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投稿話順全話感想
Lalma_01 2026年06月11日(木) 02:26
Although I began to read the book with excitement at first, unfortunately I soon lost my motivation because the author ignored the comment I wrote when I started reading the book. Whatever. Let's start with what I didn't like.
-I don't know if it's intentional, but names are often wrong. There are many non-Hungarian names, which are still listed as Hungarian (e.g. Mars, Stamena, th……(1307文字省略されています)
デブレツェン 2026年06月12日(金) 16:32
せっかくの感想をあらぬ形とはいえ無視してしまい、申し訳ございません。イシュトヴァーンよ永遠なれは所定のお気に入り登録数が取れなかったため、連載を終了する予定です。本当に申し訳ございません。しかし、他方で様々な問題を解決した形でのリメイク版を出す予定です。未だプロットも投稿予定日も未定ですが、楽しみにして頂けると幸いです。
この度は素晴らしい感想をありがとうございます。そして申し訳ございません。ハンガリーに住んだ一人の人間として、貴方のような礼儀ただしいハンガリーの方に「イシュトヴァーンよ永遠なれ」を読んで頂き、本当に嬉しい所存でございました。
ぴょんすけうさぎ 2026年02月28日(土) 20:50
一言。余り調子に乗り過ぎないようにね。慎重に行きましょう。
デブレツェン 2026年03月01日(日) 08:50
感想ありがとうございます!
ヴィクトルは、ちょっと調子に乗る節があります。気をつけて行きます
これからも応援よろしくお願いします
ぴょんすけうさぎ 2026年02月24日(火) 10:16
第三十一話、閲覧。
“裏切り者”は複数いるんですねぇ!
女帝レミール。原作のルディアスより“忠誠”が少なくなってますな。自分への忠誠心が減っている事にどこまで気付いているかな?
(9行省略されています)
デブレツェン 2026年02月26日(木) 11:32
感想ありがとうございます!
ぜひとも予想しながら見てみてください!
ぴょんすけうさぎ 2026年02月20日(金) 16:11
第三十話、閲覧。
今回笑ったのは、マールス、リヒャルト、そしてバーンが酒盛り始めるとこ。
敵味方のはずが混じって何しとる。
-追記-
すると、もしレミールを捕らえたら、どんな扱いするのかな? 先が愉しみ。
デブレツェン 2026年02月20日(金) 12:43
感想ありがとうございます!
実は、本文にも書いた通り捕虜には良く接するというのがリヒャルト司令のかんがえです。その究極級がこれというわけです。
これからもお楽しみに!
ぴょんすけうさぎ 2026年02月12日(木) 21:19
第二十九話、閲覧。
>向こうのルールにてプレイする。そうして、より深い絶望を味わせるヴィクトルの作戦。
まあそういう作戦も良いな……。
>ハンガリー人って数学がそこそこ得意なんだよなあ。
有名な数学者にハンガリー人がいたような。
マイラスとラッサン登場。ハンガリーとの絡みはどうなる?
デブレツェン 2026年02月13日(金) 10:00
感想ありがとうございます!
ヴィクトルは、徹底的にやるタイプでもあります。そのため、徹底的に追い詰める気でした。奇襲するんじゃないかと思っても敢えて泳がせたのはこのためです。
有名な数学者、結構いますよ。そうでなくとも生活してて結構数学得意だなって思いました。ハンガリーでは肉や野菜など、グラム制で販売することも多いのですが、その時の計算がめっちゃ速いです。何気ないことでしたが今思い出しました。
ムー国には、ミ帝よろしくいろいろ見てもらいます。その時に、ハンガリーの新たな兵器も公開しますので、これからも応援よろしくお願いします
ぴょんすけうさぎ 2026年02月08日(日) 19:07
第二十八話、閲覧。
チェックメイトとは(チェックと違い)、勝敗が決定した状態です。
もうパーパルディアに勝ち目はない?
それでもレミールは戦いを選択してしまった。
デブレツェン 2026年02月09日(月) 20:11
感想ありがとうございます
パーパルディアとしては、詰み回避をしたい一心で血迷ってしまった感じを出したかったです。レミールも、まだ正確にはハンガリーの戦力を知らなかったので、「奇襲ならあるいは」と思ってしまったわけです。
これからもお楽しみに!
ぴょんすけうさぎ 2026年02月07日(土) 15:57
第二十七話、閲覧。
召喚二次だと、パラディス城が攻撃され、皇帝ルディアス死亡は、時々ある。その際レミールは生き残っている事が多いようです。
当然、哀しむ、または怒るのですが。
仮に怒っても、日本もしくは転移国には勝てないが……。何をやらかす?
デブレツェン 2026年02月08日(日) 14:48
感想ありがとうございます!
私も、このような展開はよく見ました。この後のレミールの挙動には、ゼンリョクを注いでいきます!
ぴょんすけうさぎ 2026年01月29日(木) 17:58
第二十六話、閲覧。
戦争開始!
初っ端からパラディス城を破壊する。いいねぇ。
クーランチもばら撒く。これが生物兵器だ。
敵の政治家を買収。よくある事ですよ。贋金? 換金すりゃ問題ない。
すでに神聖ミリシアル帝国の記者団に繋ぎをつけてるの!? 情報戦やりますねぇ。
レミールやルディアスはどうしてるかな~? その描写が待ち遠しい。
デブレツェン 2026年01月31日(土) 18:15
感想ありがとうございます!
ミリシアルの記者団には、パーパルディアとの関係を理由に止まっていてもらいました。そうして、軍事訓練を見学できる予定を延期したのです。そうすることで、いざ戦い!となった時に、パーパルディアの行動を全て暴露できるようにしてました。
これからも応援よろしくお願いします。
マクロススキー 2026年01月29日(木) 17:25
戦争中に戦争終結後もニセ札を量産してパーパルディアの経済をボロボロにして二度と経済を立て直せないロシアとかソ連とか中国とか北朝鮮みたくしてやろうぜと言いたくなりますな。
それにしても、レミールの首だけではなくて他の皇族も根絶やしにしておかないとまた戦争を開始しそうですから。気を付けないといけないですね。
デブレツェン 2026年01月31日(土) 18:16
感想ありがとうございます!
もちろん、この先も贋金はハンガリーの主要収入源になりますよ。言わば錬金術ですので。他の皇族については、ある方法で対処できるようになります。
お楽しみに!