劇場版『風都探偵 仮面ライダースカルの肖像』を観て鳴海荘吉(CV : 津田健次郎さん)がカッコよすぎて、前々から『仮面ライダーW』のファンだった作者が二次創作ドーパントと化して書いた小説です。
時系列としては映画の前、鳴海荘吉が仮面ライダースカルとして風都でひとりドーパントと闘っていた記録──という体で書いています。
なので、オリジナルのメモリやドーパントも多々登場します。
ガイアメモリを起動させる感覚でお気に入りや高評価も押してもらえると幸いです。
時系列としては映画の前、鳴海荘吉が仮面ライダースカルとして風都でひとりドーパントと闘っていた記録──という体で書いています。
なので、オリジナルのメモリやドーパントも多々登場します。
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