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VAN ID:ZQtKQx/o 2013年12月23日(月) 16:25
>それから一時的に(正確には34分間なのだが)学園都市全域で電力が止まってしまい、病院内はパニック状態に陥って僕も走り回っていた時である。
個人的にはですが現代の病院にさえ自家発電があるはずだし、20年も30年も科学の先をいっている学園都市のしかも冥土返しのいる病院がこの程度でパニックになるという想像ができないです。
正直この章で御坂妹ってでましたっけ?御坂妹っていうのは上条さんがつけた名称でミサカ10032号の事の気がするのですが、彼女はこの章で登場しなかった気が。
もともとこういう話の構成を予定していたのなら申し訳ないですが、やっぱり主人公や他のキャラ、物語と全体的に迷走している感じがしました。
主人公も自分を正義の味方側の悪役と称していますが、他人のためではなく自分のために行動しているっていうのは正義、悪以前にただの一般人的な考えなだけではないかと思います。極論人間は……(197文字省略されています)
夜遊 2013年12月23日(月) 22:12
貴重なご意見ありがとうございます。
さて、病院でのトラブルについてですがこれは私の表現不足です。アユムの能力は『学園都市全ての電力を見境無しに吸収する』ようなもので、数話前でアユムが登場した際、小野町仁と斎藤誠の両者の携帯や時計の電力が無くなっていたのもこの為でした。
次にパニックになっていたのは病院全体であり、冥土返しはそれほど焦っていないと私も考えています。しかし彼一人だけが落ち着いていても他の職員や患者はパニックになり、冥土返しはあっちこっちに呼ばれてしまうのではないか?と考えて『病院内を走り回った』と表現させて頂きました。
今回の章のタイトルが『御坂妹編』なのはキチンとした理由と言う言い訳があります。それは『あとがき』にて書かせて頂こうと思っていますのでそれまでお待ちください。
さて、最後に正義の見方に対してですが、確かに小野町仁の行動は一見したら正義と見ることができます。しかし貴方様が言われたように様々な見方があるのです。そして小野町仁が自分自身を見た時に感じるのは正義ではなく悪よりになってしまっているのでこの物語では彼の事を正義の味方側の悪役として扱っております。
こちらの表現や力量が足らないばかりに混乱させてしまい大変申し訳ありません。
今回の章は私自身自分の力不足を痛感した話になってしまいました。
これからもお見苦しい点が多々あるかと思いますが、どうか見守って頂くと幸いです。
では、貴重なご意見大変ありがとうございました。
今後の作品の参考にさせてもらい、より良い作品が出来る様に精進いたします。
長文失礼いたしました。
VAN ID:g6MOPA7k 2013年10月25日(金) 19:01
う~ん、なんというか最初の方は題名の通り主人公が頑張って人を助けてそれでもフラグが立たないといった感じが面白かったんですが、斉藤が変にパワーアップしたり、歩夢という主人公のクローンが出てきたり、御坂妹編と名を打ちながら肝心の御坂妹がほとんど出なかったりと個人的にはこれじゃない感があるというか、物語に入り込めないような感じがします。
主人公の能力もBBという血の弾丸とのことですが、能力がなんというかしょぼい感があります。これじゃあ銃を使った方が何かと便利な気もしますし、こんな中途半端な力ならむしろ最初の回復能力や身体能力がきわめて高いくらいでいいんじゃないかなと思いました。
taka159 2013年09月10日(火) 14:33
更新お疲れ様です。
バツ子・・・もうちょっと良い名前にしてやろうよ・・・つか何で顔焼いてんの!この後どうなるんだ?もしバツ子が生きてたら「私の顔を焼いた責任を取って下さい・・・」
とか言いそうだな
シキ 2013年09月08日(日) 15:08
更新お疲れ様です。
誤字報告
作った所で何の特にもないだろ?
↓
作った所で何の得もないだろ?
食い付きぐわいが気持ち悪い斎藤誠の
↓
食い付き具合が気持ち悪い斎藤誠の
だと思われる。
夜遊 2013年09月08日(日) 20:08
いつも誤字報告ありがとうございます。
こんな誤字だらけの小説ですがこれからもよろしくお願いします!!