初投稿小説です。
提督と艦娘たちのほのぼの(?)を書き連ねていく物語です。
戦闘描写はありませんのでご了承を。
基本的に険悪な関係にはしません。
それと、世界線は、深海棲艦の派閥が分かれている設定ですが、
味方側の深海棲艦しか出てきませんのでご了承ください。
提督と艦娘たちのほのぼの(?)を書き連ねていく物語です。
戦闘描写はありませんのでご了承を。
基本的に険悪な関係にはしません。
それと、世界線は、深海棲艦の派閥が分かれている設定ですが、
味方側の深海棲艦しか出てきませんのでご了承ください。
| 1.今日も鎮守府は平和です。(プロローグ) | |
| 2.雪の降る中に。 | |
| 3.夜の鎮守府 | |
| 4.敵は敵でも... | |
| 5.北の大きな駆逐艦 | |
| 6.大和撫子の憂鬱 | |
| 7.朝焼けがまぶしく |