極東の魔法学校「マホウトコロ」。そこに稀代の天才現る。
飛び級で学校を卒業した彼女は新たな学びを得に英国のホグワーツ魔法学校への留学を決意した。
これは1989年にホグワーツに入学した自分では凡人だと思っている天才の愉快で、時に物悲しい、それでも最後にはハッピーエンドになる本条桜という真人間の物語である。
ハリーより二歳年上の世代が好きすぎて書いた自己満小説です。見切り発車で執筆しているためいつ失踪するかわかりませんが最後までよろしくお願いします。
飛び級で学校を卒業した彼女は新たな学びを得に英国のホグワーツ魔法学校への留学を決意した。
これは1989年にホグワーツに入学した自分では凡人だと思っている天才の愉快で、時に物悲しい、それでも最後にはハッピーエンドになる本条桜という真人間の物語である。
ハリーより二歳年上の世代が好きすぎて書いた自己満小説です。見切り発車で執筆しているためいつ失踪するかわかりませんが最後までよろしくお願いします。
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プロローグ
- 本条桜という(真)人間 (改)
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本条桜とホグワーツ魔法魔術学校
- 第一話 ホグワーツ到着と組みわけの儀式 (改)
- 第ニ話 ゴーント家の末裔
- 第三話 妖精の子 (改)