とあるアーマードコアⅥ好きの青年が武器や機体を持ってギヴォトスに舞い降りる話。
時には無茶苦茶に、時には真面目に…笑って泣いての繰り返し(かは分からない)
彼がどう動くか、又動いた結果幸か不幸どちらかに転がるのかは…神のみぞ、知る。


追記
今更ですが5000UAありがとうございます。まさかこんな作品でも読んでくれる人がこんなにいるなんて嬉しい限りです。これからも何卒よろしくお願いします。
てかUAってなんですか。
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