初投稿小説です。
提督と艦娘たちのほのぼの(?)を書き連ねていく物語です。
戦闘描写はありませんのでご了承を。
基本的に険悪な関係にはしません。
それと、世界線は、深海棲艦の派閥が分かれている設定ですが、
味方側の深海棲艦しか出てきませんのでご了承ください。
  1.今日も鎮守府は平和です。(プロローグ)
  2.雪の降る中に。2020年11月10日(火) 01:26
  3.夜の鎮守府2020年11月18日(水) 23:26
  4.敵は敵でも...2020年12月07日(月) 23:49
  5.北の大きな駆逐艦2020年12月22日(火) 01:11
  6.大和撫子の憂鬱2021年01月19日(火) 01:22
  7.朝焼けがまぶしく
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