「お前の敗因はたったひとつ。俺を怒らせたことだ」

空条承太郎はある日。何故かISを扱うことができてしまった。

困惑する彼の前に現れたのはISを擬似的に扱える彼の祖父、ジョセフジョースターだった。

承太郎はジョセフの友人のいるドイツでそのISについてレクチャーを受け、今、IS学園へと飛び立つ。

そこで待ち受けているのはいったいなんなのか、そして密かに暗躍する陰。

承太郎の運命はどのような結末へと収束するのだろうか。

何故承太郎はISが使えるのだろうか。何故祖父であるジョセフも擬似的にだが使用できるのか。

すべては、IS学園にある・・・・・・・・・・・・かもしれない。

「・・・・・・やれやれだぜ」



ジョジョ×ISのクロスオーバーです。なんか、みてみたいのがなかったので結局自分で書いてみました。

いまさらですが、第三部再アニメ化おめでとうございます。賛否両論あるアニメですが、OVAの方も好きですね。

あと、これは本当に思いつきなので続き書くのか謎です。続いたとしても、今はHSDDのほうを優先するかも。いや、こればかりは飽きやすい性格なので勘弁してくだしあ。

と言っていたな。読者方。



あれは(現時点で)嘘だ
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