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投稿話順全話感想
ニャンコスキー 2024年06月15日(土) 05:41
雪姫がソウ思ってるなら何故最悪の相性の【魔法師】の学校に入れたんだろうね。魔法使いの居る学園都市の麻帆良に入れれば良かったのに(ソレをしたら話が終わる)せめて一高は止めておけば……三高なら一条と真紅郎をかわしたらまあそれなりだったのかも?
無淵玄白 2024年07月07日(日) 22:44
啓太の心情は要するに、「俺は普通になりたい」「まっとうになりたい」「まともになりたい」というフルメタのレナードのようなものなので、最終的には何処に行ってもあんな感じになります。
魔法師の社会でも魔法使いの社会でも啓太は『俺の居場所じゃ無い』として去りたくなるでしょうね。そういうキャラクターです。唯一の救いは剣を振るっているときだけということです
沖縄ブルー 2024年06月03日(月) 10:57
一色さんが一番工夫した闘いしてるな!
・・・しれっと天ヶ崎の姓が出でビックリした
無淵玄白 2024年06月15日(土) 00:13
感想どうもです。
まぁ色々とあって彼女も子孫を残せました。啓太と絡ませるかどうかは未定ということで次話もよろしくお願いします。
オカムー 2024年05月26日(日) 15:48
>平素な顔で返すと同時に
>第二ピリオドは始まる……。
途中で改行しています。
そういえばネギま本編でも魔法陣を足場に空中に留まる技術がありましたね。
無淵玄白 2024年06月03日(月) 00:59
修正しておきましたーーーといいたいところなんですが、私の方の設定ではどうやら普通に表示されていたので、オカムーさんの方がどうなってるかはちょい分かんないです。
足場を空中に留める。明確な術は無いんですが魔法先生や詠春を筆頭に、浮遊術よりもいい面もあるんだろうなということで、その辺りを使用させました。
tiamat 2024年05月24日(金) 03:10
うーん、ロボコンは例に良くなかったですね。
「不正を疑われるような行為は行うべきではない」という考えと
「全力で挑むということはルール上の最大限まで踏み込むこと」という考え
真逆の考え方の下では何が「バッドマナー」なのかが違う、ということが言いたかったのです
(10行省略されています)
無淵玄白 2024年05月24日(金) 23:13
まぁロボコンじゃあ私は良く分かりませんね。鳥人間コンテストの方が分かりやすかったかも。
滑空部門で、人力プロペラ機を飛ばしているみたいなのが問題だ。というかそういう風に本作では書いているんですけどね。
バッドマナー云々は、いやそうじゃないんですが、他の方も言っているとおり、弓道大会でライフル持ち出すバカがどこにいるということですよ。
明らかに頭を狙った危険球であってもピッチャーが帽子を取って謝ればアンパイアには『すっぽ抜け』と判断され、プレー続行なんてこともある。特に学生野球ではその辺りの規則はあるけど流すこともある。もちろん本当にすっぽ抜けであった可能性もあるが、故意か事故かという判断はそりゃ着かない。九校戦は審判によるジャッジが甘いというか殆ど機能していない。二年目ぐらいからようやく一分飛行の制限でのジャッジが下っているのですが。
ルール上の最大限まで突き詰めてやった結果、危険球にしか見えないモノを何の躊躇も無く放っているという風なのが今作での問題提起。
原作では全て肯定される行為でしょうが、これはあくまで同人なのでそこは突っ込んでいく所存です。
サニーボーイ 2024年05月20日(月) 17:27
戦争本番なら何やっても許されるけど、あくまでも高校の競技という建前でやってるのだろうし。仮に規定がなかったとしても、弓道の大会でスナイパーライフル持ってきたり、剣道の大会で長巻き持ってきたり、マラソンの競技でローラースケート持ってきたりしたら、そりゃあ嫌われる。ゲーム会社が特に何も明言してなかったとしても、「工夫(クドウ)」でチートプログラム使ってきたら、ゲームそのものが破綻する。やってて面白くないし、見ててもクソゲーにしかならん。タックル問題を取り上げられてたが、マジでそう。
無淵玄白 2024年05月21日(火) 00:51
本当にコレなんですよね。
魔法科世界の魔法は全て機械方式になっているから技術屋は重要だ! という理屈に説得力を持たせるために、そういった風な程度や節操のないことをするのはどうなんだ? と思うんですよね。
工夫という言葉を如何様にも解釈出来てしまうのが一番の悪手だったわけですけどね。
tiamat 2024年05月20日(月) 02:13
>(どんな競技種目でも分かっていて踏み越えちゃならんバッドマナーというのは存在するのだ)
うーん、これは工学畑とスポーツマンの違いもあるかなぁ
九島烈も開会式?で「使い方を工夫しろ」と言ってたわけだし、
ロボコンの冠言葉が「アイデア対決」であるように技術勝負だとルールの隙は突けた者が褒められるわけだけど
例年同じ競技が行われる九校戦は参加者・観戦者にとってはスポーツの分類であって、「スポーツマンシップ」を考えろ、と
無淵玄白 2024年05月21日(火) 00:43
魔法師はロボットじゃないでしょ。如何に高度な携帯端末を使っての魔法行使をするとはいえ、それを使い、同じ知性を持った相手と競い合う以上、それ相応の礼節をもって戦うのが流儀。
原作では、あの言葉を免罪符にしてやりたい放題やった一年次はどうかと思う。結果的には、滑走型競争種目で目潰しなんて、沿道や観客席からレーザーポインターを選手に当てているのと同レベルの行為だと個人的には思う。
ロボコンの場合、半端な理解ですがミッションクリア型のタイムアタック競技が大半で重量物や持ち上げるのに難儀するような構造物を如何に持ち上げるのかって話でこれに則れば達也のやっていることは。
相手のロボットを壊してしまえば、俺たちのロボットだけが動ける!俺たちナンバーワン! という理屈に収まる。
tiamatさんにとっては九校戦は魔法を使った運動競技大会ではないという認識であるならば、彼我がいる試合形式じゃなく全てをシューティングの予選のようにスコア・タイムアタック型のランキング式の競技にしとけば良かったと想いますよ
ゴレム 2024年04月30日(火) 06:50
『普通』に対する憧れと全くぶれない態度いいね!
…まーここで魔法師に甘い顔すると後々面倒事に巻き込まれそうだし(▽◕ ᴥ ◕▽)
無淵玄白 2024年04月30日(火) 18:43
斉木楠雄のΨ難における主人公の佐藤大に対するリスペクトのごとく、マンキンフラワーズの花のように、厭世的な主人公なので
ゴレム 2024年01月29日(月) 00:43
まー電脳世界≒サイバー空間内部は人間からすればワケワカメ。幻術空間とかも
そーだけど。…汎用性大会のCADのセキュリティ、本編の劣等生の電子金蚕といい
ザル過ぎね?というのは言い過ぎか…そこまで想定していないだろうしw
…本編ネギまで茶々丸相手にアーティファクト有りきとはいえ長谷川千雨はよくやっ
てたなー(`-ω-´)
無淵玄白 2024年02月04日(日) 00:08
感想どうもです。まぁそんな感じですが、その辺りは次話で少々説明しておきました。
原作においては、……どうなんですかね。まぁ千秋の姉がそれを見つけられなかったというのは高度な隠蔽が成されていて、魔法を使った瞬間に発動する的なものだったとか、そう解釈しなければ『私には分からなかった』とか言わないでしょうし、というか検査委員にホウキを通した後にも一応は調整できている描写があったり、よくわかんにゃいです(爆)