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投稿話順全話感想
KUKA 2021年05月21日(金) 07:18
ホラー系(B級?)とかも見てましたか、おじさん。
腐女子さん二名ほどいらっしゃるので、原作にも出現しそうな同人誌即売会。
いや、あれでしょうか。通販の方が先かな…。
腐はホントウ、どこにでもいる。
…三浦先生のご冥福をお祈りいたします。
0003 2021年05月21日(金) 08:21
感想有難うございます。
> 足滿おじさん
きっと、某神話物語の一柱に出会ってしまっていて、SAN値が振り切れているときがあるのかもしれません。
>キノコな映画
マタンゴは、確か石ノ森先生が読み切りで描いております。
原案は当時の早川書房SFマガジンの編集長だったと思います。
映画の封切り時の同時上映が「若大将」シリーズだったとかカオスですがw
静子の姉からの精神攻撃はイロイロとネタが浮かんでしまうんですよね(^^;
KUKA 2020年07月06日(月) 07:13
水菓子狂詩曲は原作でも後々登場しそう。
奥さんが来て堪能してから、上様が来るっていうパターンがもう決まってるんだと思う。
…しかし上杉は話が言ってもすぐに動けないジレンマ…。
0003 2020年07月06日(月) 07:49
感想、有難うございます。
例の水菓子は、普通にしれっと出てきてもおかしくないですよね。
いつの間にやら美味しいものは、心を豊かにする世界になっている作品世界ですから(^^)
> 上杉さんちの謙信さん
そりゃあ~もう、御実城様のなさることです。
戦国時代の軍神でもあらせられる方ですから、多少の豪雪なんのそので尾張の清酒を呑みに来るに違いありません(アレ…何か違うw)
KUKA 2020年06月13日(土) 07:52
猫喫茶…原作でも登場してもおかしくない、猫ブームでもユキヒョウはあかん…。
きっとあそこの猛獣系も静子さんだから大人しいのであって他の人が来たら暴れるでしょうしね。
究極ゴム鉄砲作成大会は足満おじさん、嬉々として参戦しそう。
0003 2020年06月13日(土) 13:33
感想ありがとうございます。
猫喫茶の他にも犬喫茶、梟喫茶とかもありえるんですが、現代でもフクロウ・カフェは、色々と問題を抱えているような記事を読んだ記憶がありますので見送りで、ドッグ・カフェは……更に灰色狼はヤヴァイかな、と。
ゴム鉄砲、私も子供のころ随分作ったものですので楽しそうかもw
KUKA 2020年05月21日(木) 07:18
華嶺行者が原作に出て来た時は、なんの冗談かと思ってました。
タイムスリップした人間以外にも、あんなチートキャラが戦国時代に埋もれていたのかと。
0003 2020年05月21日(木) 12:06
多分に御都合を補完するためのチート・メッセンジャーとして造形されたキャラなのかな、と思っております。
ぶっちゃけ、史実では縁を紡ぐことができなかった信忠と松姫を繋ぐ糸と解釈しとりますです。
そして、彼がカレーに惹きつけられた最大の理由は仏教発祥の地としてのインドのソウルフードってコトでw
KUKA 2020年05月14日(木) 05:37
原作を読んでいて、神社に関しては「結果どうあがいても結婚できなかったか…」と最後しみじみと思って涙が引っ込んだものです…。
あと猫カフェはしれっと原作でやってそうですよね。
猫かわいい。
0003 2020年05月14日(木) 06:35
彼女の場合、あまりにも上様(信長)と二人っきりになっている時間があり過ぎという部分もあるかもな~と思っております。
しかも、花見のときにそれまでに世間に見せなかった艶やかさもありますし。
もしかして、上様のお手付き?と認知されている可能性もあるかもしれません。
これはこれで、足滿氏とは違った恐ろしくて彼女に近づけない虫よけ効果(^^;
それとニャンコの可愛いは正義!でございます。
信長公すら、猫の癒し効果を実感して本来の世界線よりもストレス解消できた結果、かなり穏やかになっている可能性すらあるしw
KUKA 2020年05月08日(金) 07:14
原作を読んで、足滿おじさんがビールに目をつけているのが正直意外だったのを思い出しました。また読み返そうかな、
あと、タバスコはさすがに戦国時代には早すぎです。静子様。
0003 2020年05月08日(金) 09:42
現代の日本、明らかに戦国期の日ノ本よりもかなり暑うございます。
そりゃあ、暑い日のキンキンに冷えたビールは、その美味さに感激・感動したんじゃないかな~と。
先日、焼き餃子にタバスコのグリーン・ソース(ハラペーニョ)を丁度使っていたときに、けっこう塩分を抑えた柚子胡椒っぽいな~と、ふと思うことがあったのが切っ掛けだったりしますデス。
KUKA 2020年04月30日(木) 21:23
動物組が元気なころのお話を読むと、ほっとします…。
いや、しかしシロガネ怖い…。
0003 2020年04月30日(木) 21:39
わくわく静子ランドの招かざる客には危険がいっぱいw
シロガネのイーグルクローは、某プロレスラーのアイアンクローも真っ青な凶器付きの鉤爪ですのでコワイかな~と。
猿を捕食する猛禽類は、オウギワシ以外にも何種類かおりまして、そちらの方だともっとアブナイ話がありますです。
なんせ人間の子供を狩ろうとした記録とかもありますので…。
でも、実はクロガネとアカガネについても調べるとオモシロイです。
原作の作品中で明言しておりませんが、表現されているサイズから大陸産のワシミミズクが正体だと思われます。
こちらも自分より大きな生き物を狩ることがある猛禽でして、サイレントハンターさん達もなかなか興味深い。
KUKA 2020年04月26日(日) 09:39
最初のお話で一気に静子さんの時代が「クトルゥフ神話TRPG」の世界に。
いや、好きだけど読む分には!
0003 2020年04月26日(日) 11:15
HPラヴクラフトの原作、ちょっと前に私自身が読み返していたのきっとイケナカッタに違いないかも(^^;
夢の中で不協和音にまみれた笛の音や太鼓の音は聞こえないハズです。
KUKA 2020年04月22日(水) 08:44
戦国小町苦労譚、大好きです。
自分には原作のような文才ないから二次創作作れないんで、いつか誰かが作ってくれるのをずっと待ってました。ありがとうございました!
面白かったです!
0003 2020年04月22日(水) 12:02
ご感想ありがとうございます。
現在、創作活動はリハビリ中でして(汗アセ;;;
まだまだ、ショートショートを少し書いては脳みそが息切れしておりますが…
お題にした『戦国小町苦労譚』は、ここ数か月、web版を5周ほど読みまくりまして、「歴史ネタはファンタジーだぁっ!!!」という思いで何か書けるかな~と筆を執った次第です。
細やかな小作品ですが、楽しんでいただけたようでなによりでござます。
励みになります。