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投稿話順全話感想
ぴょんすけうさぎ 2024年11月11日(月) 22:06
第19話、閲覧。
空挺兵視点。
合言葉に正しい答えが返ってこない……というのは、読んでいて緊張するな。
>「ブラウニング!」
>「愚か者!」
元ネタ何か気になるね。
ぴょんすけうさぎ 2024年07月19日(金) 16:55
第18話、閲覧。
東部諸侯団は、降伏と。
>ジューンフィルア伯爵と魔導士ワッシューナはこの現実離れした現実を受け入れようとしていた。
(原作では死亡の)ジューンフィルア伯爵は命拾いし、後に“中央ロデニウス自由諸侯領連盟“を作る……。
ギム包囲部隊も、一応美味い晩飯を食っていた。翌朝からの破滅を知らずに……。
しかし、第13話の“捕虜のサンドイッチ”よりはおちるな。
ぴょんすけうさぎ 2024年03月10日(日) 15:46
第17話、閲覧。
冒頭、十年後の情勢が述べられるが……、パーパルディア・リームは脅威として残っているのかな?
前に、パーパルディアの“破滅”とか“没落”とかありましたが……。
>イチゴのジャムを入れた紅茶を潤滑油として体に注ぎながら
>紅茶を淹れ、携行している戦闘糧食からチョコレートやキャラメルにクッキーやビスケットを引っこ抜いては突撃前のお茶会と洒落込み
優雅にお茶とか、良いですね~。
ぴょんすけうさぎ 2024年01月04日(木) 16:32
16話では?
エルフ避難民とホーク騎士団のエピソード、です。
騎兵が助けに来るというのは珍しい。
容赦なく撃ち殺される赤目のジョーヴとか、少年パルンの活躍とか、斬新でよかった。
ぴょんすけうさぎ 2023年12月31日(日) 15:40
第15話、閲覧。
>今後の攻勢計画においてクワ・トイネが主導権を手にする
ですよね。任せっきりじゃ、面子ってもんが。
(14行省略されています)
帝国将校 2023年12月31日(日) 05:40
人的資源で陸軍を支えるという戦略に出ましたか
ただそれは国民国家、それも総力戦態勢が整備されていて国民に不退転の決意を持たせた国家でないと瓦解する戦略だ……
いくら反亜人を掲げていても……ロウリアはバリバリの貴族国家
諸侯や貴族はもちろん、国民はどれだけ耐えられるのかな?
ぴょんすけうさぎ 2023年12月30日(土) 15:26
第14話、閲覧。
>ロデニウス沖大海戦
まあ大体予想どうりの展開ですが。
4400隻の内、どれだけが残ったのかな?
>“共和国海軍コーヒー“
>毛布と暖かい飲み物
捕虜の扱いが丁寧でいいですな。
ぴょんすけうさぎ 2023年12月28日(木) 15:45
第13話、閲覧。
王冠領軍は現代の軍だね。捕虜の扱いが違う。
この食事はロウリア兵にとっては驚愕でしょうねぇ。
だが、ロウリア王国軍がどんどん消耗しているのは事実。
いくら補充してもミンチになるだけ。
次は、ロウリア“東方征伐海軍“を、叩きのめす番だが……どんな経緯となるかな。
ぴょんすけうさぎ 2023年12月27日(水) 19:11
第12話、閲覧。
アデム君。“命令は「ギムの包囲」であって、「ギムの早期制圧」ではない”のですよ。また兵を磨り潰して、無能と謗られる事確実になったな。もはや取り返しのつかない事態だ。
そろそろ原作同様、逃亡の準備をしたほうがよいかも。
次はギムを迂回していった連中の処置かな?
“挽肉製造機から逃れられるわけもない”運命ですが。