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猫旦那 2026年06月15日(月) 23:10
そう言えばエミヤは筋力が青髭の旦那と同じDランクだから能力的には頭蓋骨を潰せるのか……。
性格的にやらないけど(筋力活かすならココナツ割りやマグロ、鮫釣り位?)
そもゆえに 2026年06月15日(月) 23:24
筋力Dプラス上昇補正≠ネギま世界なので波がありますが。
流石にお仕置きするといってと割りませんね〜。
ネタ枠では活かせる部分はあるかと(筋力Dでイジられがちですが)
B5zkRXTLkqkEH2gcj!-b 2026年06月15日(月) 22:25
チャチャゼロの剣を目視した段階でエミヤの固有結界に登録されるから、そこから憑依経験?でエヴァンゲリオンの戦いの人生をほぼ追体験されるね。
-追記-
こうしてみるとエミヤ独特の知覚能力があるから作劇が大変そうだね。
その分エミヤ主人公で面白いけど。
そもゆえに 2026年06月15日(月) 23:21
感想ありがとうございます。
私の小説では、投影に関しては剣や武器の素材や、出自、持ち主の技量や武器に関する事は解析出来ますが持ち主の人生や、持ち主以外の事はわからない解釈です(チャチャゼロの武器なのでエヴァンジェリンの人生関しては影響されない)
クロスオーバーでの悩みどころですが、続けて読んでもらえれば嬉しいです
プライマルハウル 2026年06月05日(金) 22:15
なんだか懐かしい作風のネギまのfateクロス作品が現代風にAIによって味付けされてますね
最近ではめっきり見なくなりましたが今でもネギまの二次創作が読めるのは感慨深いです
そもゆえに 2026年06月05日(金) 23:55
あのネギま&アーチャーの二次創作の黎明期。その時に書いた小説を自分でも加筆修正して、スポットをあてる人物を絞りました。表現や話の流れなど設定や説明がクドすぎるのををAIに表現やストーリーの修正して貰いました。書いてて自分でも懐かしいです。
感想有り難うございます。
ひまじんdayo 2026年06月04日(木) 20:42
復活時にかっこいいポーズすんのが真祖のたしなみだとかw
そもゆえに 2026年06月05日(金) 00:05
もちろん、欠かせない様式美ですよね〜
ひまじんdayo 2026年05月31日(日) 21:08
魔法が使えないんだっけ?高畑て無音拳の派生技以外使わないイメージ?
そもゆえに 2026年06月01日(月) 18:25
高畑は先天的要素で呪文の詠唱が出来ないので、今のところは無音拳と瞬動術で戦っていきます。
派生技が強過ぎるので……
クロちゃん ID:Se2xBIog 2026年05月31日(日) 05:22
当時、楽しく読ませていただいていました!
また読めるの嬉しいです!
これからの楽しみにさせていただきます!
なんかAIのせいかな?文章に違和感?
そもゆえに 2026年05月31日(日) 12:09
過去の文章と改めて加筆した文章がちょっと古い表現かなって、AIに現在風の表現やキャラに合った文章に加筆修正して貰ったので齟齬が出来たのかもしれません。創意工夫して執筆していきますので、引き続き楽しんで読んで貰えれば嬉しいです。感想ありがとうございました
ひまじんdayo 2026年05月26日(火) 02:21
魔術師ってきかない?
そもゆえに 2026年05月26日(火) 09:08
Fateの世界線では、その時点で如何なる技術や方法を用いても実現不可能な事を成せるのが【魔法使い】という定義です。それ以外は魔術師と呼ばれ、一般的な魔術師は根源に至る【アカシックレコード】事や魔法を修得する事を命題にしている事が多いです。ネギまの世界では普通に魔法使いも呼ばれている事に、アーチャーが違和感をを感じているという解釈です。伝わりにくくてスミマセン
猫旦那 2026年05月24日(日) 02:16
タイトルでエプリスタやpixivで見掛けたあの作品かと思ったら当たっていた。
続きが読めるなら嬉しい。
そもゆえに 2026年05月25日(月) 12:52
ありがとうございます。その作品で当たってると思います。以前の作品を練り直しての投稿になるので、また楽しんで読んでもらえると嬉しいです。
上下こたつ 2026年06月26日(金) 08:57
待てぃ、なぜ原作がねぎまじゃなくてFate/なんじゃ。
そもゆえに 2026年06月26日(金) 12:15
エミヤを主軸とするか、舞台となるネギまとするか悩みましたが⋯ネギま原作の方がしっくりくる話になってきてるので原作変えましょうかねぇ。昔書いてた小説ではEMIYAしてたので。
ふくろう639 2026年06月06日(土) 23:45
タイトルに引っかかったので読んでみましたが、もしやpixivにある作品の作者さんか………!
何度も読み返してたので、あれの続きが読めるとは非常に嬉しいです。
そもゆえに 2026年06月07日(日) 11:04
昔読んでいた読者の方に再び読んで貰えて嬉しいです。既に物語の着地点は決めてあるので、タヒる事なく最後まで書き上げます。昔の作品を昔の熱量といまの自分の感覚で作品の流れを変えてるので、新しい物語として読んで貰えたら嬉しいです。