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マフィー 2020年02月24日(月) 00:05
今更になってようやく読み切った。面白いです。本家のほうも含めて続き待ってます。
自分が見落としてるだけかも知れませんが津幡路は代表に参加してないんですか?
コニーには惨敗しましたが、久御山から「根本から変えないと勝てない」と評された彼女はこの代表にも名を連ねてもおかしくないと思うのですが。
STORICKS 2020年03月02日(月) 23:05
感想ありがとうございます。
津幡路の代表不参加についてですが、このお話の時期である十一月末~十二月頭というのは全日本総合が行われる時期にあたります。
今まで日本が代表チームを組んで出場していなかったU-18の大会よりも、年上の選手が多く出て来る全日本総合を戦う方が、その後実業団に入る上でもより意義がある、と姉ちゃんに言われたのかもしれません。
実力的には当然世代トップ3なので入ってくるとは思いますが、今回は石澤・旭を含むという条件の下で倉石監督が選考をしているので、津幡を入れるとシングルスの選手が多すぎる、ということになるのもあります。
また志波姫は、最後の最後に泪と一緒のチームでやりたかったとか、コニーの現在が気になるとかいろいろとあるでしょうが、彼女の性格からしてすでに競技の引退を決めている自分が全日本総合に出ても、対戦相手に申し訳ないという考え方をするかもしれません。
泪は単純に旭がいないと寂しいのでついてきました。
実際には書き始めた当時、原作がインターハイの狼森VS羽咲が始まったぐらいの進捗だったので、そこまで強いと思ってなかったのが真相です。
そんな感じで補完して頂けると助かります。
Mr.T 2019年02月06日(水) 02:03
うぬぬ、ここ最近感想が書かれていないので私がカカナケレバ(爆
非常に丁寧な描写がまるで原作漫画を読んでいるかのように錯覚させられます。
毎回クオリティーを保つのは大変でしょうが、どうかご無理をなさらず執筆頑張ってくださいね。
STORICKS 2019年02月06日(水) 21:10
感想ありがとうございます。
できるだけ原作と齟齬を生じないように気を付けて書いているつもりではあります。
最近は絵を描くことも始めたので、以前のペースよりはかなりゆっくりになってしまっていますが、今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
シュルツ 2018年12月13日(木) 23:45
デイリーランキング入りおめでとうございます!
STORICKS 2018年12月15日(土) 00:30
ありがとうございます。
お気に入り数も50に到達し、また新たな人々に読んでもらえる機会が増えることをうれしく思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
シュルツ 2018年11月07日(水) 08:19
読む前の予想よりはるかに面白かったです!
原作がある程度予想しやすいのもあって、具体的なインターハイ後の物語を読むことができて嬉しいです。それぞれのキャラクターがインターハイを通じて成長している姿が伝わってきました。
原作では何気ない部活動キャラの豊橋を羽咲のペアにするのは非常に合理的で納得できましたし、原作の影のキャラクターを活かした作品だと感じました。
更新速度も速く、非常に嬉しいです。今後も楽しみにして待っています!
-追記-
タグが雑然としていて内容がわかりにくいので、メインのキャラを残して残りをインターハイ後や世界大会、綾乃などを追加してはいかがでしょうか?
今のタグだと綾乃が出ていないように感じるのと、時間設定がわかりづらいため、自分は読むのを見送ってしまっていました。
STORICKS 2018年11月07日(水) 21:17
感想ありがとうございます。
原作の結末については同様の予測をしています。
ただ、あまりにも魅力的すぎるキャラクターが多いので、その続きをもっと見たいと思って書いています。
登場人物一人一人の人生のページ数がすごく多いという感覚を、原作を読んだ時に受けました。
単行本のみで追っているので、色々なターニングポイントにぶち当たる14巻の内容を受けて多少加筆修正することもあるかと思いますが、引き続きよろしくお願いいたします。
タグについては少し整理していきます。
助言ありがとうございます。
シュルツ 2018年11月16日(金) 23:09
誤字報告です。小見出し?の間違いなのでここで書かせていただきます。
13th game WILD CHARENGER → CHALLENGER
最近は毎日pixivのほうを確認しています。
楽しませていただいておりますので、是非とも完結させてください!
(8行省略されています)
STORICKS 2018年11月16日(金) 22:41
ありがとうございます。これはちょっと恥ずかしいミスですね……修正しました
津幡は原作で彼女の山がまだ来ていなかったのでスルーしました。
一応完結までの道筋は立っていますが、もう少し石澤ちゃんに焦点を合わせて行こうと思います。
感想をいただけることが一番の励みになるので、今後ともよろしくお願いいたします。
ちなみに掲示板ネタってなんですか?
white2 2018年10月16日(火) 20:50
結構橋詰に対して容赦ないですねw
まあでも、8巻の頭の方で強キャラな前振りしといてS3では特に見せ場もなく1ゲームも取れずに理子に負けた上にあっさりと弱点まで見つかってるから仕方ないのかもですね。
あ、ちなみにですが、薫子のいる興南高校は私立ですよ。原作9巻見る限り。
STORICKS 2018年10月16日(火) 21:57
ご指摘ありがとうございます。
あのへんを少し修正しました。
橋詰は原作の中でも羽咲と並んで好きなキャラクターではありますが、蛇の道は云々言いながら、結局違う蛇なのに勝ち切った石澤から見れば、やりにくいとは言っても、そんなもんなんだろうなと。
いつか、練習試合で他県のナンバーワンを撃破する橋詰を書けたらいいなと思います。
如月誠 2018年11月03日(土) 01:57
面白いです。これからも楽しみに待ってます。
日本代表メンバーの中の強さってどんな風になってますか? 原作と比べて結構実力変動があるかと思うので教えてください。
STORICKS 2018年11月03日(土) 15:52
コメントありがとうございます。
日本代表メンバーの強さですが、10を標準として
12益子
11志波姫
10.5羽咲
10荒垣
9.5石澤、久御山
9旭
8.5狼森、豊橋
ぐらいになるでしょうか。
益子-旭の実力的な関係性は石澤と泉が組んでいるようなものと考えていただけるといいかと思います。
原作はたぶん(単行本しか追っていませんが)羽咲がインターハイ優勝するのでしょうが、一試合の結果のみではどうとも言えない点があります。
3ポイントぐらいはその日の調子やモチベーション、閃きや突発的な成長でひっくり返るイメージです。
代表にいないメンバーで言うと重盛や泉は6.5~7、橋詰は実力を発揮できれば8~9ぐらいまでは来ると思います。
きょーらく 2018年12月12日(水) 23:56
まだ途中…というか、石澤編読み終わったばかりなんですが、感想をば!
面白かったです!ヴィゴのたとえ話なんかは原作で使われてるたとえではないと思うのですが、なんというかはねバドっぽいたとえ方だなと思いました。
正直つけられてる評価数がそう多くない割に話数が多かったので、あまり期待せずそれでもあまり数が多くないはねバドの作品だったので見て見たのですが、評価以上にいい作品で、本当に面白かったです!
STORICKS 2018年12月13日(木) 17:14
感想ありがとうございます。
石澤編の、彼女の成長に関わる部分は、特に原作の雰囲気に寄せることを意識して書いていた部分でもあるので、そう感じていただけたのはうれしいです。
しっかり読めるものを作って、逆にSecond Windからはねバド原作に興味を持ってもらえるような人が出てくればいいなと思って書いています。
評価については特に気にしていませんが、やはり感想をいただけることがいちばんモチベーションになるので、今後ともよろしくお願いいたします。