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G-20 2022年09月19日(月) 23:43
サー・フィールディング少将、中々手強そうな相手ですね。最悪の場合移送中の警備にローゼンリッター聯隊の一部を引っ張り出してきそうな気がします。
そして所長さんはどうしてトラブルを望むのでしょうか?
あと、時間がないからといってトンネルの長さを長めに見積もっては行けませんよ?
ところで子爵閣下、記者は閣下のご想像よりも高価値な目標になるのではないでしょうか?
メーメル 2022年09月20日(火) 19:40
ご感想ありがとうございます!
トラブルの話は完全に前者と後者を間違えてました!ご指摘に感謝すると共に謝罪します。正しくは前者でした。
子爵的にはまだ同盟のジャーナリストの重要性というか、影響力のでかさって言うのを理解できてない筋があるんじゃないかと思います。実際は仰る通り記者って民間人の中でも注目されやすい職種なんでしょうが…そうですよね?
「いや、あんな警備兵の言う事も聞けないような、ちゃらんぽらんな男が所長以上の高価値目標というのは…冗談だろ。」
だそうです。
G-20 2022年09月09日(金) 00:08
大尉さんの内部告発で司令官が交代しましたか。
ところで、その大尉さんは一体何処の大尉なのでしょうね?(実は銀で始まる国の大尉だったり?)
そういえば、謎の雪像に何か仕込んでいたりしませんよね?
-追記-
そういえばそういう大尉もいましたね。
そして謎の雪像の元ネタはもしかしてさっぽろ雪まつりでしょうか?
メーメル 2022年09月08日(木) 22:31
ご感想ありがとうございます!
大尉さんはビュコック少佐の後任で司令官副官に収まった人で、前から紅茶の淹れ方が下手くそだのなんだの言われてた方です。まぁ内部告発の動機は正義感より復讐心の方が多いって聞きますから彼にも色々あったんでしょう。
雪像ですか?最終的に捕虜達との対抗戦になって、中々出来のいいのが出来上がりましたよ。
G-20 2022年08月29日(月) 00:08
さて、果たして帝国軍捕虜からどれほど壮大な計画の情報が出てきますかね?
因みにdie Wacht am Rheinに付随するある作戦ではアイゼンハワー元帥の暗殺計画の為に潜入したというとても凄まじいデマが捕虜から出てきた為に米英両軍が色々と大騒ぎになったそうで。
なのでハイネセンに緊急電を送らなければならなくなる程度に壮大な大計画が飛び出してくる事でしょうね。
メーメル 2022年08月30日(火) 22:05
ご感想ありがとうございます!
ライン戦のアイク誤逮捕は今となっては笑い話ですが、やっぱり戦争っていう非常時になると人間てどんなことでも疑ってかかるようになるもんなんでしょうね。今回は相手の1人が呼吸する軍事博物館(創立32年)なんで通じるかどうかですが…
G-20 2022年07月19日(火) 23:43
ピンポン玉ですか。騒ぎを起こすのには使えそうですね。うん?
そしてカルト共がこんな(ハニトラが効くとは到底思えない相手にハニトラをかける様な)阿呆の集まりばかりなら世の中もっと平和になるでしょうね。(SNSを見ながら)
メーメル 2022年07月24日(日) 12:53
ご感想ありがとうございます!
実際カルトの知識ってSNSでくらいしかないので、どういう巧妙な手を使うのか知らないで書いてます。地球教も麻薬漬けだけで拡大したわけじゃないと個人的には思ってるのですが、かと言ってどんな手があるかっていうと…ナゾです。
G-20 2022年06月30日(木) 23:12
どうやら〇〇〇〇(軍事上の都合で部署名は塗り潰されました)は赤杖を通じて便利グッズでも贈るつもりの様ですね。ラジオとかゴム靴とか。
-追記-
件の部隊の無事帰還のために、委細承知。
メーメル 2022年06月30日(木) 18:35
ご感想ありがとうございます!
大佐「いや?なんの事か分からないな…確かに向こうの赤杖には知り合いがいない事もあったりなかったり…オフレコで頼むよ。」
モントゴメリー 2022年06月28日(火) 23:19
>行方不明の中で最高階級者は…あー、フォン・ヴェークマン大佐ですね。爵位は伯爵ですが、辺境伯家の傍流です。
「辺境伯」って『国土防衛の最前線たる国境地帯を任せられるほどの能力と信頼を持った伯爵』ですよ。
簡単に言えば「伯爵家筆頭」です。伯爵家の中でも選ばれた者しか名乗れません。
…というより、「伯爵家」という自体がVIPの証です。
「貴族」階級の上位1/3~1/5ですぞ。
メーメル 2022年06月29日(水) 18:24
ご指摘ありがとうございます!
辺境伯の話なんですが、ケスラー総監みたいな感じで辺境警備がめちゃくちゃ閑職だったり、本当の国境地帯の領主が子爵クラスだったり、門閥ってだけで男爵のくせにすごい威張るフレーゲルとかシャイドとかの人がいるので、その辺りのイメージが今とはずれてるかなぁと勝手に思って書きました。その辺りの脳内勝手設定の説明不足でした…
G-20 2022年06月08日(水) 00:48
「そう、それでさっき話した問題の一つは部分的な解説が見られたと言ってもいいだろう。あとは監視の強化の件だが、独房組が出てきたからこっちの解決策のほうも本格始動だ。」:解説では無く解決かと存じます。
ところで、清流のせせらぎの如き同盟軍の宿将になろうというお方が、まさか脱走捕虜を射殺したりはしないですよね?
メーメル 2022年06月09日(木) 19:05
あの人は多分そういう事はしないんじゃないかと思うんですけど、同盟軍って例のアラルコン少将みたいになぁなぁにされちゃうヒトもいそうな軍法体制なんで、やろうと思えばできちゃいそうですよね…いや、ビュコック爺さんがそんなことやったら原作毀損も甚だしいのでやりませんけども…
技術主任 2022年05月18日(水) 00:24
ついにバレちまったかwwww
メーメル 2022年05月18日(水) 23:01
ご感想ありがとうございます!
やっぱりバレちゃいました。こういう偶然から発覚する悪巧みというか計画ってフィクションのお約束みたいなものなので…
G-20 2022年06月08日(水) 00:50
トンネルの長さは長めに掘ることをお勧め致します、子爵閣下。
-追記-
子爵閣下、歩兵の仕事の半数はは穴掘りであります。
そして原作の描写を見る限り、装甲擲弾兵も歩兵の一種であります。
従って装甲擲弾兵は穴掘りが上手なのであります。
メーメル 2022年06月05日(日) 16:58
ご感想ありがとうございます!脱走トンネルですごいのが確かメキシコだか中南米あたりの麻薬王がレール敷いたトンネル作って逃げたというのがありましたが、子爵達はもう手掘りしかできないのでひたすらがんばってます。
子爵「装甲擲弾兵の連中は何であんなに穴掘りがうまいんだ…?」