼は宿命の戦い。彼は避けられぬ死。彼は黒龍。彼の名は・・・ミラボレアス。彼は時に、英雄となることにした。他の追随を許さぬ、圧倒的なまでの大英雄に

世に災いを齎し、生きとし生けるものすべてを脅かす生ける災厄が、一体世界にどんな影響をもたらすのであろうか・・・




よくあるモンスターの個性を持つオリ主系の小説です。前回のも碌に進めてなくてもう一つってどういうつもりだ!って思われるかもですが・・・許せ。書きたかったんだよ。相も変わらずな亀更新ですが、どうかよろしくお願いします
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