調停官として働いていた私は妖精さんと楽しく過ごしています。時に、お爺さんから提督をやれと言われました。配属先は妖精さんも驚くほどのブラック鎮守府。

 けれども、妖精さんたちの本質は変わりません。

 そのような環境で私と助手さんが提督業をやって艦娘という存在に触れ合っていく物語……。



 そういえば何で何の疑問を持たずに受けたのでしょうかね?
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