江戸川コナンは、コナンとして生きる事を決意した。もはや彼にとって、工藤新一に戻る意味が見出せなかったのだ。
※シリアス調で始まるが、コナンの日常を中心に書けたらいいなと。推理に関しては書きたい気持ちはあるが、その部分は未定。作者にはミステリーを書く技量は皆無なのです。
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