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投稿話順全話感想
流水郎 2017年09月13日(水) 23:53
遅ればせながら拝読いたしました。
更新お疲れさまです。
引退試合ですか。
それぞれの三年間の集大成となる試合だけに、様々な思いを抱いて臨むことになりそうですね。
そしてファイアフライのエンジンをV8に換装した特別仕様車……確かに、直6エンジンを五つ連結して30気筒というのは力技すぎるし、理にかなった改造ですね。
それでも押し付けられたイギリス軍では割と好評だったというから、それまでのイギリス製エンジンがどれだけ酷かったのか……。
再びの姉妹対決も楽しみです。
綾春 2017年09月17日(日) 23:59
いつもありがとうございます。
迷った挙句書き直しという選択をして、今度こそ上手く書きたいという気持ちでいっぱいなので、感想が非常に嬉しいです。励みにさせて頂きます。
戦車道も運動部なので、夏で引退なのかなという勝手な想像から引退試合をさせることにしました。色々とバカやらせるつもりです。
ガルパンの世界はニコイチが認可されるようなので、いいとこ取り仕様というのも可能なのではないかと思い、V8ファイアフライを登場させるに至りました。
確かに、イギリスのエンジンは……航空機はなかなかな印象がありますが、戦車は壊れやすかったり出力が足りなかったりでアレですねw
事実上のバトルロワイヤルになるので、なかなかに描写が難しいとは思いますが、頑張りますので続きもよろしくお願いします。
流水郎 2016年12月10日(土) 22:50
更新お疲れ様です。
新造学園艦での練習試合ですか。
しかもルールは戦車道とタンカスロンの合いの子のような、なかなか派手なものですね。
本格的に参戦する大洗がどんな活躍を見せるか、そして各校の後継者がどう戦うかが気になります。
姉妹の共闘もあるのでしょうか。
次回も楽しみにしております。
綾春 2016年12月10日(土) 23:19
いつも感想を頂きありがとうございます。
かなり前に仄めかしたのですが、ようやく伏線が回収できた感じですね。冬季杯の時からルールで奇を衒ってきたつもりなので、今回も少しばかりトリッキーにしてみました。
大洗含め、既出の高校も新しい体制になっているので、下級生たちの活躍も描いていきたいと思っています。
次回も是非よろしくお願いします。
流水郎 2016年11月01日(火) 22:44
どうも、遅ればせながら。
因縁にケリがつきましたね。
これからは気持ちの良いライバルとして付き合っていけそうです。
源流の強さと弱点も描かれた一騎打ちで、読んでいて面白かったです。
次は戦練専が再登場ですか。
今度はどんな戦車と戦術を披露するのでしょうか。
次回も楽しみにしております!
綾春 2016年11月02日(水) 20:55
いつもありがとうございます。
ただしがらみを振り切るだけでなく、それによって今後夏紀がどう変化していくかも描写できればと思っています。
今回の戦闘は全体的に無茶苦茶だと思っていますが、それもガルパンの良さなのではないかな、とか。
戦練専は武道の専門学校でありながら今のところ負け続けという不甲斐ない結果ですので、そこからどう成長しているかに注目していただけるといいかと思います。
新章もよろしくお願いします!
流水郎 2016年10月06日(木) 23:42
遅ればせながら拝読いたしました。
まさか秋津洲の戦闘航海術とは……!
見事なジャイアントキルでした。
最大の障害は排除しましたが、果たして因縁にどう決着がつくか。
次回以降も楽しみにしております。
綾春 2016年10月07日(金) 19:55
いつもコメントありがとうございます。
秋津洲流戦場航海術は前々からずっとやらせたかった技だったので、ようやく出せたという感じです。個人的に好きなエピソードでもありますので。
E-100撃破はひとつの節目として、ここからが試錐学園編の大事なところになると思います。
シリアスな作品を書くのはあまり得意ではありませんが、頑張りますので次話もよろしくお願いします。
流水郎 2016年09月12日(月) 21:44
E-100、こいつがきたか……と思いました。
まほにしても愛里寿にしても、超重戦車を市街戦に投入していましたが、平地だと他の戦車の進軍速度についていけないからでしょうね。
だから今回狭いフィールドにE-100を投入した戦略も、なかなか理にかなっているかもと思いました。
御作ではどうやって撃破するか、あるいはやり過ごすのか、楽しみです。
そして海産物、美味しそうですね。
内陸の山梨県民なので海の物には心惹かれます。
綾春 2016年09月12日(月) 22:22
いつもコメントありがとうございます。とても励みになってます。
敵を追撃したりあるいは追撃されたりする戦場では、足回りの脆弱な超重戦車は壊れやすい、という点もありますかね。いずれにせよ、部隊の進軍に合わせて動くのは不可能でしょうからそういう運用になると思います。拙作の試錐学園も、本隊と別に動かして挟撃するという運用法を採用しています。
E-100は今後の試錐学園戦におけるキーパーソンとなります。ボスに相応しい戦いをさせようと思っています。
山口県、特に山陰地方は海産物が美味しいです。他にもかまぼこやクジラなんかも有名ですね。ともかく、美味しそうに感じていただけたなら嬉しいです。もし機会があれば、是非召し上がってみてください。
次回も精一杯執筆していこうと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
ガンバスター 2016年09月09日(金) 05:22
敵さんの新型はまさかのラーテだったりしてwww
カール自走臼砲なんて化け物が許可されたなら、あれも有りでしょうし
綾春 2016年09月09日(金) 15:23
コメントありがとうございます。
ラーテですかw面白いとは思いますが、今回の戦場は海と山に挟まれた地区ですからね...自由に動けないかとw
流石にラーテではありませんが、私の考えうる最も刺激的な車両ではあります。続きもよろしくお願いします。
流水郎 2016年09月04日(日) 23:02
新型戦車、T-34駆逐戦車とはまた面白いものが来ましたね。
あの細長い砲身からして面白いですw
どう運用されていくか楽しみです。
今度は因縁の対決ということですが、相手も例の事件で重いものを背負ってしまったわけですね。
拙作でもそういう話に少し触れようと思っているのですが、織り込む余地があるかどうか……
そして潜入偵察は大成功とは行きませんでしたが、相手の切り札が本当に気になります。
続きを楽しみにしております。
綾春 2016年09月04日(日) 23:09
最後の車両は、書く直前、最後の最後まで迷った末に決めました。T-34-57ってなんだかアンバランスでシュールですよね。一種のクソコラみたいで。
身体障害を与えた挙句、妹の命を奪った(と思っていた)訳ですから、やっぱり事故とは言え加害側もかなり悩むのではないかと思いまして。少し重たい話ですので、しっかりと書き込んでいきます。
『鉄脚少女』も、以呂波がどういう経緯で足を失ったのか、以前から気になっておりました。個人的な要望としては、可能なら是非とも、と思っております。
潜入もガルパンの重要要素ですが、よく考えたらまだやってませんでしたので。切り札は試合までのお楽しみということで...
次話もすぐ投稿します。どうぞよろしくお願いします。
流水郎 2016年08月22日(月) 23:52
煙幕弾に隠れての突貫。
水産学校でもやはり、騎馬民族の伝統を受け継いでいる感じがあって良かったです。
輸入車両も含めて多様な性格の戦車を使っていましたが、それぞれの持ち味を活かしていたと思います。
紙一重の差での勝利ですが、これは今後良きライバルとなれそうな雰囲気?
(6行省略されています)
綾春 2016年08月25日(木) 21:24
いつも感想ありがとうございます。
高威力の砲なら煙幕弾にも貫通力があるのかな...?と思ったのが発端なのですが、お気に召されたようで良かったです。騎馬戦闘といえば雄叫びをあげながら吶喊、というイメージがありまして。
ハンガリーは自国生産車両もですが、輸入車両も世界でも強力な部類ですよね。今後もバラトン水産には活躍してもらう予定です。
次回作も鋭意企画中です。そちらも是非よろしくお願いします。
BAD評価に関しては、実は自分も気にしてませんw流水朗様のコメントは的確で、現にとても参考になっています。評価を気にしない、正直な感想の方が自分としてもありがたいので、今後もどうぞ遠慮なくお願いします。
流水郎 2016年07月29日(金) 23:15
立て続けの更新でお疲れさまです。
知波単も一筋縄ではいかない強さを身につけていましたか。
そして新車両はT29、そしてケヌ車とはなかなか面白いのが来ましたね。
今後の活躍が楽しみです。
次の相手がハンガリー戦車なのが尚楽しみですw
内陸国なので水産学校というのは少し意外でしたが、今回出てきた隊長たちがどんな活躍をするか気になります。
綾春 2016年08月03日(水) 10:11
いつもありがとうございます。
知波単の手強さが描写できてれば良いんですが...
新車は強力な部類に入るものを投入しました。なんせアウトバーンは火力が足りませんので...
ハンガリーは思い切り『鉄脚少女』に影響されての事です。私がガルパンを書くきっかけのようなものですので、完結前にはハンガリーを出さねば!と前から思ってました。
ご期待に添えるよう頑張りますので、これからもよろしくお願いします。
流水郎 2016年06月26日(日) 23:41
更新お疲れ様です。
再出発して初の相手は知波単ですか。
戦術を一新し、車両も新しいのを用意したようですね。
元々操縦が難しい部類に入るチハを使っていたのだから、練度は高かったはずだし、確かに一筋縄ではいかない相手ですね。
味方に加わった後輩と見島流の面々がどんな活躍を見せるか楽しみです。
綾春 2016年06月27日(月) 12:07
感想ありがとうございます。励みにさせて頂いています。
知波単学園の成長は劇場版を見てからずっと書きたいと思っていまして、ここで書くことにしました。練度の高さは随一だと思うので、あとは戦術がまともになれば...
後輩たちについては今後車両が加わる事に詳しく書いていけるといいなと思っています。今後もぜひよろしくお願いします。