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SAKAMOTO ID:Kmz3whn2 2021年02月13日(土) 10:31
終わってしまいましたね......少し寂しいですね。
艦これの二次小説は数あれど、軍政にまで踏み込んだ作品は余り無かったので楽しく読ませて頂きました。
鳳翔さんと金剛さんとの鬩ぎ合いは、きっとこれからも続いて行くのでしょうね(笑)。
さて、これからの鎮守府どう代わって行くのかは、彼女達を”画面越しに”見守っている提督達の数だけ広がっているのでしょうね。
”こちらの”鎮守府では二十年後位に最新鋭の”こんごう”さんが活躍しているかもしれませんね(笑)。
長い間の御出筆、お疲れ様でした。
ariel 2021年02月13日(土) 20:32
感想ありがとうございました。
年単位の休載がありましたが、なんとか終わらせる事が出来て、
少しホッとしています。
やはり海軍といえども、政治と無関係にはいきませんので、
軍政(赤レンガ)を登場させて、それにふりまわされる主人公達…
という形にしてみました。
鳳翔さんと金剛さんは…この小説の元になる「鎮守府の片隅で」の形にするとなると
やはり、このような曖昧な形に終わらせておく方が良いだろうな…と感じて、
今回のようなエピソードにしてみた訳ですが、いかがだったでしょうか。
(エピローグは玉虫色ですが…)
一応、今回の話のエンディングは、各鎮守府で皆さんが…のような形になるように
ゲームの最初の台詞を最後にもってきました。
(金剛さんと鳳翔さんの色が強く出てしまっていますが…)
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
元小説の方は、そのうち書き足したいな…と思っていますので、
あちらもご愛顧いただけたらと思います。
デビッド内田 2021年01月02日(土) 20:35
始めましてかな?
2021年最初のビックニュースでした
本編ともすべて読ませていただいております。
好きな話は年末の空母組と金剛組が提督宅に押しかける話です
(11行省略されています)
ariel 2021年01月02日(土) 21:32
感想ありがとうございます。
また本編の方もご愛顧いただき、ありがとうございます。
とても間が空いてしまいましたが、
流石に途中で放置する…というのも嫌だったため、
この機会に最後まで書きました。
またちょっとした事がありまして、イラストを描いてもらえる事になったため
そのイラストの完成予定である2月頃に
最終話の投稿が出来たらな…と思い、このスケジュールで投稿していきます。
物語の方は、中盤以降は完全に赤い巨塔になりそうな…。
こちらの話は、本編と違い多少癖があると思いますが、
最後まで楽しんでもらえたらな…と思っています。
料理の方はですね…こちらは時間が許せば、また書きたいなと考えています。
ゲームの方は、最近忙しすぎて、イベントはほとんどスルーしているような…^^;
とはいえ、通常海域でボチボチ遊んでいますので、
引退はしていません。
今回も読んでいただき、ありがとうございました。
スカルルーキー 2018年01月07日(日) 21:42
こんにちは
スカルルーキーです
山野中佐、遂に航空屋へ進出ですね。
金剛さんの、むすっとした顔と、鳳翔さんの嬉しそうな顔が想像できます。
arielさんの丁寧な文章は、参考になります。
次回、またお時間できた時にも、よろしくお願いいたします
では
ariel 2018年01月08日(月) 00:10
感想ありがとうございました。
やはりモデルとなった人物を考えると、ある部分で航空畑に…と考えていました。
とはいえ、よりにもよって鳳翔さんの艦長ですからね…w
間違いなく、金剛さんはムスッとして余計な事をしでかし…な感じでしょうかね。
最後は、本編となる『鎮守府の片隅で』の形にならなくてはいけませんから
結果が分かっている状態で書いているわけですが、
逆にこういう場合は、ある程度納得してもらえる筋道にしなくてはいけないため、
以外と書くのが難しかったりします。
第三章はいつの投稿になるか、全く分かりませんが、
気長に待っていただけたらと思います。
ありがとうございました。
スカルルーキー ID:3IneWmn6 2018年01月05日(金) 20:10
こんにちは
スカルルーキーと申します
三笠好きの自分としては、最近投稿が無かったので、じっとまっておりましたが、此処で続編が読めるとは嬉しい限りです。
これから山野少佐が、階段を登る姿が目に浮かびます
次回も頑張ってください
では
ariel 2018年01月05日(金) 23:38
感想ありがとうございます。
この小説の三笠様は完全にオリジナル艦のため、かなり癖のある艦娘として書いておりましたが、
気に入ってもらえて大変嬉しいです。この章での三笠様は、帝国海軍連合艦隊の旗艦として
誇りを持って退役した…という形にしましたが、退役しても結局横須賀鎮守府に居る訳ですし、
ますますやりたい放題になる予感が…(笑)。
山野少佐、この章では完全に貧乏クジを引くわけですが、最終章でなんとか逆転する様が描けたらな…
と感じています。本体の方の投稿は、もう少し時間が出来たら行いたいと考えていますので
あちらも引き続き気長に待ってもらえたらと思います。
読んでいただきありがとうございました。
デビッド内田 2018年01月03日(水) 02:28
初めて感想を書きます。
待っておりました。本編は全て読ませていただきましたがタイミングが悪く感想を書けませんでした。
赤城さんのツケ、瑞鶴の料理上達、HATUSIMOの野望等、大変面白かったです。
現海軍大臣と現司令長官の話しはどう成り上がっていくのか、楽しみにみております。
お忙しいとは思いますが続きをおまちしております。
ariel 2018年01月03日(水) 09:18
感想ありがとうございます。
また『鎮守府の片隅で』も読んでいただきありがとうございました。
鎮守府の片隅でを書いている時、なんとなく金剛さんと鳳翔さんの提督とのいきさつも書いてみたいな…と思い、こちらを書き始めました。残念ながら、私の事情でかなり長い間休載していましたが、やっと第二章が書けた状態です。第二章分も、第一章と同様に七話構成のため、あと数日で全て投稿出来ると思いますが、楽しく読んでもらえたらと嬉しいです。
どうもありがとうございました。
Pubの親父 2018年06月17日(日) 23:35
り、料理屋の方の更新は・・・
一体、いつになるのですか・・・?
艦種も増えた今、新作を期待しています・・・
ariel 2018年06月18日(月) 16:48
そんなPubの親父さんに朗報が。
今日の22:00頃に良い事があるかもしれませんよ?
ということで、料理屋の方もお楽しみください。
Pubの親父 2018年01月08日(月) 22:12
山野さん、航空畑へようこそ。ですね。
お疲れさまです。更新待っていました。
本編の方も待っています。
今回登場した腹黒イギリス淑女もいますけど、美食のフランスにその師匠のロシア、味音痴のアメリカといつの間にか多彩な顔触れになりましたよね。ブラウザ版は・・・
本編でArielさんがどう料理するかも楽しみにしています。
しかし、史実と違って明確な外敵がなかったせいかすんなり軍縮が対外的には進みましたよね。
それはそれで世界平和には良いことなのでしょうが・・・
ariel 2018年01月08日(月) 22:47
感想ありがとうございます。
そして、お久しぶりです。
そういえば、本編を更新していない間に、海外艦増えましたよね…。
なんとか、英国艦と米国艦を書いてみたいのですが、なかなかどうして…。
こちらの話ですが、軍縮条約のネタは必ず入れたいと最初から考えていました。
ただしこの世界観ですと、艦娘VS深海棲艦ですから、人間同士の外敵は想定し難いんですよね。
そのため、半分苦肉の策ということで、各国の経済状態が理由で…としてアッサリ進めました。
とはいえご指摘のとおり、国内はゴタゴタ(幸いな事に上層部の意思統一は出来ているようですが)。
艦娘の山野中佐に対する感情も酷い物になってしまいました。
第三章で、この状態を強引にひっくり返していく、赤いレンガの巨塔を描いてみたいな…と(笑)。
まぁ、本家の白とは違い、札束攻勢という訳には行きませんが…。
読んでいただきありがとうございました。
jim 2016年05月03日(火) 13:11
面白かったです。
次の更新もお待ちしてます。
ariel 2016年05月03日(火) 20:24
感想ありがとうございます。
なるべく早く本話の方も更新したいな…と思っています。
また見かけたら読んでもらえると嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。
TINコッド ID:UFwqlydE 2016年01月02日(土) 19:35
「鎮守府の片隅で」が好きなのでこのシリーズも楽しく読ませて頂いています。
現時点では提督の方も金剛を意識し惹かれているっぽいですね。
なんでここから負けたんでしょう?
「嫁いで来てくれるなら大歓迎」とまで思っていたのに……。
ここからの鳳翔さんの大逆転劇がどのようなものになるか、今から期待して待っています。
ariel 2016年01月02日(土) 20:44
感想ありがとうございます。
『鎮守府の片隅で』の方も読んでいただきありがとうございます。
やはり金剛さんの方が、鳳翔さんよりも早く生まれていますので、
提督との出会いも金剛さんの方が早い…という事があり、現時点ではこのような話になっています。
『鎮守府の片隅で』では、金剛さんがかなり駄目っ子になってしまっているので、
実は金剛さんもこんな時代があったんですよ…な感じでこちらを読んでもらえると、嬉しいです。
とはいえ…この第1章が終わった後から、戦艦が不遇な時代に突入しますし、
いよいよ鳳翔さんも出てくることになりますので…ここからどうなる事やら…な感じですね^^;
一応、最後までプロットだけは出来ていますので、
なんとか、ある程度の人に納得してもらえるような形にして、
『鎮守府の片隅で』の時代に繋げたいな…と思っています。
読んでいただきありがとうございました。
藤津明 2018年01月06日(土) 17:17
もう片方の作品も含めて、読み専であったころから大好きでした。
活動再開がこの上なく嬉しいです。
お待ちしておりました。
ariel 2018年01月07日(日) 19:10
返信遅くなりました。
『鎮守府の片隅で』も含めて、ここまで読んでいただきありがとうございました。
活動再開…といっても、なかなか更新は出来ませんが、
気長に待っていていただけるとありがたいです。
どうもありがとうございました。