これは四聖勇者召喚に割り込んだある男のお話。

各世界を守る活動をしている『旅団』のメンバー、名は『明石空』
彼は妻を連れて、休暇気分で故郷の『写し鏡の世界』へと帰郷していた。
そこには驚きと共に出迎えてくれた大学の友人や家族、そして幼馴染みのプチオタク『岩谷 尚文』の姿があった。




※注意※
まず始めに、更新は不定期です。
レジスト(メンタル)がエスぺリア並み(最弱)なので、ファイアボルト(ちょっとした)一撃(一言)で死にます。
ちなみに書き溜め無しに、書き終わったら投稿しているので、次にいつ出せるかはちょっとわかりません。
あと、誤字脱字は自分でも巡回警備のニート待ったなしなので、見つけ次第報告くれると歓喜歓喜

あと、この小説は筆者の趣味に従い、永遠神剣シリーズのネタがふんだんに練り込まれます。
また、クロスオーバーしていますが、古いネタでもあるため、わからない人もいると思うので、説明は丁寧にしたいと思います。
ちなみに独自設定や解釈、捏造てんこ盛り、永遠のアセリアと聖なるかなしかプレイしていないので、期待もあまりできません。
逆に永遠神剣シリーズは知っている方々には、説明がくどかったり、捏造や解釈が納得行かないこともあると思われます。

ですので、イライラしたり納得いかなければ、すぐに読むのをやめるのをオススメします。
もちろん、アドバイスはとてもありがたいので嬉しいです。
とても、マニアックな解説や内容になるので、ついてきても良い方には、ただ『ありがとう』と言わせていただきます。
結局は自己満足ですので。



X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ