▼感想を書く ※この作品はログインせずに感想を書くことが出来ます
投稿話順全話感想
新庄雄太郎 2023年12月22日(金) 17:35
何か、凄い事になって来たな。
la55 2023年12月22日(金) 21:55
新庄様、お久しぶりです。la55です。
今回の物語は前回の函館編第4話で乃亜たちに対し戦いを挑んできた鶴見たちPWの物語となります。
鶴見たち、いや、悪鬼がなぜ乃亜たち聖女スクールアイドル部に戦いを仕掛けたのか、そして、
その結果、鶴見たちにとってどんな結末を迎えたのか・・・、そんな、函館編第4話を鶴見たち
PWと悪鬼のほうからみた物語が今回の物語となります。むろん、その結末についてはすでに
函館編第4話にて語ったのですがそれを鶴見たちPWと悪鬼のほうからも語ったほうが新たなる
側面がみえてくるのかもしれません。交差する物語、ぜひとも楽しんでください。
さて、この鶴見たちPWの物語ですが年末まで投稿する予定です。そして、そのあとの物語はと
いうと・・・、といいたいのですが、ただいま、本業のほうが絶賛多忙中ということもあり物語
を書くことができなくてどうすることもできないくらいです・・・。本当に本当に師走とはこの
ことのことをいうのかも・・・。そういうことなので、少し休載をする予定です。なので、次回の
投稿をお待ちいただけたら幸いです。
そんなわけでして、短いながらもここにて失礼いたします。
la55
新庄雄太郎 2023年12月08日(金) 21:50
凄いや、華麗なるパフォーマンスだ。
la55 2023年12月14日(木) 00:07
新庄さん、お久しぶりです。la55です。
今回の函館編の物語はどうでしたでしょうか。紅奈自身、これまで自分のことを親の道具として意識
していたのですが智と乃亜の働きかけによりその意識、考えから脱却することができました。でも、
それ以外にもなにかのフラグが・・・。それについてはこれからのお楽しみです。
そして、次回からはあるグループの物語が始まる予定です。ヒントとしては「勝利」に対する物語、
といえるのかもしれません。年末まで投稿する予定ですのでそちらについてもお楽しみにお待ちくだ
さい。
それでは(短いながらも)失礼いたします。
la55