ある日、気が付いたら火山に倒れていた俺は通りすがりの女性に助けられてとある建物へとたどり着く。

ひょんな事でここがポケモンの世界である事に気づいた俺は元の世界に帰る…なんて事はせずに折角のチャンスを活かす為にポケモンの世界で役割論理を広める事にした。

ストーリーはオメガルビーが軸です。

__注意:この小説内には役割論理とそれに関連するロジカル語法等が使用されます。頻度は少ないですが、ロジカル語法に不快感を覚える方はそっとブラウザバック推奨です。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ