共和国軍の東部戦線第1戦区の第5戦隊長を務めるユルゲン・マイヤーは砲弾も燃料も尽きかけたある日、何の予告も無しにいきなり補給を受ける事になった。そのすぐに後にパラレイド越しにレーナから自身の第1戦隊の救援に駆け付ける様に命令を受ける。自身の本来のハンドラーでもないレーナから命令を受けたマイヤーの決断は・・・
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