世界を作った龍神に創造され、寵愛を受けた一匹の龍。
 
その龍は、ある日気まぐれで父が創造した世界で過ごしてみようと思った。そうして、創造した世界で生きていくうえで最低限の常識と間違った知識を携えて世界へと繰り出した。そんな彼が初めて出会ったのはとある令嬢だった。

※初投稿ですので拙い文章なことをご了承ください。
※私の趣味全開の内容になると思いますのでご了承ください。
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